ぴのこ、馬並なのね~って歌を歌っている場合ではない。
見上~げて~ごらん~って涙ながして、己に酔っている場合ではない!!!
アラフォー軍団、あ・れま~と結婚していったメンバーから、
貴重なアドバイスを受けていた、ぴのこ。
これだ!この時が!来たのね~!って時のアドバイス。
1・・・・・・・結婚を考えている男である事
( 結婚したいかも~なんてホザイている男は、ダ・メ・だぁぁぁぁ)
かも~なんて言っている男は、約10年は待ちまっす。
2・・・・・・・・デート初回から、結婚に向けてのシュミレーションを話し合う。
これなんだよ~。
実は、いざとなると、勇気がいる。
だが、これを言い合えない相手は、ダ・メ・だぁぁぁぁ~
出だしから、会話のキャッチボールができない相手、
又は、謎に疲れてしまう相手は、価値観が違う~のがぷんぷん。
それは、当たり~。
即効、オ・サ・ラ・バ・だぁぁぁぁ~
そして、ぴのこはある事に挑戦した。
題して・・・・・・( バサーと攻撃 )
ぴのこの場合、バサーと攻撃を受けてくれない男とは、続かないのはわかっている。
それを、バサー!!!と受け止めてくれる男かどうか?
そして、ぴのこは、イギリス牛に言った。
結婚したら、お給料袋は、封を開けないで、ぴのこに渡して欲しいの!
( やっべ、実は、お金の管理、めちゃくちゃなのは、ぴのこで~す。うへ )
そんな事が、頭をよぎりつつ、カッコつけて言った。
「 それって、日本式のやり方だよね。 」
そうよ!!!!
あなたのお給料の中から、ぴのこは、やりくりしたいの!!!!!
もちろん、今、何にお金がかかっているかとか、あなたにはキッチリ見せるわ!!!!
「 わかった、君を信じているよ。」
信じてちょうだい!!! ってか? ぷ~
( 大丈夫~?ぴのこ~いや、お嫁さんになるからにはやるしかない! )
そして、ぴのこは、もう一つ条件を言った。
あなたの家のキッチン、全部、ぴのこの好みのピンク・カラーにするから!
( 汚いもん、全部、捨てて、ぴのこのメルヘンランドにするのよ!うへ )
「 ぴのこちゃんの好きな家にすればいいよ。」
わかったわ!
すると、彼が、条件を出してきた。
ま~わかってはいたが、
「 ぴのこちゃんには、キツイかもしれないけど、A市に来て欲しい。 」
わかったわ!
ぴのこ、あなたの為なら、行くわ!!!!
だけど、ぴのこには、全く、友達もくそもいないのよ!!!!
「 僕が、ぴのこを守る、そして、僕の友達も君をサポートするから。 」
わかった!!!
ぴのこ、大雪を知らない人間よ。
カマクラでも作ってみるわ!
そして、最後に言った。
東京の病院の先生に会って欲しいの!!!!
私の体よ。
普通の人みたいに、ポポポ~ンって子供ができないのよ!
スーパー家族計画が待っているのよ!
それでも、あなたいいの?
「 ぴのこちゃんの事情は知っているよ、もちろん先生に会うよ。」
ま~!
あなた~!!!!
ありがとう!!!!
取り合えず、これは、第一回目のバサーと攻撃、交渉劇ですからね~。
また、続く~を、何回もするのよ。
ば~ん!!!