*私を抱いた男達* -抱かれた女の告白- -14ページ目

愛しきモノと晒しモノ?

なるほどぉネコ mamに

カーネーションでは

なく

mamの

大好きな

真っ赤な


ガーベラ




私が好きな


アイビー




絡めてもらい

寄せ植えの様に

してラッピング♪(-ω-;)写真撮り損ねた。。


近くの

ケーキ屋さんで

小さな

ホールケーキ

買って

両手一杯の

愛情と

笑顔と

感謝を

プレゼント

してきました゚・:*:・。(〃・ω・)ノthank you!!


mamは

ニコニコして


「太っちゃうぅぅ♪」


なんて

言って

ましたが

痩せて

しまうより

イイヨ!って

常日頃から

言ってます(笑)


先日も

ブログで

紹介させて

頂いた

kyoto-acさんヨリ


キュート犬猫イメージ



セクシー犬猫イメージ


再度

描いて

下さったので

本日

ご紹介♪





キュートイメージ キュート!& セクシーイメージ セクシー!!


あぁ。。

もったいない

もったいない(笑)


こんな

素敵な

女のコを

毎日up

されてる

kyoto-acさん

ブログは↓コチラ↓
イラストブログ♪ (。TωT)ノ☆・゚:*:了└|力"├ウゴザイマスゥ~!!!





そして

本日チョイ

サラシ~ (*・ω・)ウヘッ


カジュアルチック
ピースしてる犬猫カジュアルデス

うんと
アルゴンキンのパーカー・クーデターのアシメントリースカート・ヒスグラのジーンズ・mamがくれたキャミ


キャンディーピン ←デコ広(笑)

前髪が中途半端に伸びてきてピンはかかせません。。


でもって

先日

実家に

帰郷していた

マミ姉の⇒コノ話

聞いて

我慢できず。。




















イモ女ふかし芋食べる犬猫


甘くて

ホクホク♪

満足~
ヽ(´∀`。)ノイヤッタァ~イ







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嘆きの中③

嘆きと光 昨日までの

お話は

コチラです
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒嘆きの中①
    嘆きの中②


犬猫高校3年生

私がこれまで


女友達


が出来難かった

理由は

以前にも

述べてますが


その中で

中学時代

唯一の存在

であって

初めて

心許した


親友


の一言に

傷つかずには

いられなかった


彼女は

元々サバサバ

していて

そんな所が

魅力でもあった


中学時代の

仲間達に

対して

私と変わらない

思いを

持っていると

毎日一緒に

いる中で

時に真面目

そうやって

語り合い

時を共に

過ごしてきた


こんな。。

裏腹

心が生まれて

しまって

いたなんて

夢にも

微塵も

感じること

できなかった


ミンナで

遊ばなくなって

3年弱

たかが

3年余りで

あの時の

みんなの

大切な思い出


私に語った

言葉を

こんな時に

ひっくり

返さなくても

イイんじゃ

ないかと

彼女の

笑った声に

恐怖感さえ

覚えた


49日法要当日


「あれ~emiはどうした?」


って

私と同じ様に

疑わない心で

彼女の到着を

待っている

そんな

彼らに

をついた


線香を焚き

セブンスターと

日本酒を

墓前に

捧げる


「どっかのオッサンの墓みてーだな」


誰かが

言って

ミンナで笑った


溢れん

ばかりの

花を見て


「似合わないなぁ(笑)」


そう私も

線香の代わりに

煙草を手向けた


それぞれの

学校の

制服に

身を包んで

いても

そこにあるのは

あの時と

変わらぬ仲間達

新たな仲間と

ただ1人

私だけが

知る

変化

除いては。。


告別式の後


「顔だけでも見せに来てネ」


そうyamaちゃんの

お母さんに

言われ

私とemiは


「ハイ」


そう返事した

そう2人で

返事を

したのに。。


少しずつ

彼女を

信頼できなく

なって

いったのは

言うまでも

ナイだろう


ただ

嘆きの中で

小さな

生まれた


yamaちゃんの

お姉ちゃんと

あの

女運の

悪いt(笑)


