拘束の悦び | *私を抱いた男達* -抱かれた女の告白-

拘束の悦び

清純な微笑み タイトル検索で

『SM』を

ご想像の読者様



ごめんなさい(*_ _)人

そうではありません



犬猫の

快感ツボにアル

『拘束』

とは。。



『ヤキモチ』

です



度が過ぎると

ウンザリなのは

皆さんと

一緒


だけど

チョットした

駆け引きみたいな

そんな小さな


『ヤキモチ』




妬いたり

妬かれたり。。



う~ん快感 :.*.・。(ω-`*)。・:*:・ポワァン



例えば

中学2年生

ma-kunとは。。


*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒モテ子時代①でも

触れましたが

犬猫の

黄金時代だったので(笑)

日々

ヤキモチの連続


チョット男子と

向かい合って

話していると

その間を

「あぁゴメン」

なんて

何度もワザと

通ったり


ある日

陸上部のsくんから

ラブレターもらった

犬猫


「そう言えばsくんからラブレターもらっちゃったよ。。」

「なに~?アイツ何も言ってなかったぞ」


同じ部(陸上部)に

いて

知らなかった事に

ショックを

受けてた

ma-kun


その日の夜


夕飯時に

訪ねて来るなんて

めずらしい


「どうしたの?」

「。。ん!」


見ると

ma-kunの手には

グリーンのマーブル模様の

手紙が


「なぁに?」

「見て」

「えっ?今?」

「ん!」


玄関でソレを

受け取ると

そっと開ける



俺が一番好きだ!!!



ボールペンで

たった一行

何故か

お互いフルネーム(笑)


「ヤァダァ。。ヤキモチ妬き~」

「そうだよ」


思い出すだけで

心が

くすぐられて

:.*.・。(ω-`*)。・:*:・ポワァンって

なっちゃう



こんな風に

刺激を

与え合える

そんな

『SM』

『拘束』って

やっぱり


快感だわ。。(*´д`*)アフッ