愛しきモノと晒しモノ?
mamにカーネーションでは
なく
mamの
大好きな
真っ赤な
『ガーベラ』
と
私が好きな
『アイビー』
を
絡めてもらい
寄せ植えの様に
してラッピング♪(-ω-;)写真撮り損ねた。。
近くの
ケーキ屋さんで
小さな
ホールケーキを
買って
両手一杯の
愛情と
笑顔と
感謝を
プレゼント
してきました゚・:*:・。(〃・ω・)ノthank you!!
mamは
ニコニコして
「太っちゃうぅぅ♪」
なんて
言って
ましたが
痩せて
しまうより
イイヨ!って
常日頃から
言ってます(笑)
先日も
ブログで
紹介させて
頂いた
kyoto-acさんヨリ
キュート犬猫イメージ
&
セクシー犬猫イメージ
再度
描いて
下さったので
本日
ご紹介♪
キュート!&
セクシー!!
あぁ。。
もったいない
もったいない(笑)
こんな
素敵な
女のコを
毎日up
されてる
kyoto-acさんの
ブログは↓コチラ↓
イラストブログ♪
(。TωT)ノ☆・゚:*:了└|力"├ウゴザイマスゥ~!!!
そして
本日チョイ
サラシ~ (*・ω・)ウヘッ
←ピースしてる犬猫カジュアルデス
うんと
アルゴンキンのパーカー・クーデターのアシメントリースカート・ヒスグラのジーンズ・mamがくれたキャミ
←デコ広(笑)
前髪が中途半端に伸びてきてピンはかかせません。。
でもって
先日
実家に
帰郷していた
マミ姉の⇒コノ話
聞いて
我慢できず。。
←ふかし芋食べる犬猫
甘くて
ホクホク♪
満足~ヽ(´∀`。)ノイヤッタァ~イ
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嘆きの中③
昨日までのお話は
コチラです
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒嘆きの中①
嘆きの中②
犬猫高校3年生
私がこれまで
『女友達』
が出来難かった
理由は
以前にも
述べてますが
その中で
中学時代
唯一の存在
であって
初めて
心許した
『親友』
の一言に
傷つかずには
いられなかった
彼女は
元々サバサバ
していて
そんな所が
魅力でもあった
中学時代の
仲間達に
対して
私と変わらない
思いを
持っていると
毎日一緒に
いる中で
時に真面目に
そうやって
語り合い
時を共に
過ごしてきた
こんな。。
裏腹な
心が生まれて
しまって
いたなんて
夢にも
微塵も
感じること
できなかった
ミンナで
遊ばなくなって
3年弱
たかが
3年余りで
あの時の
みんなの
大切な思い出
私に語った
言葉を
こんな時に
ひっくり
返さなくても
イイんじゃ
ないかと
彼女の
笑った声に
恐怖感さえ
覚えた
49日法要当日
「あれ~emiはどうした?」
って
私と同じ様に
疑わない心で
彼女の到着を
待っている
そんな
彼らに
嘘をついた
線香を焚き
セブンスターと
日本酒を
墓前に
捧げる
「どっかのオッサンの墓みてーだな」
誰かが
言って
ミンナで笑った
溢れん
ばかりの
花を見て
「似合わないなぁ(笑)」
そう私も
線香の代わりに
煙草を手向けた
それぞれの
学校の
制服に
身を包んで
いても
そこにあるのは
あの時と
変わらぬ仲間達
新たな仲間と
ただ1人
私だけが
知る
変化を
除いては。。
告別式の後
「顔だけでも見せに来てネ」
そうyamaちゃんの
お母さんに
言われ
私とemiは
「ハイ」
そう返事した
そう2人で
返事を
したのに。。
少しずつ
彼女を
信頼できなく
なって
いったのは
言うまでも
ナイだろう
ただ
嘆きの中で
小さな恋が
生まれた
yamaちゃんの
お姉ちゃんと
あの
女運の
悪いt(笑)
きっとそんな
幸せを
上から
yamaちゃん
変な気分で
見ているん
だろうなぁ
って
その事実を
知った
仲間たちは
みんな
口々に
声を揃えて
おりました(笑)
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嘆きの中②
昨日の続きになります
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒嘆きの中①
犬猫高校3年生
付き合っていた
彼と別れ
この上なく
情緒不安定
真っ只中
中学時代を
共に過ごした
仲間の
一人を
突然失い
ました
通夜は
慌しく終わり
告別式の事
出入り口
挨拶に立ち
yamaちゃんに
会いにきた
懐かしい
その顔ぶれを
目にする
正確に言えば
出入りする
その足元を
見て
頭を下げる
その繰り返しで
少し
離れた所で
集まっている
群れを
目にした
その程度
yamaちゃんと
私は同じクラス
でもなかったし
放課後
私生活の
私達を
知らなかった
ヒト達は
出入り口に
ならんだ
色々な顔を
不思議に
思ったのだろう
そう聞く声も
聞こえた
犬猫が
中学2年生で
お世話になった
takako-chan(担任)も
いた
懐かしい
その声は
「大変だったわね」
そう言って
ガタガタと
小刻みに
震えて