きっとそんな

幸せを

上から

yamaちゃん

変な気分

見ているん

だろうなぁ

って

その事実を

知った

仲間たちは

みんな

口々

声を揃えて

おりました(笑)







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嘆きの中②

不信感  昨日の続きに

なります
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒嘆きの中①


犬猫高校3年生

付き合っていた

彼と別れ

この上なく

情緒不安定

真っ只中


中学時代を

共に過ごした

仲間の

一人を

突然失い

ました


通夜は

慌しく終わり

告別式の事


出入り口

挨拶に立ち

yamaちゃんに

会いにきた

懐かしい

その顔ぶれを

目にする


正確に言えば

出入りする

その足元を

見て

頭を下げる

その繰り返しで

少し

離れた所で

集まっている

群れを

目にした

その程度


yamaちゃんと

私は同じクラス

でもなかったし

放課後

私生活の

私達を

知らなかった

ヒト達は

出入り口に

ならんだ

色々な顔を

不思議に

思ったのだろう


そう聞く声も

聞こえた


犬猫が

中学2年生で

お世話になった

takako-chan(担任)も

いた


懐かしい

その声は


「大変だったわね」


そう言って

ガタガタと

小刻みに

震えて

止まらなく

なっていた

私の肩を

そっと

撫でてくれた


その後も

手伝える事は

何でも

投げて

もらったが

何をして

何を考えて

いたのか

正直余り

思い出せない


それぞれ

高校生活を

送っていて

それぞれの

3年目を

迎えていた


中学卒業式の事

私たちは

いつもの様に

tの家に

集まっていた


t実は

卒業式

出られな

かったの

前日に

肋骨折って(笑)


そんな

彼の見舞いと

卒業祝いを

兼ねて

普段と

何ら変わりない

そんな一日を

境にして



私達は

散り散りに

なっていった




時々駅で

スレ違い

お互いに

声を掛ける程度


見かけても

何となく

気恥ずかしい

そんな気持ちも

出てきて

声を

掛けなかった

後姿



それが

私が

yamaちゃんを

見た

最後だった



男と別れても

いつも通り

高校へ

通っていた


だけど

yamaちゃんが

先に行って(逝って)

しまってカラ

しばらくは

何をスル気にも

なれないで

部屋に

篭っていた


emiとは

高校が別に

なっても

それぞれの

恋愛を

謳歌しつつ

それぞれが

寂しい時に

穴埋め状態で(笑)

会っていた

感じカナ


女の子は

特に私の

周辺では

彼ができると

当たり前の様に

そっちを

優先して

それが

面白くナイ

なんて

思う事も

無かったし

当たり前の

事の様に

思ってたカラ


yamaちゃんの

一件で

私は

コノ耳を

疑う様な言葉を

耳にスル事となる


49日法要

少し落ち着いた

気持ちで

再会をする

私たちと

yamaちゃんが

その後に

築いた人脈達


私はemiと

待ち合わせる為

TELした


「連絡入ったよぉ○○日yamaちゃん家に一度集まってそれから移動みたい」

「そうなの?あぁ私イイやぁ」

「ん?用事あるのかぁ」

「イヤそういうんじゃないんだけどさぁ。。何だかそこまでって程でもないし」


一瞬意味が

理解できなくて

呆然として

しまった


彼女の中で

そういったモノ

だったのかと

初めて

耳にした


それでも

冷静に

思い入れの

押し付けは

良くないと


「。。分かったぁ。。私は行ってくるよ」

「貧乏人だからさぁ(笑)悪いネ!」


。。。。。

確かに

包むものは

必要になる

だけど

そういう問題じゃ

ナイでしょう?


