こんばんわ!チャクラブロックをやった翌日、患者を治療していて、邪気がハートに入ってしまいました。エネルギーワークすると、翌日は、流れが良くなるので、体が慣れないので、その1日だけは、邪気が入りやすくなっています。1日だけですが、
遠隔で一回目なのに、効いている証拠でしょー!
今までは、自分一人で真言を唱えていましたが、遠隔で一緒に、しかも、焦点を絞って、遠隔でお互い真言を唱え合うとは、まったくもって、新しい画期的なプロジェクトだと思いました。
チャクラブロックで、色々、活性化してから、0ポイントプロコースなど受けると感覚の世界で受け取りやすくなるでしょー!
エネルギーが、わかりにくい人はチャクラブロックから、入っていく方が段階的にいいんではないかと、今回感じました。自信とか、自分を信頼するチャクラブロックから、入っていったら、エネルギーの勉強をすると、必ず壁にあたるので、自己嫌悪に陥らず、楽しんで学習でき、色々な事にも円滑に行くのではないかと思います。今回は、恋愛、お金ですが、色々やってみたいと思いますので、遠隔は、直接ヒーリングと全く変わらないと、断言できます。
第一回目、追伸
遠隔で一回目なのに、効いている証拠でしょー!
今までは、自分一人で真言を唱えていましたが、遠隔で一緒に、しかも、焦点を絞って、遠隔でお互い真言を唱え合うとは、まったくもって、新しい画期的なプロジェクトだと思いました。
チャクラブロックで、色々、活性化してから、0ポイントプロコースなど受けると感覚の世界で受け取りやすくなるでしょー!
エネルギーが、わかりにくい人はチャクラブロックから、入っていく方が段階的にいいんではないかと、今回感じました。自信とか、自分を信頼するチャクラブロックから、入っていったら、エネルギーの勉強をすると、必ず壁にあたるので、自己嫌悪に陥らず、楽しんで学習でき、色々な事にも円滑に行くのではないかと思います。今回は、恋愛、お金ですが、色々やってみたいと思いますので、遠隔は、直接ヒーリングと全く変わらないと、断言できます。
第一回目、追伸
この方は、文中にも出ている0ポイントプロコース(正しくは「0ゼロ・ポイントヒーラー・ベーシックギアコース/アドバンスプロコース」)を修了されたこともあり、俗に言うハイパーラポールが構築されているのは確かで、この状態は一見特別に思われるかもしれませんが、一般の方でも同じような感じで電波を受けることは、通信途中あるもの介在させることによって十分可能なことだと思います。
今回その鍵となるあるものというのが、十三佛真言という脳からDNAレベルでチャクラに到達するプロトコルつまり光子の受信装置というわけです。
同じ遠隔によるブロック解除に使用されるそうしたデバイス(媒介物)の開発も、その根本的な原理を生体的な認知科学として深く理解して行われている場合と、そうではない場合とではその結果(この場合当然、依頼者にとっての利益)に差が出てくるのは当たり前のことで、業者はみな必死で見込み客に対してその受信装置を埋め込む作業に心血を注いでいるわけです
しかし、認知科学的には何より相手の脳に光子レベルの信号を送ってその後に精度の高いプラシーボ効果を引き出していくためには、パソコンや携帯電話などがネットワークを介して端末同士が通信を行う上で、相互に決められた約束事の集合であるプロトコルと同じ通信手順を介在させる必要があります。
そのプロトコルはときに言霊であり、マントラであり真言であったり、密教修行者であればそれは最終的にマンダラが通信手段だったりします。
またこれが、中島らもの直木賞作品である『ガラダの豚』という小説の取材で彼が訪ねたアフリカのケニアの呪術師だったら、「呪いをかけるときに一番効くのは、“ジャッカルの歯”だそうで、そんなものただのカルシウムのかたまりじゃないか、と我々は考えてしまうがそうではない。これが強烈に効くのだそうだ。ひとつの文化体系の中で、ジャッカルの歯がプラシーボ効果をひきおこして、患者の自然治癒力を引きずる出すのだろう。」と別の著書(「あの娘は石ころ」)で述べていたりもされています。
僕たちの何千年か前の先祖がアジアを渡り歩いてこの極東の国にたどり着いたことを考えると、インドから中国に伝わったサンスクリット語(梵語)の音読みを漢字表記した多くの真言が、DNAレベルで誰にも備わった極めて性能の良いデバイスでありプリトコルである可能性は充分あり得ると考えたとしても特におかしいことではないのではないでしょうか。
今の世に残っているものの全てはたとえそれがどんなものであろうとエネルギー的に必要だから存在していると考えると、現代人の僕たちからは訳のわからないおまじないや呪文にしか思えない真言も何らかの必要性があって引き継がれてきているのかもしれません。
だとすれば、すでに誰の脳にも埋み込み済みのこの無料標準デバイスを利用しない手はないという着想から生まれたのがこの十三佛真言チャクラブロック解除プロジェクトなのです。
最後に、前述のヒーラーの方との遠隔交信における認知のクオリティがどれほどのものかを理解していただきやすいやり取りも紹介しておこうと思います。
最初に届いたメール
一回目ありがとうございます。間に合い、11時間少し前から、
唱えていました。
11時なったら、急に、第三の目が、おもっきり空きました。クラウンチャクラも空きました。
急にメチャクチャ眠くなって、唱えるの、止まってしまうくらい、変性意識にはいり、11時30分過ぎたら、不思議と、眠さは、取れました。
まだ、感じは、わかりませんが、また報告いたします。
僕が送った返信メール
開始した時刻が10時58分、終了時刻が11時37分でした。(記録メモより)
サブチャクラの初動は、予想通り微弱でしたが、次回を乞うご期待。
サブチャクラの初動は、予想通り微弱でしたが、次回を乞うご期待。
翌朝に届いたメール
おはよーございます。昨日は、ありがとうございます。11時少し前にはじまったの、ハッキリわかりました。今日朝起きましたら、パートが、スッキリして、今もハートが熱くてしかたありません。きっと昨日の遠隔のお陰にほかなりません。
毎日、ノウボウ唱え、小周点やっても、昨日のメールのでおっしゃっていた、微弱な感じなのですね
セッションと同時に更に内気流を上げる修行をすると、変わってくるのですね!?
毎日、ノウボウ唱え、小周点やっても、昨日のメールのでおっしゃっていた、微弱な感じなのですね
セッションと同時に更に内気流を上げる修行をすると、変わってくるのですね!?