彼の家に帰って来て、また、お嬢様のようにふるまったわ。うげ!
「ただいま帰りました。」 ニコ!!!
って、彼の親に微笑みを浮かべたり。
「これから、どこどこに行ってまいります。」
などなど・・・・・・・
どうやら、絶倫の親はすごい厳しいらしい。
それが、笑顔満開。
こりゃ、いい感じいってるのかね~・・・・・・ぶつぶつ
友達、いわく、過去の女、又はヤダなって男の友達にはムシしまくるそうだ。
それが、益々、笑顔満開。
ふう~・・・・・
舌噛む程、挨拶、笑顔の練習しまくった成果あったかい?ってね。ぷう~
そして、きゃ~。
新年の筆おろし、してしまったわよ。
ま~体の相性はわかっていたからいいんだけど。
起きたら、裸の2人・・・・・・・え!。
この神経質のぴのこが熟睡?
普通は男と一緒に寝ても熟睡できない、ぴのこ。
目が覚めると、隣りには、絶倫。
あ~・・・・やちゃった・・・・・
と思いつつ、眠剤のおかげで次の日、何がなんだか忘れる、ぴのこ。
う~ん、どうして、どうやってこうなったの~なんて思いつつ。
あれ?
ぴのこの肌がツルツルしてる。
鏡を見た。
顔が艶ってる~!!!
女はやると女性ホルモン活発、女がムンムン。
ずっとやらなかった、ぴのこなだけに、
その効果がわかりまくる。
顔つきも違う。
なんてすごいこった~!!!!
そして、ぴのこはまた眠った。
ツルツルして気分はシルクに包まれているように二度寝したのさ。