ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅹ~別れ~
犬猫中学3年生冬クリスマス前に
gan-chanと
お別れました
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅰ~仲間~
とっても
へんちくりんな
理由付け
理屈付け
●お互いが別々の高校へ行く事になるカラ
そう言って
別れを
切り出したのは
私の方
もうね
一言で言って
馬鹿バカ
ですヨ
馬ウマ鹿シカで
馬鹿バカ
ヒドイ女♀デスli (っω-`。)il|
gan-chan他数名
専門学校へと
進学が
早々に
決定していた
私と言えば
普通に
私立以外の
学校へ
逃避希望
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望①~
ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望②~
ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望③=完=~
彼の事
好きでした
このままいけば
結婚するん
だろうって
お互い
思ってた
「付き合う人」
と
「結婚する人」
が別!
って意見
全然理解
出来なかった
そんな
真っ直ぐな時代
何だかネ
受験シーズンを
人より先に
脱した彼の
一つ一つが
子供っぽくて
話したくて
話せなくて
気付いて
欲しくて
裏腹な態度
ばかり
パンパンに
なってました(o´+ω+`o)フニュゥ
それなら
そうと
ハッキリ
伝えれば
良かったのに
浅はかにも
「好きだケド。。これからは友達として付き合っていきたい」
って
中途半端な
逃げ方をした
嫌われたくナイ
でも
束縛も
されたくナイ
自分のコトしか
考えてナイ
ナイナイ病(苦笑)
相手を思って
じゃなくて
相手を思って
いるフリして
自分を
守っていたダケ
汚いよなぁ~。。|li (っω-`。)il|ワカッテマス。。
「嫌いじゃないなら嫌いになるまで付き合えよ!」
そう彼は言った
でもそうやって
次への
ステップを踏む事
怖くて
やっぱり
逃げ出した
進む前から
『終わる事』
に異様なまでの
恐怖感があった
それはきっと
自分の
両親を含め
明るいモノを
想像する
そんな心が
欠如して
しまっていたのカモ
しれない
話さなければ
伝わらナイのに
分かって欲しいと
望んでた
「いずれ嫌いになって別れる位ならそれ(卒業・別の学校へ行く事)を理由に
離れたい。。」
それに
似た様な事
言ったと
思います
散々押し問答
繰り返したケド
最後に彼
「どちらにしても。。恋愛対象じゃナイってコトは変わらないんだな。。」
そう言って
2人
離れました
傷つけて
しまった事を
後悔しつつも
これからも
友達として
一緒に
いられるんだなぁ
って思ったら
安心してた
話さなくても
わかって欲しい
そんな
何年も何年も
連れ添った
夫婦だって
お互いを理解
していく為に
努力して
いかなくちゃ
分からない
難題なのに
彼の立場に
なって
考える事も
しないで
一方的に
別れを
切り出して
傷つけた
最後まで
相手に
心開くコトもナク
終わらせて
しまった
なんて
残酷な女
なんだろう
そんな彼から
卒業目前の
ある日
初めて
『手紙』
をもらった
手紙と
言っても
折り方普通
ノートの紙を
引き千切って
ガタガタに
なってる
切れ端
でも。。
何度も
書いては
消して
そんな跡の
残った
短い文章
普段は決して
甘い言葉など
交わす事
なかった
彼からの
ラブレター
汚い字だし
まとまりナイから
笑ってくれ
<省略>
でも
別れた後も
ずっと
あなたを
好きだと
思います
そして
彼が私に
託した曲は
『NOTHING'S GONNA CHANGE MY LOVE FOR YOU』
この曲を
聞く度に
自分が
彼に与えた傷と
彼の不器用な
純粋さが
私のソコを
刺激して
瞼の奥が
熱くなるのを
感じるのデス
*視聴が見つけられなくて勝手に
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