駄人適当釣りブログ -138ページ目

駄人適当釣りブログ

千葉県在住、野良釣りおじさん

シーバスの尻ばかり追い続ける日々

後中潮1 晴れ


アジア太平洋地域にある河川へ


2連出撃。今日のがバチ盛大に出るだろうって事と、昨日掛けそびれた、時合中にボイルしてた魚を獲りたい、、


ウェーディングでGO


現場に1730入って既に




抜けとる抜けとる

そしてしばらくすると






わーわー

水ん中いると、バチとの距離が近いのがたまらなく良いです

そして同行の釣友にファーストキャストバイトあり

魚もスイッチ入ってる

急いで準備してキャスト開始

エリテン反応あるも乗らない

今日は下げっぱなから流れまずまずあるんで、シンペンでもいいかな?アルデンテ95にチェンジ

替えて即ヒット



まぁやっぱりマルちゃんでしたよね 釣らずともわかってはいた、、

でも昨日は獲れなかったから嬉しい。バチ量とともに魚数&活性も上がってる


エリテンでもキャッチ


3本目はブローウィン125

入手困難ルアーまで投入して、不人気淡水魚釣って喜んでるおじさん

いやこれシーバスより吸い込み弱くて掛けるの難しいよ?サイズは60アベレージくらいだから引きも楽しめますし。

時合はきっちり1時間、マッチザマルタを堪能し、以降は死の世界。

二人で7キャッチしましたがオールマルタ。シーバスは入ってたらもっとイージーなはずなんで、次の潮回りに期待。今日も楽しかったです。


~~~~~~~~~~~

タックルデータ

ロッド ダイワ ラテオR 93ML
リール ダイワ 20ルビアスLT3000C
ライン シマノ ピットブル8 0.6号
リーダー フロロ12LB

大潮最終 晴れ


めっちゃ遅い釣り初め


年末年始は、、行くにしても何するかって感じで


サーフはハイシーズンからずっとサボりで何も見えてないし


ライトゲームもイマイチやる気起こらず


湾奥シーバスは雨も雪もなくポジティブ要素がほぼ無く


やることがないんすよね。結果オール休み


なんで、バチ周期待って、某地球上にある河川での釣り初めとなりました。前回の潮回りですでに抜けてるのは確認済みなので、あとは状況が良くなってるのを期待


今日は夕方には既に満潮のタイドグラフ 果たして抜けるのかどうなのか



しばし待って、1730





問題なく抜けました。近距離では散発ながらボイルも(淡水魚臭いが)

と、ここで問題が起こる


車に積みっぱと思い込んでたバチタックルが、まさかのセイゴング用のライトタックル、、、

ラインはPE0.4
MAXルアーウェイトはプラグ9gリグ15g

終わったw

投げるけど、、やれることが大幅に減って萎える、、、

下げっぱなは例の如く流れほぼ無く止水ボイル的状況。エリテンをダウンに放って流れと喧嘩しないギリギリイメージで波紋出してると、、、2バイト いずれもすっぽ抜ける

すこーし流れ出てきたとこで、アルデンテ95沈まないギリギリで流して1バイト これもすっぽ抜ける

全然吸い込まないwさては淡水魚か、、、?

で下げが効くと水がなくなってしまい、気配全く無くなる。上流にいた浸かりアングラーさんはとんでもない沖まで行ってしまいました、、、

ここはもうオカッパリでは無さそうなので、、少し水深ある下流ポイントへ2kmほど移動

この時点でもうホゲ覚悟。今年もホゲましておめでとうございますとか始まるブログ書くのか、、、

行った先でバチを探しながら歩いていると、、岸際になんかの魚影。やはりまだこっちのエリアのが望みある?

魚が居るとこピン打ちする時には試したい、アルデンテ70投入 アップから流し入れる

の1投で クンっと



55弱の綺麗なフッコキャッチ♪

淡水魚で御の字のつもりでしたが、大本命来てくれてこれは嬉しい、、

幸先良い2023年のスタート。今年はどんな展開が待ってるか、楽しみになってきました。


~~~~~~~~~~~

タックルデータ

ロッド ヤマガブランクス ブルーカレント91TZ
リール ダイワ 14カルディア2004H
ライン シマノ ピットブル4 0.4号
リーダー フロロ12LB

インドア派アングラーです。


1回目サフ吹きで傷が目立ったルアー、割れてるルアーを、まとめてエポキシ接着剤で補修していく


パテの代用にもなってオトク。硬化に時間が掛かるのがしんどいけど。







この辺を


盛って


削って


スジ彫りのあるルアーはそれも埋まっちゃうもんで、大きい傷のみに割り切って盛る。冬場は中まで完全硬化するにはかなり時間かかるのでしばらく放置







穴の空いてるマリブは流石に1回では埋まらない。硬化を待ってもう1回





穴は塞がり、凹んだ部分も盛れたので整形。また次回





ついでにこのリップ欠けたロケットベイトさんも何とかしてみることに。



ボディは殆ど傷みなくて勿体ないんで、、、

ていうかこれ、くれた人曰く中古ルアー屋さんでこの状態で普通に売られてて、リップの欠けを見落としたらしい、、、ボディが綺麗だったから油断したと。リップは透明だから袋の反射とかあると見えづらいですよねぇ

店員の検品漏れなのか確信犯なのか、明記した上でジャンク価格販売ならわかるけど、さすがにひどくないか?


そんな事聞いたら是が非でも再生して、最低でもシーバス1本獲らないと気が済まなくなってきました





ルアーの空き箱使って、パーツにしてみます。生きてる側から型を取り


破断面に接着剤を塗ったら、ある程度硬化を待って粘度が出始めた頃合で差し込む



一日待って下地が固定されたら、裏側からエポキシを盛っていって厚みを作る





厚み的にはほぼ十分出て、あとは表側からも盛って補強+傾きを均して、エッジを整形したら行けるような気がする。また次回

地道な作業が続いて飽きてきたので、、塗れるルアーから塗っていく!






エリア10 マットピンク

このエリテン元ミルフィーユカラー、シーバス始めた時から使ってる歴戦の猛者。まぁまぁ個体差あるエリテンの中でも釣れる実績は十分 カラチェン後も期待しています。




オレンジベリー

間違いないでしょうこの色は





烈波 マットチャート

蛍光グリーン頭をイメージして塗りたかったのですが、スプレーがなくてライムキャンディグリーンを吹いたところ下のマニックに近くなったw

これはこれでバチルアー作るのにありかも





ブローウィン マットピンク

オリジナルは頭に紫を少しと、ケツに謎の黒点

紫持ってたけど捨ててしまったw 買って来よっと、、、

今回はこの辺で、、、

続く