235、【神の社 - jin-jya - パート2】
空前の神社ブームが到来してやや経つが…
神社に注目が集まるのにも2極化の流れが
色濃くでている現象ともいえる…
そもそも「神社」とはなんなのか?…という
その見る視点によって大きく意味合いが変わってくる…
先ずは…かなり昔の記事になるが、おさらいしておこう☞88、【 神の社 - jin-jya - 】
https://ameblo.jp/daiyaking21/entry-12109013205.html
さて…
以前に書いたのは、まだほとんどの人たちが2極化の選択をする前の段階にて、
3G磁場波長に地に足ついている視点で書いているのだが、
時は流れており、
棲み分けも始まりだして、
同じモノを見ていたとしても、
見える景色は変わっている…という前提でのお話し…
「3G」周波数のエネルギーコードの視点で見た神社と、
「LTE」周波数のエネルギーコードの視点で見た神社は、
まったく違う世界を映し出す…
2極化の選択の末、「3G」磁場波長を脱出して、
「LTE」磁場波長に移行を果たした意識体であるならば、
神社に対する向き合い方も、
足を踏み入れる理由も、
そこで回収してくるピースも、
すべてが違った「目的」となっている自分がいるはず…
もはや自分の内観という目的のためというには動機不足であり、
その神社に対する謂れや由緒という本当に意味がカモフラージュされていたりしていることに気がついたりしちゃって、
すでに別の意味に書き換えられていたりというカラクリが浮き彫りになることも多いし、
磁場の変動に戸惑ったりすることもあるだろう…
その違和感にも似た感覚が、
神社のもうひとつの神という側面である「八百万の神」との対話である…
彼らは当然のことながら、
「生きとし生けるもの」であるので、
いつまでも同じ場所にとどまっているワケではない…
神社にある由緒みたいなのはまったく別物だったりすることも多々ある…
移ろう時の中でのコトなので、
行って見たものの…「時すでに遅し」なんてこともありえる
逆に変なものに乗っ取られてたり、
今は住処にしているモノが邪悪だったりすることもけっこうある…
ゆえに、なかなかの怖ろしい場所へと変貌していることすらある
しかしながら、本来のエネルギーを元来そのままに保つ神社は、
それなりの「使命」や「意図」を持たされていることも多い…
重要なことは…
『それをキチンと読み解き回収してこれるか?』
という視点であり、
神社の持たされている使命や意図といった「役割」をまっとうさせてあげられるか?というコトだったりする…
すべては「宇宙からの叡智」であり、
読み解き回収してくれる者たちが登場するのを、
ずっとずっと悠久の時を経て待っている…
しっかりと声を聴き、
然るべきところへ、役割のある者へ、ちゃんと届けるコトが志事ということ…
いつでも指針となるフレーズが響く…
「わかっただけじゃダメなんだ…それをちゃんと3次元の現実世界でやらなけりゃ!」
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-



