秋祭でオオトリを飾らせていただきます、M11限定Pop創作者のタカです。
元11代表の自分がM11でしかもオオトリを飾れることを本当に幸せに思います。
ちと文章にしたりするの苦手で長くなると思うので無理して読む必要はないです。
でも最後まで読んでくれたら嬉しいです。
みなさんは誰のために日々を過ごしていますか?
俺は先ず絶対に自分のためです。
次に自分以外の人のためです。
なんで先ず自分のためか。それは愛を教えてくれた親のことを考えると先ず自分のために日々を過ごすことは間違いないと信じているからです。
次に何故自分以外の人のためなのか。それは親の次に愛を教えてくれたり、逆に教えたりした人たちだからです。
どちらにせよ自分っていう存在意義や他人の存在意義っていうのに深くかかわってくるものは「愛」だと思います。
愛を感じれるからこそ日々を過ごしていける。
その対象となる優先順位は自分でその次に他人でした。
しかし俺はこの優先順位が今この秋祭でかわっています。
俺はどぅぶるべという団体に入り、11という同期に巡り会い、OBOG、先輩や後輩たちと共に駆け抜けている日々の中でいつしか
どぅぶるべのため、同期の11のために秋祭期間の日々を過ごそうと思ったのです。
本気で日々を過ごす優先順位が変わったのです。
どぅぶるべを優先にして動くとかそういう次元の話ではなくて。執行代の時も、とかじゃなくて。
愛する対象が今まで必ずどっかしらで先ず自分であったのに
この秋祭期間でどぅぶるべになったのです。
なぜそう思ったのか。
ただ、誰よりもどぅぶるべという団体を11という同期を愛していて、その「ラストステージ」が目前にあるからだとおもいます。
本当に最後だと思うと
愛おしくて止まない11のために本気で日々を過ごしてみようと。
自分の将来のこととか夢のこととか
今はいったん置いておこうと。
その代わり「11の未来のために最高のラストステージを」飾れたら本望かなと。ステージ企画もその想いが始まりです。それができたらもう俺は何でもいいんです。
なんか下手くそな告白みたいになってしまいましたが、俺はそんなことを考えながら秋祭期間を過ごしております。
書いてて思いますが、俺って結構気持ち悪いですね。秋祭終わったらもはやみんなに会いたくないですね。
とにかく…
人間味溢れる11だからこそ伝わるものがあると思います。各創作者かなり気合い入ってます。妥協無しです。
もしよければ是非足を運んでほしいです。
10/11,12はSFCキャンパスへ!!
W+I&S 11 元代表 高橋貴彦