ぴのこの友達、最近、自分で商売を始め出している。
現実はいろいろあって、それぞれが大変そうだ。
ぴのこの友達で、ある意味すごい女が2人いる。
ぴのこは、ド・六本木・ぴのこだったが、
彼女達は、とある町の強烈・NO・1 ホステス。
もう一人は、また違う町の、強烈・NO・1 ホステス。
もちろん、頭だけで、勝負する。
そして、お客は、0が多いよ~。
一回で、40万~100万以上の金を使わせる。
それを、何年もやってきている女だ。
その2人は、一緒にお店を出したのさ。
( 熟女・パブ )
本人達が、オバンだから、若い子のお店じゃなく、
熟女・パブにしたそうだ。
または、( 妖怪・パブ ) だそうだ。
「 若いとか、かわいいだけじゃ、役に立たないんだよ~。」
キャラで、勝負で、自分達が、美しくみえるように、妖怪オバンを雇っているそうだ。
キャラが強い、オバンで、いいんだとさ。
だが、このお店、意外と繁盛してる。
友達は言う。
「 男って意味不明だわ~散々遊んだら、妖怪にハマってるんだもん。おかしいでしょ!」
若い子、とか、美人じゃなくて、最後は妖怪相手に楽しんで、喜んでいるそうだ。
なるほど~