高市首相、居酒屋で乾杯〜🥂
モンゴルのオチラル首相とのワーキングディナーの場では
ダメダメでしょ‼️
この乾杯の所作が、SNS上で
「下品」「国際マナー違反」
などと批判を集め、波紋を広げています!!
首相官邸の公式X(旧Twitter)アカウントが2026年9月29日に公開した動画において、高市首相がモンゴル語で乾杯を意味する「トグトーイ」と言いながら、笑顔でグラスを頭の上まで高く掲げたシーンが物議を醸す発端となりました。
この件について、インターネット上やメディアでは以下のような点が指摘・議論されています。
批判的な意見
外務省が公式サイトなどで示す国際儀礼(プロトコール)の基本作法では、
「乾杯は目の高さにグラスを持って、相手の目を見て掲げる」とされています。
そのため、グラスを頭上へ高く掲げる振る舞いに対して
「居酒屋のノリのようで品位を欠く」
「相手を見下すような印象を与えかねず失礼」
といった声が相次ぎました。
その他の視点
公式なマナーとは異なるものの、相手国(モンゴル)の文化や、ディナーの親密で打ち解けた雰囲気に合わせようとした結果ではないかという推測も一部でなされています。
高市早苗首相の外交や視察の動画を巡っては、今回の乾杯の件以外にも、首相官邸のSNSやYouTubeに公開された公式動画の「演出」や「振る舞い」が度々ネット上で物議を醸していますよね😮💨💦
主に批判や注目を集めた4つの具体的な事例を振り返ってみましょう🙇💦
1. 熊本地震の被災地視察(2026年8月)
官邸Xが公開した約2分間の視察動画が、
「まるでプロモーションビデオ(PV)のようだ」
として大きな批判を浴びました。
動画の内容
ピアノのBGMが流れる中、高市首相を中心に様々なアングルから撮影。
首相がヘリコプターの上空から合掌する姿や、被災者と握手する映像がスローモーションで加工され、最後は被災者からの感謝の言葉で締めくくられていました。
批判の理由
SNS上では
「政権の支持率回復のための宣伝」
「被災地の政治利用だ」
という批判が目立ちました。
専門家からも
「演出が強すぎて首相が主役になってしまっている」
と違和感が指摘されましたが、政府(木原稔官房長官)は
「国民に分かりやすく伝える手法の一つ」
と釈明しました。
自己のPR動画としか伝わってこないのですが🤔⁇
2. フィリピンのマルコス大統領との夕食会(2026年5月)
官邸YouTubeが公開した、フィリピンのマルコス大統領との夕食会の映像での仕草が物議を醸しました。
動画の内容
高市首相が右手を上げながら、体を左右にユラユラと揺らしている様子が映し出されていました。
批判の理由
公式な外交の場(夕食会)としては落ち着きに欠けるとして、SNS上で
「マナーに欠ける」
「品位がない」
といった批判的な声が上がりました。
見ていて日本人として超恥ずかしい〜😝💦
3. 空港到着時の「エアお手振り」(2026年9月)
国際会議に出席するため、米国のジョン・F・ケネディ空港に到着した際の演出が
「虚飾である」
として批判を浴びました。
問題の行動
飛行機のタラップを降りる際、笑顔で周囲に熱心に手を振る(お手振り)様子が公式SNSで発信されましたが、実際にはその先に手を振り返すような聴衆や歓迎の群衆は誰もいなかったことが発覚しました。
批判の理由
ネット上では
「誰もいない空間に向かって、あたかも大歓迎を受けているかのようにカメラの前で演技をした」
とみなされ、
「中身のない自己プロモーション」
「見栄を張るための嘘の演出であり、首相としてあまりにもみっともない」
と失笑と批判を買いました。
みっともなさすぎて情けない😨💦💦
4.トランプ米大統領の来日外交(2025年10月)
2025年10月に行われた日米首脳会談や米軍基地の訪問時において、高市早苗首相がトランプ米大統領から肩に手を回された際に飛び跳ねた様子などに対して、SNSや一部の著名人から
「男に媚びている」
「はしゃぎすぎ」
「品格を欠く」
といった批判が寄せられ、物議を醸しました。
この一連の振る舞いについては、批判だけでなく、外交戦略としての肯定的な見方もあり、以下のように評価が二分されていますので少し詳しくみていきたいと思います😌✨
批判的な視点
対等に見えないという懸念
感情を大きく表に出して喜ぶような仕草が、他国の首脳に対して弱腰である印象を与えたり、「対等な外交関係」に見えなくなったりするのではないかという疑問が呈されました。
品位や振る舞いへの指摘
