どうもKanKanです。


今日は某所の講演であの


川島隆太教授


のお話を聞いてきました。


DSの脳トレは私も一時期やっていたのですが、あのカクカクのポリゴンの顔から勝手に顔を想像していたのですが、イメージとは少し違いました。


何より驚いたのは顔がカクカクじゃなかったってこと(嘘)


ということで1時間の講演ではありますが、とても面白く聞けました。

講義の内容で面白かったのは


・我々はアンチエイジングなんてバカな表現はしない。アンチ、と表現するのはそれはもう年をとることがマイナスでしかない、というとらえ方だから。人は歳をとると知的になるし経験も増す。よって生きれば生きるほど、人間として「スマート」に人生を送ることができる(送るよう心がける)、といった考え方


・朝飯は今までブトウ糖だけとればいいといわれていたが、たとえばオニギリだけ、だと脳の活動は食べていない人と同じパフォーマンスになってしまう。必要なのはブドウ糖とそれを利用可能にするためのビタミン類やリジンなどである。


・認知症の話。認知症でねたきりの人でも脳を鍛えることによって実際にボケる前の状態まで回復することに成功したことや公文と共同開発して4000種類ものテキストを種類・難易度によって作成し、認知症の度合によってその人に適当なテキストをとかせることによって脳の活動を活性化させる。


・前頭前野の機能


などなど・・・、大変面白い話でした。



また、驚くことにこの講演、聞くところによると80万円!みたいですね。まぁ川島教授ほどの人材だったら適当なのかもしれないですけど、それでも高いですね~。1時間で80万円!!


それにしても川島教授は研究者としても優れているが、脳トレやその他教材などビジネスマンとしてもウマイんですねぇ~。


最後に以前にも話しましたが、1億円を稼ぎだす若干21歳の彼の話にも注目です。よければどうぞ~。

http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=9561&vid=28

https://www.successlab.jp/a ff/2226/3/


それでは失礼します。

ペタしてね


どうもKanKanです。


今さら、って感じもするけれど、最近のダイエットってとても短絡的、というかワンパターンなんですね。


キャベツダイエット


納豆ダイエット・・・


バナナダイエット・・・


ある一つの食品ダイエットが流行り、廃れる。そしてまた新しいのが流行り、廃れる。


これの繰り返しですね。


まず知って頂きたいのは身体を一つの側面だけでしか判断しない考え方ではダイエットは成功しない、ということです。


たとえばビタミンも一つ一つに着目してみるとそれぞれに効果は勿論ありますし、それを摂取することによって健康になるのは事実です。


しかし、ひとつのビタミンを摂取し続けても効果的には働けません。全てのビタミンが相互作用して初めて体に良い影響を与えることができるわけですね。



話を戻しますと、誰もが知っているようにキャベツもバナナも納豆も確かにそれ自体は栄養素も沢山含まれていてそれをうまく利用すればダイエットに活用することはできるわけですね。


ただそれを朝飯はバナナだけ、キャベツだけ、納豆だけ、○○だけ…といったメニューにしても効果的なダイエットにはならないわけです。


人間の身体にはたいていこのような考え方が適用されます。



あなたは今までどのようなダイエットが流行ったか知っていますか?覚えていますか?



調べればすぐわかるのですが、


豆腐

豆乳

寒天

リンゴ

グレープフルーツ

ニンジン

たまねぎ

ねぎ


などなど挙げるとキリがないので挙げませんが(笑)、○○茶、果物系、豆、野菜系、とまぁ「なんとなくヘルシーで身体によさそう」と思われるものを代わる代わる出現させて盛り上げる、と極めて単純なことが繰り返されています。


そしてその中で何一つ普及していないんですね。


もう皆さんもわかってきたかもしれません。


身体は一つの食品で管理できるほど単純ではないのです。


ということで今まであなたは上のようなダイエットをやってうまくいったことがあったでしょうか?


正直なところ、うまくいったひともいるしいない人もいるでしょう。


結局その程度っていうことですね。何をやったって根本を変えなければ変わらないのです。


ではその根本とは?



