ボロカス男録 -117ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

一応、遠距離のぴのことイギリス牛。





電話で、勝手に結婚に向けての話が進む。





で、ぴのこは、またバサー言ったのさ。





ぴのこは、まだ、プロポーズ受けてないから、わかりません!!!!!






彼の住むA市に行った時、行きたい所があると彼が言った。





彼が働いている、結婚式場だった。





そこで、彼が、指輪のサイズを測るリングを持って来た。





わあお!!!!




ぴのこ、何号がわからない~というか、こういう瞬間って素敵~!





で、ぴのこは、例の女の夢、パカ!を思い出した。




そして、思い切って、言った。





あの~今、はかっている指輪のサイズって、婚約指輪 ( パカ )、




それか、結婚指輪?どっちなの?





「 結婚指輪 だよ~。 にへら。」

 




ぴのこ的に、ガーン!!!!




婚約指輪、プロポーズのパカの方じゃね~のかよ!!!!




ぴのこ、首、千切れそうにガクー!!!!きた。





ぴのことイギリス牛、昔、一緒にルームシェアしていた時期があったのさ。




二人だけじゃないわよ。





他にもメンバーがいてさ。




男女一緒のワイワイ・ハウスだったのさ。





だから、その時の、イギリス牛の暮らし方も既に知っているのよね。





おとなしくて、ゴミも出してくれるし。





暮らしぶりも紳士だったのよ。





そんな経験があるから、いざ一緒に暮らすとなったらどうする?





という心配はないのよね。





ある時は、





「 ぴのこちゃん今入ってもいい? 」





あ~いいけど、仕事行く前だから、裸よ~なんてさ。





プライベートの、Tバック・ぴのこも見ている彼なのよ。






ある時は、顔に、パックをしたままの、ぴのことかね。






おまけに仕事で、ぴのこのTバック・ぴのこが踊っている姿も見ている彼。





だけど~なんなのかしら~。





男として、意識しだした途端、裸を見られるのが、恥ずかしくなったのよね。






「 どうしたの~、もう、ぴのこちゃんの裸は何回も見てるよ~。 」





はあ?





それと、これは別なんですよ!!!





ぴのこにもわかんない、謎の恥ずかしさと戦っていてるんですよ!





後は、あなたの裸も怖くて見れない、ぴのこなの!!! ぶつぶつ





だから、ぴのこは、映画を観ながら、ワインを飲んでくつろいていたのよね~。





だけど、普通だったら、お酒が弱くなっている、ぴのこ。





なのに、全く酔わないのよ!!!





もう、どうして~。





すると、いきなり、シビレを切らした、牛が、




ぴのこを抱え、ベッドに連れて行った。






「 ぴのこちゃん、今度こそは覚えていてね。 」





はあぁぁぁぁぁ”””””




来た~。






もう、寝ていいからって言ってたのに~・・・・・・






ぴのこの手には、ワインのボトル瓶。





ぐビー!!!!!!





これでもか~!!!って飲んだわ。





そして、彼がきたのよ。





前回の、巨根は、幻ではなかったわ。




きゃ~!!!!!




デカイ~!!!!!







「 ぴのこちゃん、今から始めるよ。 」






ひいいいい!!!





解説なんていらないから~!!!





だけど、その時、ぴのこ思った、あれ???





何これ?





ぴのこ、い・た・く・な~い!!!!!





そして、彼は、倒れるようにフィニッシュ。






「 ぴのこちゃん、ごめんね、今日はすごく疲れていて・・・・・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






いいんんですよ・・・・・





あなたは、お寝んね、それで、いいんですよ、





ぴのこは、恒例のぴのこタイムをしたいから~





ていうかさ~・・・・・・・・ぶつぶつ。





ぴのこ、違う事を考えていた。





これだ!これだ!





例の白人のチンポコは、デカイけど、カチコではないってやつ!





ぴのこ、イギリス人とやっとのは実は初めて。





スペイン人好きだったからさ~。





ラテンは、デカくて、固いんだよ。




パーフェクトなんですよ。




だからか~




巨根牛とやっても、ぴのこの股間は違和感なかったのは~。




ぴのこの股間はわからなかったのは~????





謎は解けたぜ!!!!BY  コナン






そうだな~・・・・・



例えていうなら、巨大なこんにゃくって感じかな。





ぴのこは、こんにゃくを、入れた事はないが、





感触が、股間にこんにゃく入ったって感じ?




これなら、、ぴのこ、ガバ・マンにならなくてすむ~!!!




いえ~イ!!!!





その後、ボトル持って、ジャグジー泡風呂に入って、




ぴのこタイムを楽しんだのさ。






イギリス牛と東京で再会を果たした後、




二人は急いで、新宿、歌舞伎町に向かった。





あなた!お盆のラブホは激選よ!!!





だけど、ぴのこは、もう、歌舞伎町忘れてしまったわ!





ぴのこのお目当てのラブホは、どこにあるか、わからないから、






住所はこれよ!






後は、あなたの役目よ!





「 わかった~! 」






二人は目チバシって、新宿を目指した。





巨人に手を引っ張られた子供のように、ぴのこは歩いた。





ホテル見つけて、二人は、ふぅぅぅ~。






部屋が、二つだけ、空いていた。






良かったわ~あなた~!






「 僕たち、本当ラッキーだね。 」





そして、二人は、それぞれの故郷からやって来た疲れを、






ホッと一息入れたのよ。






すると、イギリス牛が、隠れて、何かを飲んでいる。






あなた!何やってんの?






「 あああ” 」





ユンケルだった。





ゲー!!!!






それって、やる気満々って事?





そして、ぴのこは言った。






何隠れて飲んでるのよ。






隠れる必要ないでしょ!!!





「 あああああ” 」




ダメだこりゃ・・・・・・・






そして、二人は買い物に行ったのさ。




やっべ~。






ぴのこ、酒飲まないと、マジできないよ~。





ひいいいぃぃぃ~!





酒~!!!!





ボトルワイン2本に、ビールやら、いろいろ買った。






「 ぴのこちゃん、そんなにお酒買って飲めるの? 」






ホテル=ワインなの!!!!





その時、イギリス牛がまた、隠れてなんかしている。





あなた!何してるの?





ユンケルだった。





あなた!さっき飲んでたでしょ!




で、また、飲んでるの?






「 ああああああ” 」





いいんだけどさ~・・・・・・・・ぶつぶつ





ダメだこりゃ、





こっちは、酒で酔っ払わないとムリ~





イギリス牛は、滋養強壮ドリンクをガブ飲みして~





もう、それだけで、ぴのこ、前回、覚えていないだけに、怖い~って思ったのさ。





大丈夫~この二人~みたいな。