釈迦のシャンバラ(アルザル)予言は現実となるのか | 創造する知性 金と表現と魂の交差点
釈迦は、

「北の果てから入る世界にシャンバラという世界あがある。
そこは寿命が約1000年であって、聖人が棲んでいる世界がある。」

ということを云い残し、
さらにこう予言したと云われています。

「やがてシャンバラは地上に姿を表わす」


さて、アポロ疑惑は未だ世を騒がせていますけれども、
以前に書いた
「アメリカ最大の謎となっている人類が月へ行って(着陸して)いないのだとしたら。。。」
http://ameblo.jp/daizouk/entry-11601276271.html
という記事の中で、1947年のロズウェル事件で墜落したUFOはアメリカ製の人工UFOであるという見解を訂正しなければならないような動画を紹介したいと思います。

動画の冒頭で、いみじくも飛鳥昭雄氏はアポロ計画で人が月へ行ったのか!?という謎に対してこのように語ります。
「(人類は)月へ行ったが、行っていなかった。もしくは、月へ行っていなかったが、行っていた。」
と。。。
最後まで、ご覧いただきますと、前述した釈迦の予言の意味が、きっとおぼろげに想像していただけることでしょう。

■内容
アポロ疑惑。
NASAの完璧な反論。
歴史的瞬間の映像は録画だった。
人類が最初の一歩を記したその直後、
突然の2分間シャットダウン。
シャットダウン中の通信記録。
エリア51と「2001年宇宙の旅」
ジャーナリスト暗殺と
NSA(国家安全保障局)の情報操作。
映ってはいけないもの、暗号サンタクロース。
月面に存在する人工構造物。
月の内部は空洞である。
ノアの大洪水と赤道上にほぼ一直線に並ぶ砂漠地帯。
月の内部には人が住んでいる。
ロズウェル事件。
「ヨハネの黙示録」(第9章1~2節)が表現している
   地上の国々を裁くため底なしの淵から現れるイナゴ。
NSA(国家安全保障局)、アポロ計画の真のミッション。
竹取物語