ぴのこは、イギリス牛と、トータル、3回しか、やっていない。
一回目、酒、べらぼ~に飲んで、記憶なし。
2回目、ひいい!!!マジこいつとできな~いって思いながら、
ボトルワイン2本以上、飲んでも酔えず、
早く寝ろよ~ってのに、何とか、やった、ヘボいの1回。
そして、A市に行ってすぐ、お祭りマンボで、酔っ払った勢いでやった、
記憶ないってやつ。
その後、
一緒に暮らしていたにも、かかわらず、やっていない。
それは、気持ち悪すぎたからだ。
これも、オサラバの原因でもある。
オッサンは、何回か、やろうと、ぴのこにやってきた。
だが、ぴのこが、拒否した。
オッサンに、日本酒、飲めや飲めや~って、
飲ませて、バタンと寝かせたのさ。
もう、生理的に受け付けないって~のは、
この事か?って考えさせられた。
やっぱり、ぴのこは、デブ男はムリ。
奴がお風呂から、出てきた時の醜さ。
目をそらした。
お風呂入る前から、一升瓶抱えて、飲んでいて、
その後、お風呂、入る奴、見て、お前は死にて~のか?
だが、こういう奴に限って、しぶとく生きる。
お風呂入った後も、酒飲んでいる。
バカっじゃね~のって時に、ぴのこ~って来られても、
デブは機敏でも、ないから、パッションを感じない。
で、早く寝なさいよ~ってさ。
そんな、日々を送ったのさ。
ある意味、オッサンで素直に寝てくれて良かった~ってね。
そして、ぴのこは、気付くと、奴と一緒の布団に寝るのも、
嫌になっていた。
「 どうして、一緒に寝てくれないの~???」
奴は言っていたが、毛布もない激さむの部屋で、
寝る時は、オッサンが巨大ゆたんぽ、みたいで、寝れても、
起きた時、さむ~って飛びあがる。
これだったら、コタツで、一人寝た方がマシ?
で、歯ガチガチ言わせて、ストーブ付けた方が、
寒さがましってもんさ。
もう、こいつと、一緒に寝るのも、汚ね~なって思ってしまっていたのさ。
そして、逃げて行った、過去の女の中で、
ぴのこの、ド・六本木つながりで、連絡が取れた人がいた。
その彼女と話して、ぴのこは強烈に、
海外ドラマの24を、感じさせた、
ちィ・チイ・ チイ・チ。
げー!!!!!
ってさ。