教えてもらったのはダンボールで色を塗られた恐竜。
結構大きいのかな?
頭の部分と身体の部分のつなぎ目はホントにダンボールなんですけど、
なぜか動いていないのに動いているように見えるんです。
不思議ですよね。
動いていないのに、動いているように見えるのは実は錯視を利用しているから。
真横に来てみると構造がどんな風になっているのかすぐにわかっちゃうんですよ。
実は恐竜の顔は立体になっているのですが凸型ではなく凹型。
でも、絵は凸型に見えるように色が塗られているので不思議な感覚がするわけです。
ちなみに、このおきものが首を振って見えるのは、錯視だからなのですが、
動画にしてみるとその凄さがわかりやすいかもしれません。
映像で見たのはダンボールに色を塗ったレックスでしたが、自分でも何か作っても
面白いかもしれないですね。
春休みに何か面白いことをやってみようと思う人はこれいいかもしれませんよ。
個人的にはお化け屋敷の前で、お化けがこんな風なトリックだったら、何かえも言われぬ不安感が出てきそうな感じがします。
猫かふぇに行ったことはありますか?
カフェといいつつも、人間のためのスペースではなく、基本は猫が気持ちよいスペースになるように配慮して部屋作りしているところがおおいんですねよね。
キャットウォークがあったり、猫が過ごしやすいようなクッションがあったり。
カーペットも猫のために敷いてあったりするわけです。
猫が癒される空間に、ちょこっと机といすが置いてあって、人間がお茶を飲んでいる感じです。
なので、人間は猫がいたらからと言って触りに行ってはいけないのです。
猫が寄ってきたらOKなんですよね。
猫かふぇというのは猫のいごごちよさが最優先。
その居心地の良い空間でのびのびと過ごしている猫を見て癒される場所なんです。
なので、場所によっては猫が遠くになってしまう席もあるんですよね。
折角きてくれたお客さんには申し訳ない。でも猫の好みだからどうしようもないんです。
というわけで、そんなかふぇに最終兵器が来たそうです。
対猫癒しトラップであるダンボールです。
猫がこのダンボールにつられてやってくるんです。
お客さんは猫をまじかに見られて不満は減少。猫とダンボールは相性が抜群ですね。
カフェといいつつも、人間のためのスペースではなく、基本は猫が気持ちよいスペースになるように配慮して部屋作りしているところがおおいんですねよね。
キャットウォークがあったり、猫が過ごしやすいようなクッションがあったり。
カーペットも猫のために敷いてあったりするわけです。
猫が癒される空間に、ちょこっと机といすが置いてあって、人間がお茶を飲んでいる感じです。
なので、人間は猫がいたらからと言って触りに行ってはいけないのです。
猫が寄ってきたらOKなんですよね。
猫かふぇというのは猫のいごごちよさが最優先。
その居心地の良い空間でのびのびと過ごしている猫を見て癒される場所なんです。
なので、場所によっては猫が遠くになってしまう席もあるんですよね。
折角きてくれたお客さんには申し訳ない。でも猫の好みだからどうしようもないんです。
というわけで、そんなかふぇに最終兵器が来たそうです。
対猫癒しトラップであるダンボールです。
猫がこのダンボールにつられてやってくるんです。
お客さんは猫をまじかに見られて不満は減少。猫とダンボールは相性が抜群ですね。
美術学校の女性の部屋はとても面白いと聞いたことがあります。
きれいな部屋というよりは、自分の好きなアイテムを手作りしながら、自分の好みのスペースにしているというものです。
インテリアを購入する美大生もいますが、そのインテリアもさらに自分好みに改造してしまうのがポイントなんだそうですよ。
ちょっとしたものならば、インテリア購入せずに自分で作ってしまう方も。
椅子やテーブルも自作なら、材料費だけでかなり安く済むのだとか。
時間や手間がかかりますが、手作りはいいですね。
材料も安いものを選べばかなりお得。
学生時代だけ使えることが出来る家具と考えたら、なにも木で無くてもよいのです。
例えばダンボールだって立派な家具材料として使えるんだそうですよ。
ちなみに、実家に帰る時には余計な家具は荷物になるのでダンボール製だと捨て易くていいそうですよ。
友人の中には、段ボール製の洋服入れはそのままふたを閉めれば郵送出来るように作ってあり、荷物の整理が楽ちんだったとか。引越しのことを考えると、ダンボール製のもの入れはそのまま郵送できる形にしておけば荷物を詰める作業が少なくて済みそうで羨ましいですね。
きれいな部屋というよりは、自分の好きなアイテムを手作りしながら、自分の好みのスペースにしているというものです。
インテリアを購入する美大生もいますが、そのインテリアもさらに自分好みに改造してしまうのがポイントなんだそうですよ。
ちょっとしたものならば、インテリア購入せずに自分で作ってしまう方も。
