ボロカス男録 -185ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

またもや、病院で、東京に行った、ぴのこっす。


月に一度の先生とのデートの日っすよ。 BY ぴのこ的気分 



今回は、またもや、検査っす。



血液やら、脳みそやら。



「ぴのこさんのお薬の分量は、これで決まりにしましょう。」



はい・・・・・・・・



どうやら、自然の力が、ぴのこの病気をストップさせてくれたようだ。



相当、悩んだ決断は良かったようだ。



1・・・・手術


2・・・・お薬倍増


3・・・・自然に帰る



これ、全部イヤだと思った。




1・・・・手術。



これやっても、他の神経ブチ壊れる可能性大のリスク高い手術。



どっちにしろ、入院生活長くなる。



2・・・・お薬倍増。



これ、実はキツイ。



吐き気と寝てても目が回る~ってやつを繰り返す。



だから、家で倒れている。



3・・・・田舎に帰る。



今まで、東京で頑張ってきた意味は全てなくなる。



全てがなくなる自分に気分は、倒れている。





どれを選んでも、ぴのこ的に死亡なんすよ。




そして、3を選んだけれど、本当に心は死亡した訳っすよ。



結果は良かった。


それで、良しとしようってね。



先生とオカンの笑顔で、一応、ぴのこも笑ったのさ。

最近、ぴのこ、パンツはいてない。


なんじゃそりゃ~! 


だよね。


パンツはくの面倒くさくなった。



直にオバ・タイツで、毎日、吊りズボン。



ぴのこは、まいう~とか言ってる人みたいなこったになっている。



そこで、ぴのこのTバックが面倒になった。


さすがに、


お出かけする時、パンツはいてなかったら、ヤバいよね?


スカートの下、ノーパンだったら、本当のイカレ女よね。



Gぱんの下はノーパンってやつですよ。


ちょっと、パンツはいてなかっただけで、股間が気持ちいんすよ。



( 直でGぱん、それはノーパン ) ってやつ。



そろそろ、ビシッと赤のフンドシじゃないが、


Tバックでもはかないといけないっすね。



ちょっと、落ち込んでたんだよね~。



オカンに説教くらってさ。



「お前は、キレイな肌に刺青なんかして・・・・」



それ言われたら、もうどうする事もできないっす。


過去を消すつもりはないが、消せない現実に、


ぴのこ


・・・・・・・・・・・


あ~れ~・・・・・・・・・ぴゅ~ん。




今頃、それを言う親に、ぴのこ・・・・・・



「おれ、まげね~」 ギロリ!



(女帝・薫子) の セリフ。



ヒマん坊・テレビっ子さん・ぴのこも、



TVのセリフ言ってみようかなって思う前に、


飛んでいった・・・・・・・・ぴゅ~ん。



あ~れ~・・・・・・



で、言った。



「これ、けぜね~」



友達が、痛い生まれ変わりをしようとしているのを、


知っているだけに、



これは、けぜね。



究極の痛みと、100万は軽く超える金がかかる。



怖くて、でげね。



「何かやったっていうから、毎回、お母さんはヒヤヒヤしていたんだよ。」



何かと思えば、墨入って帰ってくるわ。


何かと思えば、チチでかくなって帰ってくるわ。



いつかは、男になって帰って来るんじゃないかと心配してたそうだ BY オカン。



消せない過去に、ぴのこ、


ちょっと脳みそ、お出かけしてた。


ぴのこランドよ。


いつもの、落ち込み~っす。