ボロカス男録 -53ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

ぴのこの周りが、強烈・婚活に走っているという時に、




ぴのこは、もうええ~わい!という気分なのさ。



毎回、気分が変わりまくるから、すんませ~んってね。




これも、波があるんですよ。





今は、もう、そういう期間という事にしておくれってやつさ。




前回、友達に連れられ、イケてる人々が集まるというお店に行った時だ。




ぴのこは、何を着ていこうか、悩んだのさ。



昔のぴのこなら、ナルシスト・バカだったのもあり、




体のラインが出まくりの、この女は、普通じゃないだろうなって服がお気に入りだった。




今回も、その当時の服を引っ張り出して、着ようかな・・・・・ぶつぶつ





だが、あえて、今回は、それは、普通、普通過ぎますよという服を、




着て行ったのさ。




お店の中は、人で一杯。




田舎には、全くいない、外国人が、わんさか。




だが、この中で、いいのを探さないと、ほとんどがヘボ外人なのよ。





人が多すぎて、熱いわ~~~~




だが、この上に着ている服を脱ぐと、ババシャツなのよ。ケー!




そんな、普通過ぎる、ダサい女に、ホイホイ・ディスコに、




メンズが寄って来る訳ないじゃないってね。




一緒に行った友達は、身長が、150㎝ない、




可愛らしい実は、40越えの友。




年齢不詳過ぎて、妖怪でっすよ。





速攻、外国オッサンが、友達にコバンザメのようにヘバリついて踊ってきた。





この、ぴのこの友達は、速攻、お酒をおごってと言った。



だが、でたよ。




自分のだけ買ってきて、おごらないっていう貧乏人。




それを知った友達は、ぴのこに、顔でうったえてきた。




このオッサン、見てくれよといわんばかりに、ムスー。




やってらんね~ってな顔。




そんな友達を見て、ぴのこは、悪いけど、思いっきり、笑ってしまった。




やっぱり、東京、楽しいわ~~~




もちろん、ぴのこは、わんさと踊っている、フロアーで、




あ~~~ぴのこ疲れたわ~~~と、いつもの図図しい作戦。




相も変わらず、シャンパン席に勝手に座った。




もちろん、一人でいる、ブ男の隣によ。




すると、どうやら、日本人じゃなかったみたい。




多分、中国人。




その連れの女が、ぴのこに挑戦的な態度をとってきた。





いつの間にか、ソファに座っている、ぴのこを見て、




後ろに貧乏外国人をそびえ立たせた友達が、




この貧乏外人どうにかしてくれよと、いわんばかりの顔で近づいてきた。




本当だったら、ここで、ぴのこメンバーは、ソファを乗っ取る訳だけど、




こっちも、中国の女が、ぴのこに邪魔をしてきたのさ。




ぴのこも、ムカ~。  うぜ~~~




ぴのこは、中国の女と戦う気もないし、




もう、いいやって思っていた時だ。




ある男が、声をかけてきた。





ぴのこ的には、もう、疲れているんで~と昔とは、違う己の年齢の厳しさに、





ガクーときていた訳さ。





軽く、その男と話してみた。





つか、おたく、どこのお国??




すんごいやる気ない、ぴのこよ。




「 ネパールだよ。」



ひえ!!!!!





でたよ!!!




謎の国の男。




結婚ビザも持ってりゃ、カレー好きな国の輩でしょ?




宗教にも、ぴのこは、ついてけん。




で、日本には、子供いるんでしょ?ってやつさ。



知らね~よ。




思いっきりムシ。





だが、やたら、ぴのこにくっ付いてくる。



うぜ~な。



そして、ムシ。





お前となんか、踊っている気分じゃね~んだよ。




それで、なくても、友達は、ブサ・貧乏外国人に、コバンザメされているせいか、




ぴのこまで、そうなってたまるかと思ったのさ。





ぴのこは、昔の経験のせだろうか、




どうせ、ケチーんだろと、酒をおごってくれという言葉もでなかったのさ。






だが、これが、どっこい、実は、独身エリートだと知った時、





またもや、時すでに遅しだったのさ。





なんで、いつもこうかな~。




次の日、友達と、カメラで撮った写真を見ながら、反省会をしたのさ。




二日酔いの反省会は、次回に~~~。




マジ・疲れたよ~~~~









今、ぴのこ、東京さ。



そして、久しぶりに、懐かしい友達と集合するのよ。




もちろん、東京の友達は、みんな忙しい。




実家に帰って、畑、耕していたよ~なんていうのは、ぴのこだけさ。 ぐげ!





