いしのだっきゅうのブレたブログ

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自由気ままに、書いていこうと思っています。
個人的な見解ですので、気軽に見てもらえれば・・・

わたしは、ASDの発達障害者です。

 

以前、わたしが勤務していた仕事関連のもので、テープ起こし・・・録音された会議などを、パソコンで文字入力して・・・印刷して、文字起こしの業務を行っていました。

 

それで・・・

 

わたし自身が身につけた技?というか、その文字起こし、テープ起こしの業務の文章の癖みたいなものが身についてしまった・・・身についてしまいました。

 

「~ということを踏まえまして、〇〇議員のご提案されているものにつきましては、前向きに検討していきたいと、わたくしも全力で取り組んでいる次第ではありますので、早急に完成できるように努力する所存であります。わたくしといたしましても、〇〇大臣に就任する以前から、前々から、同じ思いで、取り組んできたということを、最後に、改めて皆様に、ご理解いただきたいと、このように思っております。以上です。~」

 

↑↑↑↑↑

上記の「 」の中の発言を、文章化するみたいな感じなのですが、上記の文章を読んでもらえれば分かるかと思いますが、全然、内容が全くない文章を、テキトーに、今、再現してみました。

 

こんな無駄な能力?が身についてしまいました。

 

 

わたしは、アコースティックギターを・・・

最近は、弾いてはいません。

が、

ギター関連のこと、音楽関連のことを考えたりはしています。

で、

ギターのコードを、バレーコードのほうを、自分なりに、ちょっとだけ分解してみました。

(これからの解説は、独自のものなので、間違っていたらごめんなさい。)

 

6弦ルートのFというコードを分解してみると、6弦から、1弦まで…

 

6弦から順番に、1・5・8・3・5・16 という、番号になります。

 

ルート音の6弦が、1です。

 

そして、最後の1弦のほうは、16です。

ただ、1弦の16・・・は、8でも、良いのですが、まぁ、8のほうが正しいのかもしれませんが…

8の倍数ということで…

ルート音の6弦の1と、4弦の8の数字とのオクターブ違いということで、16にしています。

 

さらに、5弦ルートの、Bmというコードは、あえて、5弦ルートのBというコードで分解してみると、

5弦から、1弦まで…

 

1・5・8・3・5 という、番号になります。

 

5弦ルートの場合は、これは、6弦ルートのコードからひとつ、下げた状態になるので、そういう意味で、覚えやすくしてみました。

 

つづく?…続けたほうが良い案件…

 

 

わたしは、ASDの発達障害者です。

 

以前、「発達障害あるある8・・・」で、

わたし自身の精神年齢のことについて、書かせていただきました。

 

 

 

で、

先日、月に一度の、精神科への通院日でした。

 

そこで、受診をするのですが・・・それプラス、血圧と体重の計測もしています。

 

その計測をしてくれるのは、看護師のかたが、やってくれるのですが、そこで、ちょっと冗談じみた会話になりました。

わたし自身も、とても笑わせてもらいました。

で・・・

そして、受診も終わって、帰宅してから、その会話のことを思い出してみると・・・

なんだか懐かしい感じがよみがえったようにも思えました。

 

でも、会話の内容や、自分の、そのときの考え方などが、やっぱり、子ども時代、小学生時代のときとは、やっぱり違っていて、当然違っていて・・・なんというか、

今の自分の年齢を、実感できた瞬間に立ち会えたようでした。

 

なんというか、過去の自分と今の自分、今までの自分というか、よくわからない気持ちになってしまいました。

 

これが、わたしなりの、自分なりの年齢の重ねかたなのかなぁ・・・という。

 

でも、なんというか、まぁ悩んだりして・・・とかではなくて、ちょっとだけ、すがすがしい気持ちにもなりました。