国内の一部のメディアや政治家などから、一国の首相としての「品格」や、公式な場における外交上の適切な「ふるまい」として疑問視する声が上がりました。
肯定・擁護的な視点
戦略的な「魅力(チャーム)外交」
欧米の一部のメディアや外交専門家からは、これを「媚び」ではなく、気難しいトランプ大統領の怒りを回避し、実利を引き出すための高度な外交戦略(チャーム戦術)であると評価する声もありました。
実際に、米エネルギー事業への巨額投資や拉致被害者家族との面会など、一定の外交成果を得た点が強調されています。
批判に対する反論
辻元清美参院議員が「『男に媚びてきた』などの見方はミスリードであり、検証すべきはあくまで外交上のふるまいである」と指摘したほか、「女性首相」に対してのみ「媚びている」といった過剰な性差別的・蔑視的なバッシングが向けられているのではないかという反論も強く見られました。
世論の反応は
トランプ米大統領に対する高市早苗首相の振る舞い(ホワイトハウスでのダンスや、空母でのジャンプ、過度な歓迎姿勢など)をめぐっては、報道機関の世論調査や、世代・支持層によって国民の評価が真っ二つに割れているのが特徴です。
客観的な世論調査のデータや、社会的な反応の傾向は以下の通りです。
1. 世論調査のデータ(評価はほぼ拮抗)
大手報道機関の世論調査では、トランプ大統領に対する高市首相の姿勢について、賛否が激しく対立する結果が出ています。
朝日新聞の世論調査
高市首相の姿勢を「評価する」が45%、「評価しない」が42%と、世論の意見はほぼ完全に二分されています。
テレビ朝日の「報道ステーション」による調査などでは、日米会談そのものを「評価する」という回答が64%に達したケースもあり、外交の「結果(無難に乗り切ったこと)」への評価は比較的高く出る傾向があります。
2. 世代・支持政党による「評価の断絶」
世論調査の詳細を見ると、明確な世代間ギャップや、自民党支持層内部での葛藤が見られます。
若年層は圧倒的に「肯定的」
18〜29歳の層では66%が「評価する」と回答しています。
実利を重視する若者の間では、変にプライドを張るよりも、トランプ大統領と良好な関係を築く「チャーム(魅力)外交」を現実的なアプローチとして好意的に受け止める傾向が強いです。
高齢層は圧倒的に「批判的」
一方で、私を含める60代以上の層では半数以上が「評価しない」と回答しています。
一国の首相としての「品格」や「対等な外交関係」を重んじる世代からは、抱きつきやダンスといった振る舞いが「国辱的」「媚びすぎ」と映り、強い嫌悪感を持たれました。
自民党支持層の内部でも分裂
自民党支持層の57%は評価しているものの、31%は自民支持でありながら「評価しない」と答えており、保守層の間でも「いくらトランプ相手でもやりすぎではないか」という戸惑いが生じています。
3. SNSやネット上のトレンド・国民の生の声
ニュースのコメント欄やSNS(旧Twitterなど)では、具体的な行動に対する「ツッコミ」や批判、それを擁護する声で連日紛糾しました。
「ドン引き」「恥ずかしい」という反応
ホワイトハウスの晩餐会で叫んで踊ったとされる様子や、誰もいない方向へ手を振る「エアお手振り」の映像、また公式発表で「ドナルドと私のリーダーシップのおかげで…」と自画自賛ともとれる言葉遣いをしたことに対し、「日本の首相として恥ずかしい」「謙遜の美徳がない」と批判的なトレンドが生まれました。
「結果がすべて」という現実的な擁護
対照的に、ネット上の支持者らからは「あの気難しいトランプを終始ご機嫌にさせ、巨額投資の約束や拉致問題での協力を引き出したのだから満点外交だ」という声が根強くあります。
また、「男性首相がトランプとゴルフをして仲良くしても叩かれないのに、女性首相が愛想よくすると『媚びている』と叩かれるのはダブルスタンダード(女性蔑視)だ」とする反論も多く飛び交っています。
女性軽視ではなくて、他国の大統領に抱きついたり、はしゃいだりする振る舞いが恥ずかしいと言ってるのですがね‥😮💨💦💦
総じて、国民の反応は
「なりふり構わず実利(国益)を取りにいった高度な戦術」
として評価する声と、
「一国のトップとしての品位を損ない、対等な関係に見えない」
と冷ややかに見る声に美しく割れているのが現在の世論の実態のようです。
では、
では、高市早苗首相をめぐる
「海外メディアによる評価」
と、日本の外交において最も緊張感が高まっている
「対中国外交におけるスタンス」
はどうなっているのでしょうか?
