女王と囚人
ここ最近は
恋愛から
外れた路線を
彷徨って
ますが(笑)
コレも犬猫の
恋愛を
語る上で
必要な話
なんだ(*-ω-)ゴメンヨ
犬猫が
どうして
人ヒト
特に女性を
毛嫌いして
いたか
自分も
女であって
そんな
意地悪な
気持ち
理解できてしまうから
なんだ(´・ω・`)
イジメられて
いた時期は
とっても
苦しかったヨ
毎日
押し潰されそうで
でも
そんな
素振りを
見せないように
強がるから
もっと
苦しくなって。。
親には
心配掛けぬよう
先生には
心を開けず
助けてくれる
人ヒトは
誰もいない
ある一定迄
堕ちて
しまうと
身近に
あっても
気付けないし
信じられない
本当の
自分が
分からなく
なったりもした
何が正しくて
何がいけない事?
誰が強くて
弱いの?
長いものに
巻かれなかった
犬猫を
苛め抜いた
その女コは
『独りになる』
事ができた
犬猫が
より疎ましかった
自分が
間違えているって
彼女は分かってた
だから
彼女は私に
人を差し向ける
形で侮辱した
その女コが
嫌いな犬猫は
いつでも
上の立場で
有り続ける
彼女の持つ
『カリスマ性』を
常々嫌がった
それに従う
女達ヒトは
いつもいた
犬猫と
仲良かった
その女コ達も
「ゴメンネ」って
口にして去る
「イイヨ。。」と
力なく
答える事しか
できなかった
無力な自分
私を虐め続け
嫌って
遠ざけた
その女コは
女王で有り続けた
学校という
牢屋に
入れられて
孤独だった
犬猫は
ある意味囚人
だけど
女王に従う
世話人達は
女王に
本来の
心を見せず
牢屋で
孤独な生活を
送っている
捕虜は
女王が
いない場所で
崇められていた
それを
女王は
知っていた
感じていた
捕虜は
暗い部屋で
自分の
惨めな姿と
華麗な
女王の立場を
見比べて
その美貌と
華やかさを
羨んだ
私達が
正反対で
有り続けて
お互い
持ち続けた
共有の心
それは
『嫉妬』
女が持つ
独特の
空気間の
怖さは
全てココに
凝縮されていると
言っても
差ほど
間違えでは
無いと
犬猫は
思ってマス
だから
あなたを
虐めてくる人は
きっと
あなたが
羨ましいんだヨ |x・)イイナ~。。
そうじゃなくても
そういった
勘違いナラ
誰も
傷付かないし
いいんじゃ
ないカナ(笑)(;・ω・)ヤッパダメ?