いきなり、(息子)2人に追い越されました。。。涙(12月4日発行メルマガ転載) | 創造する知性 金と表現と魂の交差点
今週、超0ゼロベーシックギア&アドバンスプロコース
の修了認定を受けた経営者さんが、

自宅でさっそく2人の息子さんに瞑想のやり方を教えて、
彼らの脳波を測定したところ・・・

☆☆☆   ☆☆☆   ☆☆☆   ☆☆☆
早速、上2人に脳波計を試してみました。
逆複式呼吸をおしえて、脳波計をつけました。
すると、上の子供(中2)はアルファー波2が一番長く出て、
真ん中の子(小5)は、アルファー波3が一番良くでてました。
いきなり、2人に追い越されました。。。涙

あと、形、色当てを行いました。
小5の子は6回行った中の2回連続で当てました。
ガンマ派を送ったとき 頭に浮かぶと言ってました。
すごく、波動のリアリティーが上がってきております。

いろいろ試しながら続けていきます。
☆☆☆   ☆☆☆   ☆☆☆   ☆☆☆

というフィードバックをいただきました。


なんと、この社長さん、
コース受講前にオークションで購入した定価26万円の脳波計を
携えて参加され、初日のベーシックコースでは、
瞑想を行っているときの脳波がなかなか安定しなかったものの、









最終日のプロコースにはアルファー波とシータ波の出力割合も
ぐんと増えて、
脳へ介入する能力を測るために行っている形と色の送受診テスト
も好成績でした。


この形、色当てというのは、○△□☆の形と色の組み合わせを
互いに念を送って言い当てるもので、単純ですが感で連続正解
することはめったにありません。

二人そろっていきなりお父さん超え!とは驚きの集中力です。
これは送り手と受け手のゲシュタルトが高いレベルで統合して
いる証拠だと言えます。

ゲシュタルトとは、
内部表現と外界とが統合してひとつの全体性を持ったまとまり
のある構造状態のことを意味しますが、

このように非言語コミニュケーション、つまり遠隔で相互の
ゲシュタルトを同期させるには、深い変性意識をともなった
高度な脳への介入技術が求められます。


逆に、全体性を持ったまとまりのある構造から全体性が失われ、
個々の構成部分にバラバラに切り離して認識し直されてしまう
現象のことをゲシュタルト崩壊と呼びます。

このような現象は引っ越しや転勤、急激な家庭環境や経済環境
などの変化が原因で起こります。

環境の変化はホメオスタシスに直接的に影響し、
これまでの内部表現が新しい環境に適応しながらゲシュタルト
の再構築が進むまでの間、精神的バッファが働いて、
現実にゆらぎが生じることで、現実感が希薄になったり、
感情の起伏が激しくなってうつ状態に陥ることもあります。