泡沫の謳 -12ページ目

泡沫の謳

50代共働き主婦(子供なし)
凌玖(サイベリアン)
宵瑠・結稀(ノルウェージャンフォレストキャット)の3匹の猫と暮らしてます。自分のこと、猫さんたちのこと、徒然に記していきます。

長いこと放置していた左脚親指の爪。

「爪甲鉤彎症」だと思われる。

爪白癬とかではないと皮膚科さんでは言われてて、でも、爪が前に伸びずに段々と分厚くなっていってた。

 

今の会社に入ってからなので、原因は安全靴だと思われる。

サイズが合わなくて、よくつんのめってた。あれ、足先鉄板だから、結構な衝撃なんだな。

形成外科の先生も皮膚科の先生も「あ~、安全靴ね~」って納得されてた。

 

まあ、分厚いだけで歩行に影響がないなら、放置しても問題ないって言われていたから、時々やすりをかけて放置していたんだけど、どうやら半分くらいもう爪が剥がれているようで、ふかふかしていたので、細菌とか入ったらいやだな、と思って処置してもらうことになった。

 

剥がれている部分の爪を切るだけだと思っていた処置は、なんと「親指の爪そのものを剥がす」ことだった。

 

あれよあれよという間に、麻酔され(なかなか効かなくて、親指の周り注射の痕だらけになってた)、止血され、爪が剝がされていました。

 

思ったより大事になってしまい、ちょっと焦りました。

 

親指包帯でぐるぐる巻きだし、普通に履いていったスニーカー履けないし、自分で車運転していったし(まあ、左脚なのでオートマは運転可能だけれど)。

 

痛くなってきたら嫌だから、麻酔効いているうちに帰ろうとしたけど、薬待ちで約1時間。待ってる間に麻酔切れた。

歩くの痛い。

そりゃそうだ。処置後にちらっと見えた親指は、出血して真っ赤だったもん。

 

そもそも出血伴うつもりで行ってないから、「え、これ、私帰れる?」って思いながら説明を受けてて、3回くらいいろいろ聞き返した。

 

爪を生成する組織が生きていれば、剥がしたことで正常に生えてくると言われたけど、組織が生きているか死んでいるかはわからないらしい。

 

もしかしたら、爪ないまんまになるかも。

 

う~ん、怖いな。

 

でも、もう戻れないな。

 

爪よ、さらば。

 

 

 

 

 

 


こんばんは。


昨夜から頭痛が続いて、本日はやむ無く休み。


もともと緊張型頭痛と偏頭痛がダブルパンチなことはよくあるのですが、今日は典型でしたね。


でも薬飲む順番が違ったのかなかなか治ってくれず。


天気痛もあったようで…😓


気圧が下がると…と言うやつですね。


明日はなんとか頑張って仕事に行かねば。

行ってきました〜






かなだいのプロを生で初めて観てきたよ🤩

楽しかった〜嬉しかった〜ww


本当はFOIか滑走屋を観たいんだけど、西に東に遠すぎて、高すぎて行けません💧


昌磨くんの今年のプロも観れました。来月世界選手権頑張ってほしいです。