正月ボケから抜けられなかった女例えば自分が絶望の縁に、崖っぷちに立っていたとする。何もかも、だめだ…。もう駄目だ。嫌だ。って全てを投げ出して、飛び降りたんだけど意外と崖の高さは低くかすり傷のひとつも出来ない程でした。あの時全てを捨てる思いで飛び降りた自分に今更ながら恥ずかしさが込み上げて来てひとりで照れ笑いを浮かべている。そんな感じです今( ̄ω ̄)w今日も貴方や貴女の声に助けられている。有り難う。泪が出る程嬉しくて笑顔が零れる程嬉しいよ。