体を温め、体を治す | 免疫力・自然治癒力の向上

免疫力・自然治癒力の向上

「坐っているとき・寝ているとき」の姿勢が大切だと知ることです。

”体を温め、体を治す”


 被災され、避難所の暖房もままならない寒いところで、風呂にも入れない状況で、体を温める為には、どうしたらいいのか、医学を学んだ先生方に、教えいただきたいのです。 皮肉が入っています。)


「体が冷えないように、肌着、寒くないように服を着、寒くないように寝ることです。」


                                          と答えるのではないでしょうか。


冷えに関した書籍は、沢山出て、ベストセラーになり、著者印税も、沢山入っていることでしょう。

                                                  (皮肉が入っています。) 

この度の、東日本大震災は、そう簡単に、被災者の人たちは、避難所を離れることはなく、長引くことになると考えられます。


体を温め、体を治すことは、避難所の人たちはどうすればよいのですか。


今日、私のところに、友人(64歳)男性が尋ねてきました。


健康状態を聞くと、不整脈があり、寝ると足が冷えてたまらないそうです。


「不整脈は、1秒で治る話をしました。」

 

下記の本も、出ております。

 磯谷療法 

     http://www.isogaitherapy.com/  

   

    股関節で、

        腹痛、不整脈を1秒で治す     著:磯谷圭秀


  お医者さん、整体の先生は、信じないでしょうね。


        疑うなら、試みてみませんか。


股関節を、左右対称の姿勢を保つことで、血液循環が良くなるので、

心臓の負担がかからなくなるのです。

股関節を揃える事で、下肢の血行が良くなることで、全身の血液循環が良くなることで、腹痛が、治るのです。


体を温めることは、血液循環をよくすればよいのです。


避難所には、お医者さん、看護婦の方は、医学を学んでおりますが、

股関節を揃えることで、血液循環が良くなることは、学んでないのです。


股関節を揃えるには、両ひざ上を、縛っておる姿勢を、くつろぐ時に、寝るときにすればよいのです。


こんな簡単な方法で、血液循環が良くなるのです。


    このブログを読まれた方、是非、試みてみてください。


実感されたら、皆様に、教えてあげてください。


避難所でも、出来る簡単な、健康方法です。


両ひざを縛っていると、横向きでも、上向きでも好きな格好で構いません。