ボロカス男録 -43ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

わかっては、いたものの、やはり、ぴのこがオバンであるボロが出たのさ。




はえ~よ。




これだから、今時のボーイは、弱いね。






「 職場の先輩に、彼女が28歳と言ったら、オバサンじゃんと言われた。」





お前、その先輩とやらを連れて、来い!!!!



ボコってやるから。






ぴのこだけでは、ない。




ぴのこの友達、女・軍団も、マジ・キレさ。




本当は、もっと、恐ろしい歳なんだよー!!!!ボケー!!!!





28歳で、オバンだったら、どうするんじゃいってな感じ。




ぴのこの本当の歳を知ったら、お前、首つって死んでるぞってね。





とある日、ぴのこは、強烈に疲れていた。




あ~~~もう、この疲れは、泣きながら、聖子、歌わないとやってらんな~い!




スナックに飛び込んだのさ。




すると、ドアを開けて、ひっくり返った。




それは、ボーイが、カウンターにいたのさ。




ひええええええ!!!!!





ぴのこは、うふ!とか言っている気分じゃね~んだよ!





それでなくても、ボーイとカラオケする為に、田舎で、




7時間、若い、今時の歌を練習しまくって、東京に戻ってきただけで、




疲れたというのに、




お前がいたら、泣きながら、聖子歌えね~じゃないか!




ぴのこは、最近、このおばあちゃんがいるスナックが気に入っていた。




来ている、お客さんも、お爺さん、おばあさん。




ちゃっかり、ボトルキープまでしてあったのさ。





そして、歳のせいか、前だったら、踊って発散だったのが、




この、老人の空間で、ゴダイゴやら、ナウシカを歌う。最高~~ってね。





ボーイの顔を見た途端、ぴのこのモチベーションは下がりまくった。




くっそ~




そして、本当に疲れていた、ぴのこは、もうええわい!と、




古い古い歌を歌って、ご機嫌でいたのさ。




ボーイの事は、もう忘れていたのさ。





そして、適当に放り投げて、帰ったのさ。





すると、メールがきたのが、





ぴのこ28歳、おばさん。




むか~!!!!




「 僕は、九州の男だから、ぴのこが、踊ったりしているテンションがイヤだ。」




お前、ダンサー、ぴのこに、踊るな?というのか?





でたな、




お前、調子こいてきただろってやつ。





「 僕は、ぴのこと一緒に住みたい。」





18歳のガキが言っている事だから、いいんですよ。





お前の為に、連れ込み部屋なんか作る気は、初めからないんですから。




ガキは、自分の要求ばかりを、メールに書いてきて、




先輩に、彼女は、28歳で、バカにされただとよ。





ぴのこは、なんだ?これ?と固まったのさ。





遊びだけど、うぜ。





ぴのこは、お前のオカンじゃね~わいとね。






そして、東京で、仕事をしていて、一杯働いて、しんどいだとさ。





東京の人々は、強烈に働いているさ。





病気のぴのこでさえ、必死だよ。





そして、返事をしたのさ。





彼氏だったら、そこも、若いね~と励ますところだが、





オバンの言葉を聞いた途端、




ぴのこは、言った。









だったら、九州に帰れば?





東京は、根性ない奴は、速攻に帰る街さ。




帰りなってさ。




そして、友達に、笑われたのさ。





「 残念だね~~ぴのこちゃんのいう美容が、消えたね。」




そうだね・・・・・・・




はえ~よ。





というか、今回は、若過ぎ、息子並だっただけに、鬼疲れ。





もう、懲りたっす。







包茎で悩んでいる男性、速攻、病院に行け。




速攻、手術を受けて、ハッピーになってくれ。




日本人は、仮性包茎がダサイ、NO,1だと、





世界の女子とガールズ・トークをした、ぴのこさ。




男は言う。




「 その時になった時は、デカいんだよ~~~」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




そんなもんは、知ら~ん     ださ~~~





ぴのこに、もし、息子がいれば、速攻、小さい間に、病院に行って手術さ。




それは、息子を思っての事さ。





体で、女を虜にする男になっておくれ、カリ首男になってくれとね。  by  オカン




大人になって、手術より、訳わかってない時の方がいいでしょ。





そして、デカ首君になって、損する事はない。





手術、しなければ、、首、細君になって、大人になり、




修正不可能ってやつさ。





そんな事、





ぴのこオカン的には、許さね~ってね。




外国の女の子と話した時、




日本って、なんで、小さいの~~~




という言葉を聞き、




それは、包茎だからだよ!!!!ハッキリ言った。




ちょっと、我慢したけどね。   




仕方ないっしょ、本当の事なんだからさ。





ただ、外国のレディには、はっきり、理解してくれなかったけど。




これは、日本特有なのか?





