いやーまじパないっすへもさん。 体脂肪率とか一ケタですもんね。
へもさんの筋肉に比べたら俺なんて骨と皮ですよ。
っていうね。
これぞ 謙遜 the muscle。
意味不明な筋肉ネタはこれくらいにして、真面目にブログ二回目を書きます。
前回は舞台監督として書いたので、今回はいちダンサーとして書きますね。
僕は大学に入ってLOCKダンスというものを始めたんですが・・・いやはや、これが面白いのなんのって。
楽しくてしょうがないんですわLOCK。マジでもう。今は本当に踊ってれば幸せという状態です。
でも、楽しいなんて言えるようになったのは本当に最近でして。
不器用なので、最初はアップもダウンも訳わからず、ガッチガチ
のダンスをしてましたね。。。振り覚えも悪かったし。今も全てを克服できたわけじゃないんで、試行錯誤中です。
柔らかい動きをしようと考えていた時に、自分なりに出した結論は「柔らかい動きを生みだすのは十分な筋力だ」ということです。
体を滑らかに動かしたり、どんな姿勢でもブレない・リズムを切らさないためには体を支える筋肉がしっかりしてないといけないのです。
という訳で、気づけばいつの間にやら筋肉ネタに戻ってきてしまいましたね。
これぞ 堂々巡り the muscle。
不真面目な書き方ですが、話の内容は大真面目です。基礎練のダウン頑張ります。
そんなわけでバトンは筋肉つながりで、上腕にテニスボール級の力こぶを持つ女 あやん the muscle へと回しますノシ