何も言えず

私は静かに

電話を切った



悔しさと

何とも言えない

情けなさが

入り混じって

気持ちが悪くなり

トイレに

駆け込んだ





失くした恋

失くした命

失くした信頼関係





コノ頃私が

一度に

失くしたモノ

余りにも

大きくて

生きている

意味を再度

失いかけた


そんな時期でも

ありました


そんな私の

嘆きや葛藤



=つづく=






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嘆きの中①

お母さん達ありがとう まずは

ココ最近

連載した

中学生時代

振り返って

頂く過去記事
*詳しくは指定日をクリックして見てね*
3/264/1 4/44/7 4/94/13 4/154/24 4/264/30
下のカレンダー青色をクリックして下さいd(-ω・。) 

そして

中学校恋愛

最終章

以下でした
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅹ~別れ~



前後して

おりますが

高校生時代

過去記事は

以下を

ご覧下さい
*詳しくは指定日をクリックして見てね*
3/14毎日連載3/25マデ
下のカレンダー水色をクリックして下さいd(-ω・。)


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ハァハァ(・ω・;)ハァハァ

お疲れ様でした(笑)


犬猫高校生

時代の

お話が

実は

中途半端に

放置中(〃´・ω・`)ゞエヘヘッ


一連の

流れを

把握して

頂いた方は

もう既に

お分かりかと

思います


私が高校3年

忘れもしない

これから来る

梅雨始め


その

とある日に

中学時代を

共に過ごした

大切な

仲間を

失いました


彼yamaちゃんは

4人兄弟

姉・yamaちゃん・妹2人

女姉妹に

囲まれ

育ちました


彼のご両親

特にお母さんは

その後も

しばらく

情緒不安定


それでも

同じ歳で

仲の良かった

私達を

自分の子供達

と言って

とても

可愛がって

くれました


もう何年も

命日になれば

自然と

集まる

そんなメンバー達

知ってました


三回忌

過ぎる頃も

その目は

曇りがち

だった事


いつもニコニコ

お酒が

大好きな

yamaちゃんの

お父さんは

冗談で


「イヤァあいつが生きていたら嫁にもらいたかったよ」


と言って

陽気に

笑って

いたけれど

そんな

ジョークも

気遣いで

ある事


訳あって

今はナカナカ

連絡を

取る事が

できないで

いますが


母の日


が来る度に

生んでくれた

mam以外でも

母の愛を

感じさせて

くれた

yamaちゃんの

お母さんを

思い出します


「あのコの分も幸せになってね」


それぞれ

社会人に

なっていた

私達を気遣い

最後の送りの日と

銘うった

七回忌の夜


そう

優しく

力強く

少し寂しそうに

でも

真っ直ぐと

目を見て

両手を

握り締め

られた時


自分の命は

自分のモノで

あって

それだけでは

ない様な


うまく

言葉では

言い表せ

ナイけれど


粗末に

する様な

そんな

マネだけは

しては

ならないんだと


強く感じたのを

覚えて

います


嘆きの中で

生まれたモノ


それはきっと

日々

当たり前の様に

過ごしている中で


どこにでも

転がっていて

ちゃんと

感じる心を

育てて

いないと

感じられない

大切なモノ


生きる意味を

忘れかけた時

思い出せる

何かが

ナイならば

人の体験を知り

その中で

感じるものを

育てて

くれれば

それでイイ


どうでもイイ

人生なんて

そんなの

寂しいと

思うんだケドナ(´-ω-`)トドイテホシイ



私は嘆きの中


大切なモノ


感じる事ができ

そして


大切なモノ


失う事

なるのデス。。



=つづく=





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女の声

ボイス チョット犬猫


恋愛カテゴリー


疎かに

してますが

GWって

事で♪ヾ(´・ω・`;)全然ツナガリナシ


それぞれに

読んで

くれている

あなたが

持ってくれる


犬猫イメージ


昨日の

ブログで

沢山

聞かせて

もらえて



kyoto-acさんには

我侭を

聞いて頂き

イメージ画像まで

作って

頂いて。。
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒想像の中で。。


本当に本当に

嬉しかったデス+。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚アリガト~ウ♪


そしてですネ

こんな

ご質問

賜りまして←勝手に話を膨らます



コメント
■そうだ!

もえちゃんのイメージかも!うん!(^^)
しゃべり方もおっとりしてる感じかな?