そして、東京に来た、ぴのこの為に、忙しい時間をさいて、集まってくれた友達




嬉しいこっただよ。




ありがとう&久しぶりの会話で盛り上がる。





今回は、いつもポジティブまっぐらの友達と、久しぶりに遊ぶ事になった。




彼女いわく、仕事して、ストレス発散の為に、週末は、遊ぶしかないっしょってさ。





「私、その為に思いっきり、働いているんだから~」





彼女の言葉を聞いていて、昔の、ぴのこを思い出した。





ぴのこも、病気をする前は、元気だったな~ってさ。





それを、今も、現役でその生活スタイルを貫いている、彼女に、スゲーな~ってさ。





「 ぴのこちゃん、ここで、ババ臭くなっている場合じゃないわよ!!」






自然の中で、のんびり、畑で、野菜作ってっていうのも最高だけど、




何してんの!と言われてしまったのさ。





そして、友達、おススメの、イケてる外国人が集まる場所に連れて行ってもらった。




ぴのこは、自分のテリトリーじゃない場所に行くのにワクワクしていたのさ。




久しぶりの、ブサ男だったら、英会話教室、又は、おごらせるだけ。





やっぱり、都会は、楽しい~~~~ 





ぴのこは、畑の世界から、都会のワッショイの世界で遊んだのさ。





そして、疲れたのも、あり、そのまま、友達の家にお泊りをしたのさ。




彼女いわく、




大変だよ~といいつつも、最高の場所に住んでいる。




ぴのこの、貧乏くっせ~とは、桁違い。





そして、二日酔いが、おさまった、次の日、





近所に住む友達とご飯食べようよと言う事になったのさ。





高級な場所には、高級な人達が住んでいて、コミュニティーができるのよ。





( ムリをしてでも、高級な場所に住みましょう   )




レストランに行くと、




ぴのこ的には、全員、初対面のメンズばかり。





ど~も~ってさ。




田舎っぺになってしまった、ぴのこは、みんなの話を聞いていた。





全員、普通じゃない、金持ち風味っぽい? 謎に、イエ~~イ





ぴのこの友達、彼女の昔から知っている、メンズだそうだ。





メンズ集合と聞いて、ぴのこは、





イケメンいたら、いいな~なんて思ったけれど、





会って、速攻、お洒落なんだけど、、何それ?ぶっちゃけ、不細工メンズだったのさ。





瞬時に、興味な~いってね。






そこで、ぴのこの可愛くない性格。





ブサとは、愛想良く、話さない。  一応、、普通に、話すわよ。





だけど、恋に行く訳がない、かわいくね~女。




至って普通に、あ‘‘‘‘‘‘~~~~どう~~~も~~~




楽しい食事会をした帰り、友達に聞いた。




あの人達って、一体、何している人なの?





「 ぴのこちゃん!!!一人は、有名なデザイナーの息子、次期・社長!」




えええええ!!!!





「 後は、ちょっとオッサンだけど、海外に一杯、別荘もっている普通じゃない奴!」




えええええ!!!!!





ぴのこ思った。





シマッタ~~~~、くっそ~~~~~~





もっと、かわいらしく、いれば良かった・・・・・・・ぶつぶつ





ぴのこ、服も、ダッサイわ、






レストランでは、有りえない、友達に借りた、オッサン草履吐いてきたわ。





というか、何その、金持ち軍団わよ~~~~!!!!!






先に言ってくれよ~~~~!!!





「 だって~、ぴのこちゃんは、私と同じ、外専でしょ~」




こら~~~~!!!




今のぴのこは、そりゃ、外国人がいいが、遠いとか、文化の違いで疲れているから、





ここまで、くれば、日本人でもいいんだよ!!!金が重要だけどね!!!





「 え~~~そうだったの~~~」





だったのじゃないよ~~~~!!!!!




そうだよ!




カップルのケンカ、NO.1は、まずは金なんだから!