ちなみに、ある例を言おう。





愛人、何人も持っている、おやじが、60歳過ぎてから、





包茎の施術をしたようだ。




本人は、喜んでいた。




それを、聞いた、ぴのこ的には、その歳でかい!!!って言いたくなった。




おっせ~~~だろってね。





そんなに遅くなれば、カリ首君が、発達する訳でもないし。





今頃、何、そんな、手術して、喜んで、バカじゃないのって思ったのさ。




お金、持っている割に、おっせ~オッサンと思ったのさ。





さあ~~~これから、もっと女と遊ぶだ~と叫んでいる、オッサンを見ていて、





バカだね~~~と思った、ぴのこさ。




もちろん、そんな、ボケと、ぴのこは何もないわよ。





とにかく、包茎で悩む男性がいるなら、早い方がいいわよ。





その後の、



変わる、己の息子に、わあお!!!!





女も、わああお!!!!





楽しみの為には、ちょっとの痛みは、必要さ。






これ、女の整形と違って、永遠の苦しみはないですからね。






あしからず~~~~






ぴのこは、もし、息子がいたら、、




小さい時から、皮剥きまくってやるけどさ~





てな、感じ~~~~





ぴのこは、誰もが、驚く、息子並のボーイを、




行きつけのバーに連れて行ったのさ。




普段、ノーメイクで行く、ぴのこが、バッチリ、化粧。




すみませ~ん。二人なんだけど~・・・・・・ヤッベ




マスターは、一瞬、ぴのこだとわからなかったようだ。




うっひゃ!






「 え!!!ぴのこちゃん? か・・か・・・か・・・・彼氏???」





ぴのこは、眼力で、余計な事は、言うなよ~光線を送ったのさ。





えへ! そう~~~~彼氏~~~~うふ!





「 ああ‘‘‘‘そっか・・・・・・」




マスターは、驚きを通り越してした。




このマスター、パンチ野郎だから、大丈夫なんですよ。





そして、ぴのこは、何飲もうか~~~うふ!




可愛らしく、言ったのさ。






ぴのこを知っている、スタッフは、みんなドン引き、ひっくり返っていたさ。





いいんだよ!!



みんな、ひっくり返れ~~~ってね。   うへへ




何を思われようが。




それが、ぴのこさ。   ボケー





この、ぴのこのお気に入りのバーは、ご飯もおいしい。





ぶっちゃけ、ぴのこの秘密の場所には、男を連れて行くのは、嫌だったが、




ま、いいっか~ってな感じ。





ここのスタッフは、口も固いし、





ボーイの事だから、その後、一人では、入れないだろうと思ったのさ。





そして、始まったよ。





ぴのこは、うふ!うふ!の連続で、謎に激酔いしてきたのさ。





そして、マスターに聞いた。





ちょっと!!!!!




この変で、イケてるラブホテル教えてくれない!!!とさ。





ボーイは、ぷぅ~~~んと顔を赤くしている。



あれま!





そんなこったは、知らね~よのぴのこは、聞いたのさ。




なんせ、その日は、週末という事もあり、




ぴのこ行きつけのホテルだけでは、難しい。




第三候補のホテルまで、教えてもらったのさ。





もっと、教えてくれ~~~ってな感じ。




さ~~~!!!行きましょ~~~~!!!!うふ!





案の定、週末は、激混みだね。




ぴのこ、貧乏くさいホテルだけは、イヤ!!!!





だが、本当に満室だらけ。   ムカー!!!!





どこでも、いいんじゃい!!!ジャグジー付きだったらよ~~~!!!





と、思いながら、うふ!!うふ!!!






思っている事と、態度が違いすぎて、ぴのこは、イラー!!ってね。





これ以上、、頭、パーになったら、どうするんじゃい!!!ってね。





イカれている頭が、本当におかしくなりそうだったさ。   ケー!!!






ぴのこは、こんな事もあろうかと、




ぴのこの命!化粧品グッズも用意していたさ。   助かったぜ~ 






アラフォ=化粧品






そして、二人で、ジャグジーに入ったのさ。






すると、ぴのこの脇をくすぐってきたボーイ。





かわいい~~~~~





だけど、



おいおい、なんじゃこりゃ。




子供か?ってな、遊び。





ま~~これも、青春。





ぴのこもくすぐってみた。





二人は、キャッキャ!いいながら、お風呂に入ったのさ。 せいしゅ~ん





本当は、酒、片手にジャグジーっている、ぴのこがさ。





こうなりゃ、全部、青春だ~いってね。







そして、ボーイがお寝んねしている間に、ぴのこの妖怪タイムが始まったのさ。






イエ~イ。





それは、恒例の、鏡をみる事よ。




わあお!!!!!




シワが消えていて、ツヤっているわ~ん。






ぴのこが、普通の女とは、違う美しさを保っている、





その究極の美容法は、若いエキスを吸う事。





これ、本当ですからね!






そして、このボーイと会うようになってから、




髪の毛が伸びるのが、早いったらさ~~~。





ただ、年下の問題は、青春ボーイなだけに、




オバンを見せられない事。





寝る時は、眉毛も、アイラインも書き、




寝る時は、自分に暗示をかける。





絶対、寝っぺは、こきませんように・・・・・・・・




これが、しんどいんだよね~ぷわわ~~ん






ウン子、ぶりぶりこきて~。




強烈な、寝っぺして~~~~




鼻ほじくりて~~~~



てなこったのになるのさ。





どうかね?