このご時世に友人との新年会で都内へGO
ついでにヨドバシアキバで塗料買い足してきました。模型用品何でも揃うんで助かります。

んで塗装の続きしていきます

アマペン マットチャート
純正風に、シンプル単一色にて。

どんなもんでしょうか

カゲロウ124の目がぴったり合ったんで、メガバス風もイケます
ここまでは良いけど、アマペンのコーティングどうしますかね、、、マット仕上げのドブ漬け瓶は200mlしかなく、ルアーがでかすぎてウレタンが間違いなく溢れる
要検討
ブローウィン140 ダブルチャートパール
純正のダブルチャートシルバーを意識したナイトカラー
下地のつもりで吹いたパールホワイトが綺麗だったもんで、一部残してこの色になりました。
ごっつぁん89 イブランリバース風
なんとなく手持ちに無い色。無難すね
とまぁ、そこそこ順調に推移したんで調子に乗り、、デコって遊んでみたくなった
ダイソー コンパスカッター
これでクリアファイルを丸くくり抜いたマスキング材的なものを作成。ルアーと距離を調整しつつ塗料を吹くことで、輪郭のぼんやりした丸形塗装が可能になるかなと
挑戦
はい無理www
スプレーの粒子が荒すぎて、面での塗り分けは基本難しい、、、わかってはいたつもりでしたが、、、
せっかくキレイに塗れたエリテン マットピンクオレンジベリーが、、リカバリーで謎の配色にTT
これはこれで爆釣カラーだったり、そんな展開にはならないものか、、、
ガルバ87も、、、
大野プロ色のレモンソーダミントを意識して青を入れてみたくなり
なんだコレ微妙すぎw
おまけにケツの方マスキング漏れしてリカバリー必要になるし、、、ミスがミスを呼ぶ、、、
まだこの方がいいか、、、
一方ガルバ73はというと
唯一と言って良い成功事例 どチャートマット ロンジン風
下地のチャートとの相性がいいんですね、、
ガボッツ90
一時は成功するかに見えたものの、またもやケツの方マスキングが漏れまして謎のツートンカラーに変更を余儀なくされるTT
バーニングマットチャートとでも名付けるか、、、
やはりスプレー塗装の限界は、、、単色塗りか、角や曲面で塗り分けるくらいだなと思った。平面での塗り分けは粒子の荒い部分が残るのでキレイに仕上がらない。
こうやって人間は、エアブラシの導入を検討し始めるものなのか、、、自分の趣味はあくまで釣りなのですが、何処に向かっているのかわからなくなってきました、、、