そして、ぴのこは、思った。





あ~~~~




なるほど~~~~





それで、ぶっちゃけ、ブサだけど、謎に余裕ぶっこいていた彼らの、





あのメンズ達の、余裕ある気品。





それは、金に困っていないからこその、もの、





ブサが、女を目の前にして、ガッツイテいない。




そこいら変の、ブサじゃなかったのね。





う~~~ん・・・・・・・なるほど・・・・・・ぶつぶつ





それを、理解した時は、時、既におそし~~~~~ってやつですよ。





ま~~~~いいんですけどね。








ぴのこは、東京に来ると、やはり、ド・六本木で遊んでしまう。




昔の癖が未だに治らないのさ。




ここで、渋谷、新宿で、遊ぶというと、なんかピンとこない。




やはり、慣れ親しんだ、場所に行こうとしてしまうようだ。




友達は、年齢と共に、新橋へ~と移って行っている。




女オッサンさ。




確かに、今のぴのこも、友達と新橋に行くと何故か、安心する。




オッサンになっている証拠だ。




それでも、やはり、ド・六本木が好きってやつさ。




そして、思う。




今の六本木は、面白くなくなったな~・・・・ぶつぶつってさ。




また、昔のようになってくれないかな~~・・・・・




血まぐれ祭りが見たいって感じ。






ところで、昔は、街には、イケメン外国人が沢山いた。




本物の金髪美女なんて、わんさか。




そして、イケメン外国男子は、両手に金髪美女を連れて歩いている。




そんな光景、どこを見ても、一杯さ。




見てて、美しすぎるから、OKですよ。




ブサ外国人は、速攻、お酒おごってくれるわ。




反対に、道路に飛び出てまでして、ケンカしている日本女子もいたわさ。




血の気多いね~~~




「 私の彼に、何、手つけてんの!!!彼は、私のものよ!!」




それは、車にひかれそうな勢いで、ケンカなんて、当たり前。




髪の毛引っ張り合いでしたよ。




そして、金で、男を連れている、両手にイケメン黒人を連れて、




歩いている、マダムもいたな~





男の取り合いで、六本木の街は、ケンカは、普通みたいな。




あちこちで、ケンカだらけ。  イエ~イ




それを、見るのも、また面白かったというやつで。





ある時は、思いっきり、それ、速攻・病院コースでしょ?




みたいな、外国人も、血吹き出しながら、倒れながら、歩いていたりさ。





華やかさの反面、血だらけなんて、当たり前ってやつ。





それが、今では、なんですかね~。




街にいる外国人は、貧乏人。




そんなブサ・貧乏人の為にケンカをする女もいないっしょ。




街を歩いていて思う。




つまらなくなった街だな~。




前の何でも、ありって~のが、ないの。




血たらして、歩いている人、見るのが、ある意味面白かったのに~~~




そんな時、後輩から、電話がきた。





「 とある人が、警察に捕まっちゃったよ~ 」




ええ!なぜに??




キャッチで、捕まった人を迎えに行く時に暴行をしたらしい。




警察官を殴ったそうだ。





まさか~~~




その人、ド・六本木では、一応、有名な、




ぴのこも、お世話になった、黒人、お父さんみたいな人。




ネットで、見て、あれま!!!




ぴのこの知っている、黒人は、普通、おつむが悪いというのに、




そんな中でも、やり手の黒人が数名いる。




その一人さ。




奴は、奥さん、子供もいて、日曜日には、必ず、家族サービスはする。



そして、夜は、お店の経営者。




それだけでは、嫌だと、何を思ってか、大学にまで行った野郎さ。




いつも、笑顔で、ぴのこちゃん元気~~って、ニコニコさんだったのが、




それが、警察官に暴行???




彼が、簡単に暴力やら、レベル低い行動を起こす奴では、ない。




ぴのこが、思うには、そんな彼にでも、許せない、差別的何か?があっての事だろう。




あくまでも、憶測ですよ。




ぴのこは、警察官が大嫌いだ。




信念を貫いて頑張っている人もいるだろう。




だが、この職業ほど、人に嫌われるって仕事できる?




この人たちがいるから、安全が保たれているかもしれないが、




変態な事件起こしている、奴多いじゃない。 ほぼね。




すみませんでは、許しませんよ。  




全員、責任取って、辞職しろって思う。




そして、新しい、警察職員、採用したら?ってさ。





ぴのこは、病気で、保護された時に、




この警察という奴らの、裏の会話を聞いていて、




最低だなって思った事あってさ。





障害者手帳を見せても、




「 この女、Sでもやってんじゃないの?ケラケラ」




そして、おしっこ検査で、何もなく、無言みたいな。




お前の方が、詳しすぎて、やってんじゃないの?って疑ったりしたくなったりね。




だから、



黒人ってだけで、普通の人にする対応とは、違う




人間としての、最低限の対応をしなかったんじゃないのか?




そして、さすがの彼も、等々、切れて、御用となったんじゃないか?なんて思った憶測さ。





差別・・・・・・・・・・




え?それは、ダメっしょっ、あなたがやっては、ダメでしょって輩が、平然とする。




権力を使って、する人間が、大嫌いだ。





ぴのこの空想の世界。





こういう、へぼを、裸にして、足蹴りにしてやりたい。




偉そうな口を聞く、その口に、ボール縄で縛って、バシバシに殴り蹴りをいれ、




お前、本当に、日本を良くしたいなら、、見せてみろ!




この、ぴのこに、見せてみろ!って、甘くないお仕置きを、




入れてやりたい。





なんか、話は、それたけど、




糞が、ド・六本木をよくしようと思ってなのか、




より、つまらなく、なっているというのが、





人が遠のく、理由さ。





つまんないな~~~