かさけんLOCKパート2 | Dance Unit W+I&S ~慶應義塾大学SFC 公認ダンスサークル~

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慶應義塾大学公認サークル Dance Unit W+I&S のブログです!

超シュールで超ファンキーなかさたくさんにかわりましてまつけんでーす!


お疲れ様でーす!(^^)!

マツケンでーす【ゆーき、本心はこちらで呼ばれたい】でーす!

創作者の話のときに泣いてた人ですね!(^^)!
まぁ、ああいう感動すると泣いてしまうんですね。
まぁ、同期からするとまた泣いたっっていうカンジですね。
高校のときは、公式戦で負けるたびに悔しくて泣いてましたからね笑

よく言えば熱い漢ですが、悪く言えばただの泣き虫ですね(ー_ー)!!


話は変わりまして、、、、

まず、なぜ私がマツケンというあだ名になったか説明したいと思いますっ!
それはですね、去年の新歓花見まで遡ります。


私はあの日、友人と共に二次会で09ようさんの家に行きました。そこには、見たこともない
先輩方がたくさんいました。その中にこのあだ名をつけた09たくぱんさんがいました。

そこで、私は名前を聞かれたので、【ゆーき】と答えたのですが、その時は先輩に【ゆーき】
が二人いたため、あだ名をつけようという話になりました。そうしたら、たくパンさんが【君、なんか松山ケンイチっぽいから、マツケンでっ!】

そして、その日から私はマツケンになったわけですっ!

まぁ、こんなカンジであだ名の起源については終わりたいと思います。


話はまたまた変わりまして、、、

春公が終わるまであと、【3日】しかないわけです。
私はこのままでは「悔い」が残ったまま春公が終わってしまう気がしてなりません。
そして、このままでは春公が【観てる人が泣く公演】ではなくて【出演しているダンサーが泣く公演】で終わってしまう気がします。私は、のこりの三日で変えていって【観てる人が泣く公演】になるように頑張りたいと思います

その大きな理由は二つあります。

一つ目は、まだ自分は頑張れる余裕が残っているということです。ということはまだ限界を超えきれていないということです。そこで、わたしは残りの少ない期間をがむしゃらに頑張りたいと思います。

少しでも悔いが残らないようにこの言葉をまた思い出したいと思います。

ある有名なアメフトコーチの言葉である。
競技場でプレーする諸君の誰もが必ず一度や二度の屈辱を味わうだろう。今までうちのめされたことのない選手などかつて存在しない。ただし、一流選手はあらゆる努力を払い、速やかに立ち上がろうと努める。並みの選手は立ち上がるのが少しばかり遅い。そして、敗者はいつまでもグラウンドに横たわったままである。打ち負かされること自体は恥じるべきとことではない。打ち負かされたまま、立ち上がろうとしないことが恥ずべきことなのだ。

二つ目は、まだ多くの人と絡めていないということです。自分は無限定LOCkしか出ていないのではなしみたい思ってもなかなか他ジャンルの1年生などと絡む機会がありません(ー_ー)!!

なので、私は数少ない残りの期間でまだ絡んだことのない多くの人と絡んで最高の春公を迎えたいと思います。たぶん、140人もいれば一人や二人は意見が合わないひともいるとおもうのですが、そういう人が一人でもいたら最高の春公は迎えられないと思うんですよね。だから、全員を感じて名前とか叫べあえる関係になれば最高ですね!(^^)!
それと自分は高校の部活のせいかなかなか他の代と絡むことが苦手なので早く克服をしたいので先輩も後輩もよろしくお願いしますーーーー!

ではこんなんで話を終わらさせていただきますっ!
ちなみに絶対奈落では泣きませんのでっ!