公開した記事を加筆訂正したものです。
セロトニン、ドーパミン、βエンドルフィンなどの
脳内ペプチドまたは脳内ホルモンと呼ばれる物質が、
心の状態に関与していることは
ご存知の方も多いと思います。
抗うつ剤は、
脳内でこれらの物質のどれかを増やしたり、
分解されるのを遅らせたりして、
心の症状を緩和しようとします。
こういう話を知ると、
「不足している脳内物質を薬で一生補うしか治らない」
という誤解をする人がいます。
この誤解はかなり蔓延しています。
精神科医の説明不足がそれを助長しています。
本当は心の状態が変われば、
その結果として脳内ペプチドは健全なレベルに戻るのです。
そもそも脳内ペプチドの分泌がアンバランスになった原因は、
先に心の問題
(仕事、対人関係、恋愛、不倫、夫婦、親子の問題)
があったからです。
心理療法の多くは、
インナーチャイルドを体験することで、
潜在意識の中で封印されていたトラウマや
それによって立ち現われる感情を今のあなたが認めて
リリースすることによって、
この心の問題を解決します。
結果的に脳内ペプチドも整うことになります。
抗うつ剤をやめることができたり、
減らせることができる人も多いです。
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