と、それを話し出すとまた長くなりそうなのでここらへんにしておきます(笑)また機会を見つけてダイエットのことはかきたいと思います。そのときはよろしくお願いしますね。


ではでは、一つの「食品ダイエット」に振り回されないようにしてくださいね。


ではまた。

どうも、KanKanです。


はじめまして、初投稿ですね。


なんか緊張しちゃうなぁ(笑) ハイ、すみません。


このブログでは


ダイエットや筋トレ、そして健康のコト


私が考えている人生のコト。


悩んでいるコト。


ビジネスのコト。つまりお金を稼ぐ事

勿論人のことを幸せにする、というのは前提ですね。win-winの関係で行うっていうことです。
たとえば人を健康にすること、とか。


そういったものを紹介していきたいと思います。




さて、本題に移りたいと思います。タイトルですが、


突然ですが、あなたは1億円あったら何をしますか?


この問いであなたは何を考えましたか?


家を買う?


旅行をする?


ブランドものを購入する?


起業する?


投資をする?


はたまた、宝くじを買う?



こうして挙げてみるとキリがないと思います。


ではでは、じゃああなたはもし1億円を稼ぎたい、と思ったらどうやってそれを行いますか?


何をイメージしますか?


宝くじ、とかいわないでくださいね(笑)


当たり前ですが、人は使うのは容易に想像できると思いますし、実際に行うことも可能でしょう。


ただ稼ぐことになると一気に抵抗感が増しますね。


誰もがわかるとおりです。また、


たとえば人は失う痛みと得た喜びはイコールではありません。


たとえば1万円をなくしたときの悲しみ、悔しさと1万円をえたときの喜びは同じではありません。


これは行動心理学においてよく言われていることですね。


とにかくある心理学者が言う通り、皆さんが認識している通り、1億円を稼ぐのは並大抵のことではないのです。


さてさて、今回の話したいことにはいりたいのですが、


(ってか初回だからかな、記事が長いなぁ…。)


今回はある紹介をしたいと思います。


皆さんにまず1回目でお知らせしたかった緊急のお知らせです。


突然ですが、「和佐大輔」という男をご存じでしょうか?


「名前だけなら知っている」という人ならいるかもしれませんね。


彼はですね、若干21歳なのですが、17歳の時にパソコンで起業して、現在年間1億円以上の売り上げを3年間毎年出し続けています。


しかも、この青年、


事故で車いすで生活しています。


しかも上半身も満足に動かないので


割りばしを加えてキーボードをたたいている。


というなんとも凄い状況でビジネスをしています。


そうです、こんなにハンディのある彼でも1億円稼ぐことができるんですね。


実際、最初聞いた時は悪い冗談だと思ってました。


友人も嘘だろ!?とまるで信じてくれませんでした。


けど…マジです。


彼は言います。


「1億円を稼ぐのはさほど難しくない」と。


いやいやいや・・・、そう思うかもしれませんが、彼は高校中退で成績もあまりよくないんですね。無論身体が動かないですし。そんな彼でもできるんですね。


わざわざこんなに長く彼の紹介をしているのは私は彼を尊敬しているからです。


私よりも若い、といいつつあまり私も偉そうに言える歳ではありませんが(笑)


しかも彼の理念として


「多くの人に良い影響を与える」「お客さんにもお金を稼いでもらって自分も稼ぐ」


つまりwin-winの関係で仕事を行っている、ということです。


とまぁ、私がいくらここでいってもあまり信憑性がないと思いますので…



http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=9561&vid=28



https://www.successlab.jp/aff/2226/3/



いきなり宣伝かよ?!と思われるととても恐縮になってしまいますが、まずは見てほしいです。


価値観も変わると思います。



彼が25歳以内に行ったセミナー、そしてperfect answerの紹介です。



彼はいかにして1億円を稼ぎだしたのか、そしてそれを続けている理由・・・。



突然ですが、あなたは1億円あったら何をしますか?



と次回もう一回聞いた時、あなたは「ただの妄想」ですむでしょうか。それとも現実性のある「具体的なプラン」になるでしょうか。みるだけでも価値はあると思います。



映像は無料です。



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これをみて彼の秘密、そしてこの映像には様々なエッセンスが含まれていると思います。



先延ばしにしないで見て頂きたいと願っています。



http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=9561&vid=28



https://www.successlab.jp/aff/2226/3/



それでは失礼します。



ペタしてね