とにかくバサ~んだったのよ | ボロカス男録

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真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

ちび太がぴのこをきひ寄せた。きたきたチュッチュまんぼよ。

ぴのこ一応これでも、モデルもやってるのよ。

だどど、身長155センチしかない・・・・・

だからザ・モデルではないが、一応体型のバランスがいいって事もあってたまに全身モデルっちゃうか。

大抵が上半身限定で、頼まれたらやっている。ちびこいだけに自慢っっちゃたわ。ぴのこ。

そんなぴのことちび太身長かわらないのよ。

あんた、絶対160センチあったらいいところでしょってやつ?てか、ないでしょ?って感じよ。

そんなちびこい二人がチュッチュマンボよ。

何やってんだか・・・・・

そして、ぴのこは聞いた。

「てかさ~ちび太よ~い音楽プロデューさーって言ってたけどあんたが歌ってんじゃん。」

「う~ん。僕は音楽全部をやってるんだよ。だけど歌は時々だけどね。」

「え~そんな時々って言われても普通歌えないでしょ?」

ぴのこは納得がいかなかった。

「じゃ~さ~ぴのこも時々歌手やりたいって言ったら韓国ではできちゃうもんなのかね?」

すると、彼は固まっていた。それはムリだよってさ。

じゃ、やっぱり歌手なんじゃん。

「て言うことは、あんた芸能人なの?」

まだぴのこは納得がいかない・・・・

う~んそうかな・・・・・彼はニコニコして、はぐらかした。え~??・・・・・・

「あ!そうだ!ぴのこ新大久保で韓国のCD買ったんだよ!」

見てみて~とちび太に見せた。

すると今までニコニコってたちび太が、ウゲっと放り投げそうになっていた。

後で、わかったのがそのCDは彼が昔に前座をした事もある、ま~先輩みたいな物だったのだ。

そんな事も知らず、失礼きわまりない質問をしまくった。

そのせいかな、いきなり、ちび太が豹変した。

もう~我慢できね~よといわんばかりに、ぴのこを押し倒した。

ちょっとちょと、待ってくれよ。ぴのこまだ質問があるんだよ~てか、納得がいかないんだよ~。

ぴのこ、ド・六本木である種有名なケンカ強い女でさ。

偉そうな外人ダンサーでさえ、ぴのこにはケンカを売ってこないわ、普通の男もボコボコにしてしまう。

だけど、え?っていうぐらい、ちび太強かったのよ。

ちびこいのに筋肉リュウリュウだったのよ。

そのギャップにも驚かされた所に、あれ~という間に服を剥ぎ取られてしまったのよ。

その時のぴのこお気に入りなんだけどピチピチすぎてはくのも脱ぐのも大変なジーンズだったんだけど、

そのすごいジーンズまでもを、あれ~という間に脱がされてしまったのよ。

どんな技しとんじゃいって驚きよりも感心してしまったのよ。

それも最悪な事にその時のぴのこもちろんTバックははいていたけど、ブラとパンツの色違うし。ゲーだよ。

ちょっとちょいと待ってくれ~せめてシャワーでもなんて言ってる暇もない状態で、

ぴのこはちび太に転がされまくりのやられまくりになってしまったのよ。

こんな事ぴのこの人生で初めてだったのよ。

いままで、ニコニコしていた彼がうぉぉ~ってすごいのよ。

これが韓国の心なのか~?ぴのこはちびこいからと奴をなめていた・・・・・・

まさしく、音でいうとばさ~んってやつだったのさ。

そして、終わった後、彼が言った。

「良かったね。大好きだよ。」ニコ・・・みたいな・・・・・・

その隣りでぴのこは頭くしゃくしゃ、さっきまでのは何だったんですか?と無言だった。

てか、うおぉ~ってすごい韓国の心を体で体験したのはいいけど、チンポコ小さいぃぃ~・・・・ちいさいぃ~

何が入ってきたのかさっぱりわかりませんでしたあぁぁ・・・・・・でしたあぁぁ・・・・・

だけどいいんですぅ・・・・・例え小さいとしても今回は心でいったんだから・・・・・後悔はありましぇ~ん・・・・・・