止まらなく
なっていた
私の肩を
そっと
撫でてくれた
その後も
手伝える事は
何でも
投げて
もらったが
何をして
何を考えて
いたのか
正直余り
思い出せない
それぞれ
高校生活を
送っていて
それぞれの
3年目を
迎えていた
中学卒業式の事
私たちは
いつもの様に
tの家に
集まっていた
t実は
卒業式
出られな
かったの
前日に
肋骨折って(笑)
そんな
彼の見舞いと
卒業祝いを
兼ねて
普段と
何ら変わりない
そんな一日を
境にして
私達は
散り散りに
なっていった
時々駅で
スレ違い
お互いに
声を掛ける程度
見かけても
何となく
気恥ずかしい
そんな気持ちも
出てきて
声を
掛けなかった
後姿
それが
私が
yamaちゃんを
見た
最後だった
男と別れても
いつも通り
高校へ
通っていた
だけど
yamaちゃんが
先に行って(逝って)
しまってカラ
しばらくは
何をスル気にも
なれないで
部屋に
篭っていた
emiとは
高校が別に
なっても
それぞれの
恋愛を
謳歌しつつ
それぞれが
寂しい時に
穴埋め状態で(笑)
会っていた
感じカナ
女の子は
特に私の
周辺では
彼ができると
当たり前の様に
そっちを
優先して
それが
面白くナイ
なんて
思う事も
無かったし
当たり前の
事の様に
思ってたカラ
yamaちゃんの
一件で
私は
コノ耳を
疑う様な言葉を
耳にスル事となる
49日法要
少し落ち着いた
気持ちで
再会をする
私たちと
yamaちゃんが
その後に
築いた人脈達
私はemiと
待ち合わせる為
TELした
「連絡入ったよぉ○○日yamaちゃん家に一度集まってそれから移動みたい」
「そうなの?あぁ私イイやぁ」
「ん?用事あるのかぁ」
「イヤそういうんじゃないんだけどさぁ。。何だかそこまでって程でもないし」
一瞬意味が
理解できなくて
呆然として
しまった
彼女の中で
そういったモノ
だったのかと
初めて
耳にした
それでも
冷静に
思い入れの
押し付けは
良くないと
「。。分かったぁ。。私は行ってくるよ」
「貧乏人だからさぁ(笑)悪いネ!」
。。。。。
確かに
包むものは
必要になる
だけど
そういう問題じゃ
ナイでしょう?
何も言えず
私は静かに
電話を切った
悔しさと
何とも言えない
情けなさが
入り混じって
気持ちが悪くなり
トイレに
駆け込んだ
失くした恋
失くした命
失くした信頼関係
コノ頃私が
一度に
失くしたモノは
余りにも
大きくて
生きている
意味を再度
失いかけた
そんな時期でも
ありました
そんな私の
嘆きや葛藤
=つづく=
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嘆きの中①
まずはココ最近
連載した
中学生時代を
振り返って
頂く過去記事
*詳しくは指定日をクリックして見てね*
3/26~4/1 4/4~4/7 4/9~4/13 4/15~4/24 4/26~4/30
下のカレンダー青色をクリックして下さいd(-ω・。)
そして
中学校恋愛
最終章が
以下でした
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅹ~別れ~
前後して
おりますが
高校生時代の
過去記事は
以下を
ご覧下さい
*詳しくは指定日をクリックして見てね*
3/14~毎日連載3/25〆マデ
下のカレンダー水色をクリックして下さいd(-ω・。)
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
ハァハァ(・ω・;)ハァハァ
お疲れ様でした(笑)
犬猫高校生
時代の
お話が
実は
中途半端に
放置中(〃´・ω・`)ゞエヘヘッ
一連の
流れを
把握して
頂いた方は
もう既に
お分かりかと
思います
私が高校3年
忘れもしない
これから来る
梅雨始め
その
とある日に
中学時代を
共に過ごした
大切な
仲間を
失いました
彼yamaちゃんは
4人兄弟
姉・yamaちゃん・妹2人
女姉妹に
囲まれ
育ちました
彼のご両親
特にお母さんは
その後も
しばらく
情緒不安定
それでも
同じ歳で
仲の良かった
私達を
自分の子供達
と言って
とても
可愛がって
くれました
もう何年も
命日になれば
自然と
集まる
そんなメンバー達は
知ってました
三回忌を
過ぎる頃も
その目は
曇りがち
だった事
いつもニコニコ
お酒が
大好きな
yamaちゃんの
お父さんは
冗談で
「イヤァあいつが生きていたら嫁にもらいたかったよ」
と言って
陽気に
笑って
いたけれど
そんな
ジョークも
気遣いで
ある事
訳あって
今はナカナカ
連絡を
取る事が
できないで
いますが
『母の日』
が来る度に
生んでくれた
mam以外でも
母の愛を
感じさせて
くれた
yamaちゃんの
お母さんを
思い出します
「あのコの分も幸せになってね」
それぞれ
社会人に
なっていた
私達を気遣い
最後の送りの日と
銘うった
七回忌の夜
そう
優しく
力強く
少し寂しそうに
でも
真っ直ぐと
目を見て
