十津川温泉。 | 泡沫の謳

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50代共働き主婦(子供なし)
凌玖(サイベリアン)
宵瑠・結稀(ノルウェージャンフォレストキャット)の3匹の猫と暮らしてます。自分のこと、猫さんたちのこと、徒然に記していきます。

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毎度毎度の強行軍。



朝10時過ぎに家を出て、目的地は遥か和歌山県と奈良県の県境、十津川温泉温泉



ナメてるだろう汗



「日頃の疲れを取りに」って、行くまでに疲れるってあせる



奈良市内から南下すること3時間ほど。



やっと渓谷添いの美しい風景を楽しめる道へ。



渓谷から遥か高い所(即死できる高さあせる)山にかかる雲に近い狭い道をくねくねと下って行きます。



出発から5時間。



やっと到着、十津川温泉郷。



温泉は熱めのトロッととしたお湯で、湯上がりはぽかぽかのお肌スベスベ。



熱いので、長湯には向きません。