お疲れさまです!
今回無限定HOUSEを創作させていただきました、深堀裕樹a.k.a.チャーリー=(クズ)です。
今期はクズにならないために、授業に出席するところから始めようと考えています、、、、、、、、、、、、、。そう、今更です。
こんな俺でも1春はやる気に満ちあふれていて、インテンも受け、楽単ではなく興味のある授業を取り、これから始まる大学生活にいろいろな妄想を膨らませ、わくわくで寝られない日々を過ごしていました、、、、。はい。
弌.「深堀一春」
気合いを入れてインテンの選抜用紙に志望理由を書き、今の俺から見たらかなり優秀な学生、深堀一春。
しかし、そんなインテンの罠にはめられ、彼の大学生活を狂いだした。
当時は選抜合格者の学籍番号がアルファ館に貼り出される形となっていて、インテンに受かっているかどうかドキドキしながら一春はアルファ館へと足を運んだ。当然合否結果の前には多くの学生が溜まっていて、後ろの方から覗き込むような形で一春は自分の学籍番号を探した。しかし何度探しても自分の学籍番号を見つけることができず、一春はインテンに落ちたことを理解し落胆した。
そして履修申告の日、履修の仕組みを何も理解していなかった一春は、インテンも履修申告に含み提出をした、、、。そう、その状態のまま履修申告ができた時点で、本当はインテンに受かっていたことに気づくべきであった。
ショッピングウィークが終わり、一春の大学生活が始まった。インテンに落ちたものだと思い込んでいたため、インテンの授業には行かずそれ以外の授業のみを受けていた。
大学生活が始まって一ヶ月程が経ったあるW+I&Sの練習日。当時は1女だったれいなが、後ろから肩をとんとんと声をかけてきて、その時に発した言葉に一春は驚愕した。「ねーねー、深堀裕樹君だよね?毎回インテンの授業の出席の時に名前呼ばれてるよー。」、、、、、、
、、、はい。そんな感じで俺の大学生活ははじまりましたー!!w
なぜか小説風な書き方になってしまった、、笑
うーーーーん。
はい、こんな感じで終わりまーす!!!