「タレ目にしたい。」
「目を大きくしたい。」
という希望の方は少なくありません。
タレ目になると優しい印象、可愛らしい印象、柔らかい印象となります。
そのため、タレ目形成術はグラマラスライン形成や下眼瞼下制術とも呼ばれ新潟院でも人気のある手術となります。
今回、切開法のグラマラスライン形成術(タレ目形成術)の症例を紹介します。
・切開法によるグラマラスライン形成術
・目尻切開法
の組み合わせの1ヶ月後の症例です。
【施術前】→【1ヶ月後】
さらにアップでみてみましょう。
【右目アップ】
【左目アップ】
【施術の説明】
・下まぶたを切開してタレ目にする手術(グラマラスライン手術(タレ目手術))
・目尻を切開して、切れ長の大きい目にみせる施術(目尻切開)
【価格】
257,950円~461,110円 (グラマラスライン手術(タレ目手術))
110,180円~222,220円(目尻切開)
【リスク・副作用】
ハレ/痛み:2日~1週間位。
内出血:1~2週間位。
傷跡:1ヶ月位。 通院:5~7日後(抜糸)。
【施術を行った際の連絡先】
0120-293-740
【解説】
グラマラスライン形成は
・皮膚切除
・CPFを瞼板に左右二箇所ずつ吸収糸で縫合固定
・連続皮膚縫合
しています。
目尻切開は
・2mm程度全層切開
・組織切除
・皮膚縫合
しています。
1ヶ月後ですのでほぼ完成です。
目尻側の下まぶたが自然に下がっていてタレ目になり
目尻切開も同時にしているため、目の横幅が少し広くなり目が大きくなっていますね。
柔らかく可愛らしい印象になりました。
また、1ヶ月後なので傷跡も目立たなくなっています。
さらに数ヶ月間かけて傷跡はさらに綺麗になっていきます。
モニター協力ありがとうございました。
なお、グラマラスライン形成術(切開法)のダウンタイムとしては、
腫れや内出血のピークは直後〜2日程度です。
内出血は程度の差はありますが基本的に必ず出ます。
なお、抜糸が必ず必要で、抜糸は手術から5〜7日後となります。
手術から1週間すると腫れは50〜60%くらいひきます。
そのため、
「手術日+抜糸の日まで」の6日間のお休みは最低でも必要です。
(仕事や日常生活の背景は人それぞれのため一概には言えませんが。)
1ヶ月経過すると90%くらい腫れがひき完成に近い状態です。
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品川スキンクリニック 新潟院院長 武内大
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