ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅱ~嘘~
犬猫中学3年夏以降私達女2人は
部活の仲間
という
見えない
しがらみ
みたいなモノを
大切に
しなければ
ならなくて
クラスで
一緒にいる
って事は
意外な事に
ほとんど
無かった
放課後と
私生活は
ずーっと
一緒だから
それも
全然アリ
なんだケド
emiと
仲いいって事
この頃は
周りの人も
余り知らなかったり。。
今振り返って
考えると
チョット不思議
emiは
先生に
目をつけられる
とか
そう言った事
全然ナイ子で
犬猫と言えば
先生に
目をつけられ
いじられるタイプ
目立つカラ
へんちくりんな
繋がりも
できて
しまうのは
必然で(-ω-;)
学校では
可愛い悪さしか
していない
犬猫は
夜の街に
良くドライブ。。
徘徊?
迷惑走行?に
繰り出して
おりました
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒無防備な女
そんな
犬猫に
悪さを教えた
R♀は転校生
そういった
チョット危ない男ヒトと
付き合っていた
Rと仲良く
なった犬猫
クラスは
別々
だったのに
なんで
知り合ったん
だっけなぁ。。
そんな
繋がりで
ズルズルと
芋ズル式に
幅広い
お友達層が
できて
おりました(爆)
ある時
そんな
Rの友達
dサン♂と
会いました
おデブさん
だった
印象しか
ありません
そんなdサンと
犬猫を
どうやら
恋仲に
仕立て
上げたい
Rとその彼
因みに
鑑別所から
出てきた
ばかりの
そんな
怖いその彼の
友人ですカラ
早々に
先手を打った
犬猫
皆がいて
dサンが
近づいて
きたその時
大きな声で
「dサンみたいなお兄チャンできたから
今度好きな男ヒトの相談に乗ってもらっちゃおぉ~!」
夜中の
公園で
無意味な程
大きな声(-ω-;)ウルサクテゴメンナサイ
その後
Rから
電話で
「好きな男ヒト
いない!って言ってたじゃん!」
って
叱られたケド
「もともと
コンタン見え見えな事する方が悪い!」
って
言って
やりました
話しが
前後しちゃったケド
この頃は
まだ
gan-chanと
付き合う前の
話しネ
そして
数日後
何だか
Rの様子が変
とある
女友達カラ
「ねぇ。。
Rと付き合わない方がいいヨ」
「何で?」
「犬猫がdさんって男ヒトと付き合っていて
それを紹介したのは自分だって自慢してるし。。」
「えぇ?!」
これだから
女は信用
できなく
なるのよネ。。
もともと
転校生のRは
学校も
たまにしか
来ていなかった
みたいだし
結構ワガママ
だったケド
それなりに
楽しく
やってる
つもりだった
友達も
できなくて
寂しいさゆえ
だろうと
思って
普通以上に
許せて
いたんだと思う
気付けば
かなりの
噂になってて
からかわれた
んだよネ
色んな人に
クラスで
友達
出来難かったのは
嘘をつく癖
があったみたい(`‐ω‐´)ンーイカンネ
それから
Rとは
遊ぶ事も
なくなり
Rがキッカケで
知り合った
夜の仲間達とは
自分なりの
付き合いで
続いてた
Rがその彼に
フラれると
夜の場でも
見かける事は
無くなった
そこで
知り合った
先輩って
いうのが
犬猫のファーストキスの
お相手デス
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ファーストキス
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