椅子やテーブルも自作なら、材料費だけでかなり安く済むのだとか。
時間や手間がかかりますが、手作りはいいですね。
材料も安いものを選べばかなりお得。
学生時代だけ使えることが出来る家具と考えたら、なにも木で無くてもよいのです。
例えばダンボールだって立派な家具材料として使えるんだそうですよ。
ちなみに、実家に帰る時には余計な家具は荷物になるのでダンボール製だと捨て易くていいそうですよ。
友人の中には、段ボール製の洋服入れはそのままふたを閉めれば郵送出来るように作ってあり、荷物の整理が楽ちんだったとか。引越しのことを考えると、ダンボール製のもの入れはそのまま郵送できる形にしておけば荷物を詰める作業が少なくて済みそうで羨ましいですね。
昔の日本のゴミ事情を知ると、リサイクルはかなり凄かったようですね。
ゴミ捨て場の様子を見ると、ほとんどが新たに何かに再利用されていたようです。
ある意味ゴミ捨て場に捨てたものは、再利用してもよいものとしてとらえられていたようで、ゴミ捨て場の管理は大きな商売でもあったようです。
いわゆるシマ争いまであったそうですよ。よそ者が持って行くのは泥棒されるのと同じことだったのですね。
現在では日本ではダンボールや紙などは集団回収されることが一般的です。
しかし、都心部では管理組合等が少なくなっており、行政にも大きな負担にもなっているそうです。
ゴミをきちんと出すことで何か良いメリットがあればいいのですけどね。
現在はゴミの処理から何かを生み出すことは費用がかかってしまう構造になっています。
古紙の再生だってリサイクルで重要だと言われていますが、古紙を作るより新しく作る方が安く済んでいる現状、エコであることがどんな風にメリットがあるのか、話すのは難しいものがありますね。
ダンボールはリサイクルの筆頭ですが、古紙ダンボールでどれぐらいのメリットがあるのか目に見えてわかるものがあるといいですね。
ゴミ捨て場の様子を見ると、ほとんどが新たに何かに再利用されていたようです。
ある意味ゴミ捨て場に捨てたものは、再利用してもよいものとしてとらえられていたようで、ゴミ捨て場の管理は大きな商売でもあったようです。
いわゆるシマ争いまであったそうですよ。よそ者が持って行くのは泥棒されるのと同じことだったのですね。
現在では日本ではダンボールや紙などは集団回収されることが一般的です。
しかし、都心部では管理組合等が少なくなっており、行政にも大きな負担にもなっているそうです。
ゴミをきちんと出すことで何か良いメリットがあればいいのですけどね。
現在はゴミの処理から何かを生み出すことは費用がかかってしまう構造になっています。
古紙の再生だってリサイクルで重要だと言われていますが、古紙を作るより新しく作る方が安く済んでいる現状、エコであることがどんな風にメリットがあるのか、話すのは難しいものがありますね。
ダンボールはリサイクルの筆頭ですが、古紙ダンボールでどれぐらいのメリットがあるのか目に見えてわかるものがあるといいですね。
ネットのニュースでまたもや新たなダンボール製品を発見してしまいました。
今回発見したのは、「だんぼっちTM」というもの。
これはダンボールでできた簡易型防音室なのだそうです。
防音室というのは、一般的に工事してもらうと、数十万円もの費用がかかるそうです。
それをたったの5万9800円で作ることができちゃうなんて、信じられます?
このだんぼっちを利用すると、カラオケルームほどの90dbの音量を、
60dbにまで落としてしまうという優れもの。
歌ったり、大声をだしたりしても、ご近所さんに迷惑をかけずにいられるそうです。
しかも、ダンボール製なので、分解も可能。
使わない時はしまっておいて、使うときだけ組み立てればOK。
なんとも素晴らしいアイテムですよね。
ダンボールの素晴らしさはなんにでも活用できるところ。
テーブルや椅子、収納棚、ベッドなどの家具から、棺桶まで、なんでもあり。
これに防音室まで加えれば、怖いものなしですね。
今回発見したのは、「だんぼっちTM」というもの。
これはダンボールでできた簡易型防音室なのだそうです。
防音室というのは、一般的に工事してもらうと、数十万円もの費用がかかるそうです。
それをたったの5万9800円で作ることができちゃうなんて、信じられます?
このだんぼっちを利用すると、カラオケルームほどの90dbの音量を、
60dbにまで落としてしまうという優れもの。
歌ったり、大声をだしたりしても、ご近所さんに迷惑をかけずにいられるそうです。
しかも、ダンボール製なので、分解も可能。
使わない時はしまっておいて、使うときだけ組み立てればOK。
なんとも素晴らしいアイテムですよね。
ダンボールの素晴らしさはなんにでも活用できるところ。
テーブルや椅子、収納棚、ベッドなどの家具から、棺桶まで、なんでもあり。
これに防音室まで加えれば、怖いものなしですね。