フライヤーがあまりに素敵 だったので前々から期待してたんだけど予告が流れ始めるとだんだん不穏な気配が。。
東野圭吾作品における、かっこいいのに残念な男・阿部寛のポジションにちかい櫻井翔。
音楽はよかった。
広瀬すず、いろんな作品にですぎだろ!というくらい出てるのに見飽きない。(菅田くんもみあきない)
よっぽど出演作のチョイスが上手いのか、演技も上手い。
今回は特に顔だけ演技のシーンが多くて、目付き、動き、すごいなあと。。
シュッとした福士蒼汰をみた次の瞬間、櫻井翔がうつると、おっさんの域に入ってきたなーなんて思ったりして。
ハチクロ時代の若い爽やかさがなつかしい。
ストーリーは、難しすぎず、ややあっさり、でもラストにほおおーっとびっくりしたり。
見ていて疲れすぎないほどよいミステリーというところでしょうか。
1100円の日に見に行くのがよいかと。
しかし本日、定時ダッシュしたけど時間なくて、ポップコーン買えず。
しごとのおつかい中にこっそり買った乃がみの食パンハーフサイズ(普通の食パン一袋分)の固まりを暗闇でちぎっては食べ、ちぎっては食べ。
全部たべてもた。。。