っていう問いについて、
ノーベル賞を受賞した神経心理学者ロジャース・スぺンリーは、
「心は脳が出す科学物質や電気信号によって起きる『反応』」
だと言っています。
しかし、脳の研究が進むうちに、
心は脳を超えた活動をするという証拠が次々に見つかりました。
晩年のスぺンリーは、
「脳とは、心を受信するラジオなのかもしれない」
と語るようになったそうです。
つまり、「心」を発信する放送局が、
「脳」とは別にあるようなんですね。
そして現在新たに導き出されたのが、
ホログラフィー理論です。
これは、
「脳は宇宙の情報をキャッチする受信機」
という考えです。
つまり、放送局は宇宙と言えるでしょう。
宇宙とは、人間の意識なのかもしれません。
じゃあ、コンピューターに心が宿るなら、
コンピューターによる霊現象とかもありそうだと思いませんか?
これっ、実際によく起こったりするんです。
亡くなった人から着信があったり、メールが届いたりするケースですね。
画像ファイルが添付されていたこともあるみたいです!
聞いたところの話では、
亡くなった友人のFacebookのアカウントが、
今でもときどき、新しい友達リクエストを承認していて、
その友達も目撃していると言います。
電子の海ともいえるネットの世界は、実在しないフィクションの世界です。
ネットの世界自体が、人類の集合的無意識を表したものですから、
別次元の世界と干渉しあっても、おかしくありません。
正しく願望を叶える
スピリチュアルの教科書
【運命の超意識】
https://21hibon.net/choishiki
【スピリチュアルの教科書(無料)】

4月下旬まで延長いたしました!
超意識”特別体感セッション&運命の超意識マスター講座説明会
→ http://bit.ly/2MufA6p
~超意識の専門家~
小林大三