毎日考えてはどういう意味だったのか。反芻してる

意味ないのに

聞く勇気はないし、聞くつもりもないし。

 

なんであの時あのタイミングで次いつ会えるのか聞いたのか

でもどうしてメールに返信してくれないのか。

 

もっと欲しいと思ってしまう。

色々不足してますね。

 

まだまだ、やらなきゃいけないこといっぱいだ。

今ちょっと気持ちが前向きになれたから頑張れる。

頑張ってると前向きになれる。

 

今日は明日の準備。

 

次いつか会えた時に素敵になったと思ってもらえるように。

もっと上手にコミュニケーションがとれるように邁進しよう。

 

なんでこんな恋愛に向いてない性格なんだぁぁぁぁ

集中集中

 

 

こんな日はやっぱり、ブログをかこう

 

あーもう私レズでいいわー

しかも外専っぽいし~

性癖が判明するの遅くない?!

 

人の顔見て愛しいとか思うの人生初めてですよ。

写真ずっと見ていても飽きないし、会って目が合うと吸い込まれるし、隣に立ってると落ち着くし。

 

あの頃に戻りたい。。。

私がこれを乗り越えて追いつけない限りはもう、隣に立つことはできないんだろうな。

本当にこの出会いは奇跡だったんだ…

いつも思うけど見つけたチャンスに乗り切れなければ意味ないんだ。

能力が欲しいな。

 

この思い出を糧に生きていってまたいつかこういう出会いがあるかなぁ~

 

今やっていることが、上り坂しかないから、

小さい目標を決めて達成するってことをやらなくちゃいけないかもしれない。

精神的にいろいろしんどいんだろうな。

でもこれを乗り越えて、また新しい目標を作って、それも登って。

その都度、また美しい人、美しいものに会えるんだと思えば、つらさより、幸せを感じられるんだ。

その過程を楽しまなければ。

そんな年でもないのに。って時々自問自答するけど、、、でも、死ぬまでに持てるもの。そんなにない。

今をいかに誠実に生きていけるか。それが私には大切だ。

 

そう、その能力のなさに辟易している今だけど。挑戦するしかないんだ…

 

すきすぎるでござる

 

 

 

川端康成の小説を図書館で見つけて読んでいます。

以前伊豆の踊子や雪国を読んだときには若い女の子が生々しく書かれているなくらいにしか思わなかったのに

短編でぐっと心つかまれました。

短編集なので移動の時に気分で題名を選んで、移動中に読み終えてスカッとした気持ちで電車を降りるのが最近の日課。

 

彼の小説を読んでると、行間を読ませるどころか読者任せな終わり方をする小説があるので時々もやもやします。

でもそうじて、こじらせている感じが私に心地いい

 

坂口安吾ぶりのヒットかも。

 

坂口安吾は青鬼のふんどしを洗う女が好きなんです。

自分のいいと思う小説は、意識しなくてもフレーズが心に残っていく。

 

最近の人生で感動や、心動かされることを避けてる自分がいます。

気づいたのは、このごろ起こる感情は新しいことから得るものではなくて、

過去の出来事の共感や共鳴になってきたのでは・・・と

 

感性が鈍ってるのかなぁ~

 

なんかもっと純粋でシンプルで美しいものに洗われたい