両手を
握り締め
られた時
自分の命は
自分のモノで
あって
それだけでは
ない様な
うまく
言葉では
言い表せ
ナイけれど
粗末に
する様な
そんな
マネだけは
しては
ならないんだと
強く感じたのを
覚えて
います
嘆きの中で
生まれたモノ
それはきっと
日々
当たり前の様に
過ごしている中で
どこにでも
転がっていて
ちゃんと
感じる心を
育てて
いないと
感じられない
大切なモノ
生きる意味を
忘れかけた時
思い出せる
何かが
ナイならば
人の体験を知り
その中で
感じるものを
育てて
くれれば
それでイイ
どうでもイイ
人生なんて
そんなの
寂しいと
思うんだケドナ(´-ω-`)トドイテホシイ
私は嘆きの中
大切なモノ
感じる事ができ
そして
大切なモノを
失う事に
なるのデス。。
=つづく=
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女の声
チョット犬猫恋愛カテゴリー
疎かに
してますが
GWって
事で♪ヾ(´・ω・`;)全然ツナガリナシ
それぞれに
読んで
くれている
あなたが
持ってくれる
犬猫イメージを
昨日の
ブログで
沢山
聞かせて
もらえて
又
kyoto-acさんには
我侭を
聞いて頂き
イメージ画像まで
作って
頂いて。。
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒想像の中で。。
本当に本当に
嬉しかったデス+。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚アリガト~ウ♪
そしてですネ
こんな
ご質問
賜りまして←勝手に話を膨らます
コメント
■そうだ!
もえちゃんのイメージかも!うん!(^^)
しゃべり方もおっとりしてる感じかな?
コメレス
■ウカブ
声かぁ。。
よし!
追記
しちゃいマス♪
コンプレックスでも
あって
褒めて
もらえる
部分なんだぁ。。←意味不明(笑)
とお返事
させて
もらいました(>ω<)ゞマジ意味不明
えっと
以前にも
チョコっとだけ
お話しましたが
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅷ~それぞれの道~
こんな事
やってたモノで
声に自信
あるでしょ?
って
思うカモ
知れませんが。。
犬猫自分の
『声』
にかなり
コンプレックス
有りました
まとめて
しまえば
高くて
鼻にかかる
甘ったるい
まさに
『女声』
コレねぇ。。
ハッキリ言って
男受けスル声
とも言いマス
自分で
言いますよ(笑)
こうなったら
開き直りに
近いですが(爆)
自分の体に
コンプレックスが
あるとします
犬猫だったら
『胸がナイ』
なので
グラマーな
女性を見ると
思わず
「いいなぁ羨ましい!」
そう思いマス
でも
言われた
その女性は
胸の
大きい事が
コンプレックス
だったり
するん
ですよネ
音楽の時間
歌を
ミンナの前で
歌わされる
テストの日
先生に
褒められ
ウキウキしてると
あるコカラ
「大人ぶった歌い方~(笑)」
って
言われ
意識して
小さな声で
歌うように
なってました
家では
大声で
歌ってましたケド(笑)
それ以降は
多感期に
男性から
褒められて
自分の
『声』
を再度
意識する様に
なりました
その女声を
メンバーが
探していて
繋がりが
出来たのですが
声が細くて
声を出して
いるのに
重さがナイ
体力をつける事で
多少ゴマカシは
効きましたが
パワフルな
歌声に
憧れて
ましたねぇ。。(*-ω-)ハスキーボイスとか
社会人に
なってからも
くだらない事
言う人は
いるもので
電話応対の
マネとか
されて
ましたネ(苦笑)
「コビ売った話し方だよネ」
とか
「それだけで釣れてイイネ」
なんて
嫌味も言われ
なるべく
低い声で
意識して
対応したり(苦笑)
でもネ
開き直りました(`‐ω‐´) フンッだ!
そういった声なら
そういった声で
それを
生かした
楽曲もアルし
電話での印象
悪いって
言われる
事もナイし
それなら
それでイイやぁ!って
イイだろぉ~!
そんな感じ(爆)
悩んで
萎縮しても
自分の人生がもったいない!
そう思ったら
好きになって
きましたヨ
女のコの
特権でも
あるでしょ?
1つは
あったあった
って感じ(*・ω・*)ヨカッタヨカッタ
昨日の
犬猫イメージで
大塚愛チャンが
出てきましたが
彼女もまた
同様に
声にコンプレックス
あったんだって!
ソコがそっくり
だった(笑)
森高千里サンの
歌声に
似ていると
言われた事
ありマス
話し声は
違うんだって(-ω-;)ワカルカナァ
最近では
あややが
森高サンの
『渡良瀬橋』
カバーしたヨネ
結構古い
曲だけど
切なくて
素敵な歌だと
思いマス
*試聴は⇒コチラ
アルバム7曲目が森高サンの『渡良瀬橋』デス
イメージして
頂けましたカ?(*・ω・*)ゞ
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