こんばんは!
daisysackyです。
今日はとても不安定な天気で、陽射しはないけれど、
ムシムシと暑い![]()
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それでも、昨日よりはマシ!とベランダの掃除をして、
久しぶりに歩いて図書館へ。
上巻借りて、1ヶ月以上たって…ようやく下巻を借りる。
こちら!
国宝の下巻です。
映画は見ているのですが、
微妙に違いますからね〜
見比べるのも、中々面白い。
大雨が降らなかったので、
どうにか借りて、買い物をして帰りました。
暑くて、携帯の扇風機を顔に当てて(笑)
家に帰ると、鳩が待ちかまえていて。
こらっ!
一声かけて、クーラーをつける。
で、お花をやり替え、
ファイリングして、
下書きも書いて、打ち込んで…
時間が足りない(笑)
すっかり遅くなりました。
ごめんなさいm(_ _)m
それでは、シンデレラのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!

よっぽどレイラが、落ち込んだ顔をしていたのだろう。
「お嬢様には、とてもなついていますねぇ〜
この子はきっと、お嬢様のことが、お好きなんですよ」
マーサがにこやかに、レイラに赤ちゃんを手渡す。
思いのほか、ズッシリとした命の重みだ。
赤ちゃんはレイラを見て、
ニコニコしている。
「そういえば…この子の名前は?」
毎日会っているのに、聞いたことがない、とあらためて気が付く。
「あら、ご存知なかったんですか?」
マーサが、呆れた顔をする。
「そうなの!この子の世話を頼まれたのにね」
レイラは、照れ笑いを浮かべる。
「この子は…エミだよ」
「エミ?」
柱の陰から、王子が顔を出す。
「そう、笑顔の笑でエミ。
いつも、笑っていて欲しい、という意味なんだそうだ」
それにしても、この人…どこにでも現れるなぁ〜
レイラはひそかに、そう思う。
「エミちゃんかぁ〜可愛い名前」
それに、よく見たら、とても美しい赤ちゃんだ。
「この子のお母さんは…何でこんな可愛い子を、置いて出て行ったのかしら?」
いまだにどうしても…信じられない。
さすがの王子も、少し顔を曇らせる。
「きっと、何か大変なことが、あったんだろうなぁ」
寂しそうに、王子が言うのを、
「まさか…誘拐?」
思わずレイラが、声を漏らした。

憧れる習い事は?
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娘がね、ブラスバンドを中学〜大学までしていて、
今はトランペットを習っているので…
いいなぁ〜と思っております。
何年か前は、友だちの結婚式の披露宴で、演奏を頼まれていましたねぇ。
なんか、カッコいいなぁ〜と思っております。
ピアノが弾ける人も、
ギターが出来る人も、カッコいいなぁ〜
お花をしているので、陶芸にも少しばかり、興味があります。
花器を自分で作れたら、いいですよねぇ〜
何個か作ったら、もういいかな?(笑)
お花を習っているお陰で、
ブーケとか、(娘のウェディングブーケは、私が作った)
母の日とかね。
プレゼントしました。
たまーに、作り直したりしています。
それくらい?(笑)
お店で買ったら、けっこう高いからねぇ。
それを思うと、安いものだ!と思ってしまいます。