🔶海外メディアによる評価
英誌エコノミストやロイター通信などは、日本初の女性首相としての台頭を
「世界で最もパワフルな女性の一人」「ガラスの天井を破った」
と特集しました。
一方で、思想的には「強硬なタカ派(保守派)」でありながら、トランプ氏に対しては非常に柔軟で理性的・従順に立ち回るその「二面性」に強い関心を示しています。
一方で、英紙フィナンシャル・タイムズなどは、トランプ氏の要求に合わせすぎる姿勢について「米国の属国化を招きかねない『主権の罠』に陥るリスクがある」
と指摘もされています。
同盟を維持しながらも日本の主体性をどう保つか、綱渡り外交の難しさを論じているのです🤔
🔶台湾有事をめぐる発言と日中関係の凍結
高市首相が国会答弁で、台湾有事は日本の「存立危機事態」に該当し得ると踏み込んだ発言をしたことが契機となり、日中関係は急速に悪化しました。
中国政府はこれを激しく非難し、公式に答弁の撤回を求め続けていますが、高市首相はこれを一切拒否しています。
これを受け、中国側は日本への渡航自粛呼びかけや水産物禁輸措置の維持といった報復措置を講じるなど、外交・経済両面で対立が長期化しています。
「旧敵国条項」削除の要求など、歴史認識での対抗
国連総会の演説において、高市首相は国連憲章にある
「旧敵国条項(第二次世界大戦の敗戦国に対する規定)」
の早期削除を自ら演説に加筆して強く訴えました。
これに対し中国外務省は
「軍国主義を正当化するものだ」
と猛反発しており、歴史認識や安全保障をめぐる火種が次々と生まれています。
トランプ政権を巻き込んだ「中国包囲網」の構築
高市首相の対中戦略の基本は、自国だけで中国と対峙するのではなく、
「日米同盟の抑止力」
を極限まで高めて中国に圧力をかけることです。
トランプ大統領に対して過度なまでの歓迎・融和姿勢(はしゃぎすぎと批判された振る舞い)を見せる最大の動機も、米中が日本を置いて直接取引(頭越し外交)を始めるのを防ぎ、アメリカをアジアの防衛に繋ぎ止めるための計算によるものだそうです。
このように、対米外交で見せる「柔和で歓迎ムード一色の姿」と、対中外交で見せる
「一切妥協しない冷徹な強硬姿勢」
は、高市首相の中で
「アメリカの力を借りて中国を抑え込む」
という一本の安保戦略として繋がっていると言えるのかもしれませんが‥
だとしても‼️
これまでの事例に共通している
「身内向けのウケや『やってる感』の自己アピール(プロモーション)」
を優先しすぎるあまり、国際的な礼儀作法(プロトコール)や最高権力者としての格式を損なっているという点が、一連の
品格がない!!
という批判の根底にあることには間違いありませんね
「親しみやすさ」や「力強いリーダー像」を演出する狙いで行ったパフォーマンスが裏目に出てしまってるわけなのです😵
私個人的には‥
高市首相を根っ子から
品格の無い人
と思っていますので、この品格の無い首相が、若い世代や他党の支持層(国民民主党や参政党など)から一定の支持を集めていることが信じられないです
この人の政治スタイルやストレートな発言はなぜか嘘っぽくて私は大嫌いです😖💦
円安や物価高で国民生活が厳しさを増す中、生活を守る政策も、外交の成果も見えてきません。この1年で国民に何をもたらしたのか、具体的に説明してほしいですね。
そしてつい最近、
「自民党の私を支持しなかった自治体の道路予算はカットした」と自慢げに話した簗和生農水相‥😖💦
高市首相は選挙応援でその簗氏を「私の大事な簗ちゃん。私の知恵袋の梁ちゃん。いなかったら大変」と思いっきり持ち上げていました‥😨😨
自民党政権はもう終わってますね🙏🙏
こんな高市政権は早くぶっ壊してほしいので、野党さん保身ではなく国民のために日本のために立ち上がって下さい‼️
腐ったものに惹きつけられ寄ってくる
ハエ🪰
が高市首相の頭に止まっている光景を目の当たりにすると‥


































