今日はマヤカレンダーの時間を外した日
明日から新しい年、赤い宇宙の月の年が始まります
銀河新年おめでとうございます。

昨日は鎌倉の花火大会でした
メイン会場の由比ヶ浜まで、いろいろ花火の見えるスポットを探しながら散歩する

由比ヶ浜は平日なのに、2時間前なのに続々とたくさんの人が集まって来ていて、出店も賑わっていた





由比ヶ浜の端っこや芝生のところ等、混雑していないスポットを見つけたが、結局家から近くの駐車場で見る

程よくひとがいて、目の前に大きな花火が見れた
今回は特に友達らに声かける訳でもなく、一人でしっぽりと飲みながら花火見物




来年はピクニックがてら何人かで見れたらいいなと思う
その下見みたいになったみたい

途中煙で花火が見えなく、光だけで幻想的だったりしたけど、花火が見えると迫力があって、自然とみんな拍手していた




帰り近くの駅にはたくさん人がいた
おそらく一年で一番いる日なのかもしれない

今年は災害レベルの暑さだそうで、確かに毎日暑いが扇風機と水シャワーで特に問題なく快適に過ごしています



最近は友達が遊びに来て海で遊んだり、泊まりに来たり、ゆっくりして行ったり
クラブイベントの帰りに油壺まで行って遊んだり、川崎競馬に行ったり、那須の音楽イベントに行ったりと、楽しい夏の思い出が出来ました





しばらく引きこもるはずだったのが、流れに任せて動いていたらいろんな所に行けた
こんなアクティブに動いているのはみんなのおかげ
まだ夏は続くし、これからもたくさん良い思い出が作れたらいいな
今日は新月
新しい月の始まりはじまり

京都から淡路島へ行き、大好きな十年来のファミリーらといっぱい話して、BBQをしたりいっぱい食べて呑んできました
今回の旅でも学び、再確認し、笑い、癒されてきました
そして今朝東京に戻りました

2018年後半はどうして行こうか

はたして自分の本音は何なのか?
自分に出来ることは何か?
どこに行こうとしているのか?
自分自身に問いかけてみる

自分の中の小さな声が聞こえてくる
まだ声が小さい
何に対しても
思いが小さいのか、あまり考えてないのか

それでも扉は開かれていく
わたしとあなたの幸せな未来に向かって
私たちから始まった愛と喜びの波動が地球を包むように

だいじょぶ2018年後半
ここからスタート
はじまりはじまり〜

災害に合われた人達が1日も早く安心して生活出来るようになりますように
素敵なパートナーが現れますように
今月も生きとし生けるものが健康で幸せでありますように
世界が平和でありますように
ありがとうございます


先週の金曜日、雨が降り続ける京都にやってきました
ゆったりシートのバスは快適でよく寝れたので、雨宿りがてら久しぶりにお寺でも観光しようと調べて、可愛い御朱印帳のある永観堂に行く事にした



御朱印帳2冊目の発願寺は永観堂
横を向いている見返り阿弥陀如来像が有名で、ゆっくり中を見て回ると携帯電話からピロピロとお知らせが鳴るので見ると、近隣の地域に避難指示が出ていますとの内容
何度か鳴り続けると、館内放送がかかり
避難指示が出たから閉館すると言われる




ちょうど雨で暇していた友達から連絡があったので、京都大学の学食で待ち合わせてランチビール、しばらくするとこちらの地域も避難指示が出たから閉館すると言われてしまいました

友達といつもの宿小世界旅社に向い、船岡温泉でさっぱりして、目の前の月光荘八雲食堂に入ると月光荘のオーナーと久しぶりに再会しドイツ人や若者たちも加わりみんなで呑む
宿に戻ってからも宿のオーナーと夜中まで呑んだ



翌日行こうとしていたイベントは雨で道路が閉鎖したり、冠水してるというので、予定を変更して大阪の友達の家へ
テレビを見ると、降り続ける大雨による被害や警報の事をやっていて、思っていたよりも深刻な状況にショックを受けた




夜は福島てとこに飲みに行ったり、赤線エリアを散歩したりし、この日も遅くまで起きていたが、翌朝6時に奇跡的に起きれたので、友達と京都に戻り、車に同乗させてくれるという人と合流して、美山でやっている七夕まつりに行ってきました

七夕まつりはレストランナチュラルフードビレッジのオーナーの結婚のお祝いと子供の出産祈念のイベント




美山は茅葺きの家がある有名な場所なので、近くのかやぶきの里という集落を観光してから向かうと会場には知った顔もたくさんいて、おめでたい雰囲気に包まれた素敵なイベントでした



泊まりのつもりが、雨のため日帰りになっちゃったからあっという間で、行って帰ってきたら溜まっていた疲れがドッと出て、大阪まで辿り着けず、今日も動けず京都に泊まる事にしました



刻々と変わる被災地の状況が気になります
西日本の災害で亡くなられた方々のご冥福をお祈りします
被災された方々が早く今まで通りの生活に戻れますように