daivampremaのブログ

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世界が平和でありますように。
みんな幸せでありますように。

ただただ、皆さまの幸福と心の平安をお祈りいたします。


愛を込めて、daivamprema


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早くも、稲が穂を出しています。
田植えをしたのが、この間のように思います。
収穫の日が楽しみです。

バジャン会に行く途中で、彩雲を見ました。
しばし、車から降りて撮影。
こんなのは、初めて見たように思います。

献血に来ました。
今日は、ヘモグロビンの値が13.0以上あり、無事に献血することができました。
これまで、3回もヘモグロビンの値が低く、献血できませんでした。
今日は、献血ができて、本当に良かったです。
献血したあとは、本当に気持ち良かったです。
献血が、無事にできる幸せ。
献血回数は、合計8回になりました。
ありがたいことです。

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さて、なさねばならないことや、ゆっくりしたいことがあって、一ヶ月くらい休みが欲しいなあ、と思ってしまいます。現実はそうはいきませんけれど。
しかし、本当にそう思います。

今、いろいろな思いがハートを巡ります。
そのいろいろな思いや物事を、一つひとつ整理していく時間が欲しいです。
それが三ヶ月でも、一年でも。

日々の忙しさや、人生の浮き沈みに直面する、現世の流れを一時的にさえぎって。

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宜保愛子さんの著書より。

私は毎年、この宜保愛子さんの教える方法によって、迎え火と送り火をします。
宜保愛子さんは非常に確かな人で、彼女の言われる通りにすれば、間違いありません。
宜保さんが、仏様から直接聞いたものなので、確かです。

迎え火は、半紙にそれぞれ「迎える」という文字と、「○○家先祖霊」と書きます。
玄関のそばでそれをくしゃくしゃっと丸めて、燃やします。

送り火は、「送る」と書きます。「○○家先祖霊」と書いて、「じゃ、来年またね」といいながら、半紙を丸めて玄関の前で燃やして送り火とします。

詳しくは、写真の文章をよく読まれてください。

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(お宅の庭に堆積した砂)

今回の災害ボランティア活動は、お宅の庭に流れ込んだ砂を、スコップで土嚢袋に詰めて運び出すという作業でした。
この辺りは川土手の決壊で、およそ一階はすべて浸かったような地域でした。
ですから、川砂が敷地を覆っていました。
暑い最中でしたが、作業を終えたころには、玄関先の歩く所の石が出てきました。

(休憩中のボランティアの手袋)

休憩中に、お宅のご主人がアイスクリームを買ってきて下さり、おいしくいただきました。
熱中症対策で、水分も十分に摂取しながら、ボランティアに取り組みました。

(作業を終えて、庭に咲いていた百日紅)

ボランティアを終えた後に、お庭に百日紅(さるすべり)が咲いているのが見えました。
今日も一日、ボランティア活動をさせていただき、ありがとうございます。

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