234、【リアルワンピース 42 ~リアル悪魔の実の能力者~】
さて…
引き続き…
変わりゆく3次元領域へ投影される現実世界のお話し…
いろんな人種が混在してリアルに生息していることが現実味を帯びて、より実感できる時代に入ってきた…
まぁ、これまでもそうだったんだけれども、
単に周波数が合わない人が多かったし、
アセンション的な意識変革によって棲み分けがなされたことにより、
いわゆる「目に見えない存在たち」と表現されていたものたちとも
これからは手触り手応え感のある共存が常態化してゆく…
地球外生命体もいれば、
未来からきている輩たちもいるし、
物質化一歩手前みたいなのもいる…
そして、歴史の陰に隠れていた能力者や、
闇に生きていた一族なんかも、
周波数の異なるパラレルワールドに身を潜めて存在していたわけだが、
そのあたりのカラクリも解けた世界がフィールドになっていくで、
「会う」コトも覚悟せねばならない…
まぁ、そのような「リアル悪魔の実」って言いたくなるような…
今そんな破壊力満点の能力を備えた人たちが出てきている
それは今世の役割分担として必要だから生まれる時に装着されたスペックだったり、
わざわざ過去世に戻って持ち込んでやってきていたり、
後天的に叡智を降ろして装備したり、
まぁ、種類や備わり方はさまざま…
シックスセンスと呼ばれる第六感の開放による潜在能力がほとんどだけれども、
「覚醒者」とはまたちょっと違った特殊能力…
ホントにもう…今までの常識では到底理解できないビックリするようなものばかり!
でも、それらは確実に存在していて、
陽の目を浴びに出てきている…
しかし、これらは諸刃の剣でもあり、
それ単体では機能しないモノが多かったりする
逆に単体でいることで旅路がスムーズにならない不都合が多かったりもする
もちろんこのようなシックスセンス的な能力が「人間」としての優劣にはまったく関係がないのは周知の事実…
むしろ残念な歴史やカルマを背負っていたりすることも多い…
中には過去世の歴史にリベンジするために、
わざわざ表に出てきているケースもある
今はそんな数奇な理由なども交錯している周波数の世界でもあるということ
それこそが「時空を超えている」という意味
どの世界の歴史も振り返れば一目瞭然だが、
このような能力者たちはそれぞれが組み合わせを試行錯誤しながら、
時代をつくり、叡智を紡いできた…
常にチームファイトであることを暗黙の了解とし、
それぞれが自分の止まり木を、
ご縁結びを頼りに探しながら「創生」に尽くしてきた
それこそが3次元領域の現実世界そのものであり、
そのためにこの次元領域が存在していることは今も変わらない…
法則やルールは多少変わって、
その創生のプロセスや手法が変わっても
チームのクオリティーがその波長世界の出来栄えに影響することは変わりがない…
いろんな種類の能力、
さまざまな出身の存在、
そしてそれぞれの役割分担…
今の周期で共通していることは、
ひと足先に胎動し動きはじめていた赤レンジャーたちの掲げたどの旗印の下に集結し、
どんな創生のヴィジョンを描いているかを見定めながら
運命の赤い糸を辿り、
「自分の居るべき止まり木となる船を探している」ということ
そんな重要かつ複雑な御縁結びのタイミングもはじまっている…
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
