寒気いよいよ厳しくなってきて、12月になりましたね。

 

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

 

12月になり、品川ビュティーアワード「第4回目もと部門」の締め切りとなるはずだったのですが、

 

御好評につき12月10日まで期間延長となりました。

 

新潟院では既にモニター様の手術は終わっているんですが、

(くぼみ目の方でしたが、綺麗な二重になりました。)

 

募集期間延長につき引き続き募集しております。

 

興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さいませ。

(関連記事:無料で二重術をします!品川ビューティーアワード第4回「目もと部門」が開催しました。

 

 

さて、

 

「タレ目にしたい。」

「目を大きくしたい。」

 

という希望の方は少なくありません。

 

タレ目になると優しい印象、可愛らしい印象、柔らかい印象となります。

 

そのため、タレ目形成術はグラマラスライン形成や下眼瞼下制術とも呼ばれ新潟院でも人気のある手術となります。

 

しかし、手術なので腫れや内出血の経過が気になりますよね。

特に1週間前後のお休みで手術を受ける方が多いため抜糸直後の状態が知りたいという方は少なくないと思います。

 

そこで、今回、切開法のグラマラスライン形成術(タレ目形成術)の抜糸直後の症例を紹介します。

 

・切開法によるグラマラスライン形成術

・目尻切開法

 

の組み合わせの抜糸直後(7日目)です。

 

【施術前】→【抜糸直後】

 

 

さらにアップでみてみましょう。

 

【右目アップ】

 

【左目アップ】

 

【施術の説明】

・下まぶたを切開してタレ目にする手術(グラマラスライン手術(タレ目手術))

・目尻を切開して、切れ長の大きい目にみせる施術(目尻切開)

【価格】

257,950円~461,110円 (グラマラスライン手術(タレ目手術))

110,180円~222,220円(目尻切開)

【リスク・副作用】

ハレ/痛み:2日~1週間位。

 内出血:1~2週間位。 

傷跡:1ヶ月位。 通院:5~7日後(抜糸)。 

【施術を行った際の連絡先】

0120-293-740

 

【解説】

グラマラスライン形成は

・皮膚切除

・CPFを瞼板に左右二箇所ずつ吸収糸で縫合固定

・連続皮膚縫合

しています。

(できるだけ涙袋のヒアルロン酸が残るように手術しています。)

 

目尻切開は

・2mm程度全層切開

・組織切除

・皮膚縫合

しています。

 

目尻側の下まぶたが自然に下がっていてタレ目になり

目尻切開も同時にしているため、目の横幅が少し広くなり目が大きくなっていますね。

 

抜糸直後ですので赤み・腫れ・内出血がまだまだ目立ちますね。

(涙袋は腫れ・内出血が落ち着けばくっきり出てきます。)

 

ダウンタイムができるだけ短くなるようにこだわって手術をしているため

 

抜糸の翌日からメイク可能ですのでお仕事や学校は大丈夫な方がほとんどです。

 

だいたい1週間前後のお休みでグラマラスライン形成+目尻切開を受ける方が多いですね。

 

モニター協力ありがとうございました。

 

 

なお、グラマラスライン形成術(切開法)のダウンタイムとしては、

 

腫れや内出血のピークは直後〜2日程度です。

 

内出血は程度の差はありますが基本的に必ず出ます。

 

なお、抜糸が必ず必要で、抜糸は手術から5〜7日後となります。

 

手術から1週間すると腫れは50〜60%くらいひきます。

 

1ヶ月経過すると90%くらい腫れがひき完成に近い状態です。

 

 

なお、目尻切開法は現在10万円でモニター募集中です。

(ダウンタイムが大丈夫な方は目尻切開と同時にグラマラスライン形成術を受けることもオススメです。)

 

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品川スキンクリニック 新潟院院長 武内大

 

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