簿記3級の手応え | 27卒までの徒然日記

27卒までの徒然日記

2004年8月生まれ「夏鈴」と2001年6月生まれ「雫」の父親が徒然を綴ります

昨日、雫が夏鈴とLINE通話記録していました。スピーカーONで話していたので割り込みました。笑


簿記3級の手応えを聞いたところ、思ったほどは難しくなかったと言っていました。


20年前の私の経験では、3級は全体の流れを全て理解出来ていなくても、ある程度の仕訳が出来て、仕入原価が計算出来れば受かる、そんな感じだったと思います。


ただ、この2カ月でどれだけ勉強時間を確保出来たかにもよるので、残念な結果になるかもです。


雫の方は、社会に出るまでに何かを勉強したいようで、簿記3級の勉強を始めようとしています。


どういう仕事に就くかによらず、簿記を勉強するのは良いことだと思いますが、もっと早くにやっておくべきで「今さら?」とも思います。


近い内、雫は夏鈴に会いに行く予定なので、そのときに簿記3級の参考書をもらって来るよう言っておきます。

夏鈴には、3級の結果によらず、2級の勉強をしてもらおうと思います。