孫の話をすると、目尻が下がる60代女性が取って来た四つ葉のクローバー。何かいいことあるのかなあ...。
この次は飲む、デコジイと指切りまでしたユアム。今日は牛乳を飲み切りました。
このところ自分本意で大声を出しているトンケ。今日は自ら進んで謝ることができました。
ママとある約束をしたホカノ。健気にそれは守ろろうとしています。今日は冊数を気にせず、読書を楽しむことができました。
だいたい100日目。新メンバーの紹介。一歩一歩「進化」しています。きっと自覚なんかしていませんが...。
「ともだち」は減っているような、増えているような...。
真新しい方は60代。横須賀で育ち都内で働いていましたが、コロナ禍のころからこちらに移住。
若いときはテレビカメラマン。和田アキ子にシャツをもらったこともあるとか...。
中山美穂や松田聖子のピチピチ10代の記憶も鮮明。食べかけのやきいもを貰って食べたり、着ていたセーラー服の匂いを嗅いだりして、職権濫用をしていました。
「カメラマンはみんなやっているの」
そう問うと、即否定。話題は豊富。まあ、いろんな人がいるものです。
ところが現在、内臓に異変が見つかり検査続き...。ちょっと...、いや、かなり心配。
ドルステニア・ギガス、ソコトラ島(イエメン)にのみ自生する希少種。そんなわけで、アフリカではないのですが...。
ラテン語で「巨大な」を意味しています。どんどん大きくなるとのこと。鉢の直径は8cm弱。このままでもいい感じですが...。
さて、生きる宝石またはグミとの呼び声も高い、コノフィツムの超人気種、ブルゲリ。直径は2cm。
過去5度は生育に失敗。溶けてしまいました。原因は蒸れ...、高温多湿が禁物。今度こそ、と念じます。
冬型植物だからと言って、夏場の完全断水はよくないのだとか...。しわしわになって来たら水やり...。このあたりのバランスがいつも難しく、戸惑ってしまいます。
花は咲かなくてもいいから、ずっとこのままで...。