バイセクシャル
『女』
苦手話は
ココ最近で
結構語りましたが(笑)
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒疑いの瞳メ
暗黙の掟ルール
女王と囚人
タイマン張って
しばらくウダウダ
そんな事
続けても
スッキリと
真っ直ぐに
相手の
顔を見て
物申せる
そんな事は
『男』
しか
できないって
思っていた
結構
古い部分が
あって
コレは
きっと
papaの
影響だと
思うんだケド
まだ
このご時世で
自分の中に
『男尊女卑』
な部分が
あるのネ
それは
一緒に
子育てしない
とか
台所に
男は立たん!
なんて
そこまで
極端なモノでは
無くて
体の作りとか
その性質とか
どうやっても
どう頑張っても
異なる部分が
ある
そんな
事実を
受け止めると
『男性を立てるべき事』
と
『女性を讃えるべき事』
って
別物で
同じでは
ない気がするって
事なんだ
上手い言葉が
見つからないケド(`‐ω‐´;)ウーン
やはりネ
力・体力面は
男性の方が
勝ってると
思う
あくまでも
基本的に
考えて
だけど
そして
女の人は
子供を生んで
1人の人格を
作り出していける
能力を
授かった事
それは
讃えるに
ふさわしい事
だと思うんだ
今は
色んな意味で
『男』と『女』
の形が
あるケド。。
まず
それは
揺ぎ無い
犬猫の
アリ方で
ひれ伏す様な
崇め方は
しないケド(笑)
で
誤解の
無いよう
追記しますが
結局
女社会には
体を張って
対決するって
能力より
言葉で
対抗するって
能力を
生かした社会
なのカモ。。
そう
思える様に
なって
言いたい事さえ
キチンと言える
『女』
であれば
素敵な人間ヒトで
あると言えるし
そうなって
いきたいって
思うように
なれた
今はもちろん
『男』と『女』
分け隔て無く
大好きですよ~:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。
犬猫実は
バイセクシャル!!
って。。
残念ながら
心の。。
が先に
付きますケドネ(笑)