またもや、月、2日の乳母車ぴのこ行ってきたわよ。
忘れた頃に、また気分を赤ちゃんにするのが倒れる。
だが、赤ちゃんに助けられている、ぴのこにも気付いた訳よ。
これは、赤ちゃんの仕事をしなさいとの、
神のお告げなのか?
ぴのこは、上を向く・・・・・
全ては必然だと聞いたな・・・・・・・・ぶつぶつ。
こんな仕事、ぴのこが?って思っていたのにさ。
へ~イ!
赤ちゃん面白いじゃな~い!ってね。
で、気付いた。
こんな、ぴのこが、赤ん坊に好かれるようだ。
ぴのこが、気分ブルーで、立っていると、
赤ん坊が微笑んでくるのよ。
子供が寄ってくるのよ。
で、子供と遊んでいると、楽しいのよね~。
乳母車売り、忘れて、子供達とたわむれている、ぴのこ。
そして、本当はアンケート書いてくれた人しか、粗品わたさないんだけど。
棺桶みたいな、乳母車、触って喜んでいる子供に勝手に粗品あげた。
すると、兄弟、姉妹って平等にしないといけないのよね。
小さい、下の子が、私は?って顔してるのよ・・・・・
ぴのこ的に、ゲ!みたいな。
これじゃ、商売にならん・・・・・・
だが、子供は、あいつだけってのに、既に敏感になっているからさ。
そんな劣等感、小さい内に植え付けてはいけないって思った、ぴのこ。
はい。
あなたも同じだよって渡す。
「お姉ちゃんありがとう!」
うん、うん、お礼をキチンと言えました!
えらいぞって頭をなでていくんですよ。
こんな、ぴのこ、前にはありませんでしたからぁぁ!!
己さえ、良ければ、目立てばとかの世界で、戦争でしたからぁぁぁ。
取りあえず、子供は産んではいないが、
赤ちゃんは天使だな~。
子供は、これから、親やら、環境で、
いろんな大人に成長していくんだなって思ったのよ。
幸せになっていって欲しいな~と思った、ぴのこよ。