こんばんは!

daisysackyです。

今日はとても不安定な天気で、陽射しはないけれど、

ムシムシと暑いアセアセアセアセ

それでも、昨日よりはマシ!とベランダの掃除をして、

久しぶりに歩いて図書館へ。

上巻借りて、1ヶ月以上たって…ようやく下巻を借りる。


 

 こちら!

国宝の下巻です。

映画は見ているのですが、

微妙に違いますからね〜

見比べるのも、中々面白い。

大雨が降らなかったので、

どうにか借りて、買い物をして帰りました。

暑くて、携帯の扇風機を顔に当てて(笑)

家に帰ると、鳩が待ちかまえていて。

こらっ!

一声かけて、クーラーをつける。

で、お花をやり替え、

ファイリングして、

下書きも書いて、打ち込んで…

時間が足りない(笑)

すっかり遅くなりました。

ごめんなさいm(_ _)m


それでは、シンデレラのお話です。

よろしければ、お付き合いくださいね!


 なんてこった、シンデレラ?もう一つのシンデレラストーリー
 第3章 初めてのデート16

 よっぽどレイラが、落ち込んだ顔をしていたのだろう。

「お嬢様には、とてもなついていますねぇ〜

 この子はきっと、お嬢様のことが、お好きなんですよ」

マーサがにこやかに、レイラに赤ちゃんを手渡す。

思いのほか、ズッシリとした命の重みだ。

赤ちゃんはレイラを見て、

ニコニコしている。

「そういえば…この子の名前は?」

毎日会っているのに、聞いたことがない、とあらためて気が付く。

「あら、ご存知なかったんですか?」

マーサが、呆れた顔をする。

「そうなの!この子の世話を頼まれたのにね」

レイラは、照れ笑いを浮かべる。

「この子は…エミだよ」

「エミ?」

柱の陰から、王子が顔を出す。

「そう、笑顔の笑でエミ。

 いつも、笑っていて欲しい、という意味なんだそうだ」


 それにしても、この人…どこにでも現れるなぁ〜

レイラはひそかに、そう思う。

「エミちゃんかぁ〜可愛い名前」

それに、よく見たら、とても美しい赤ちゃんだ。

「この子のお母さんは…何でこんな可愛い子を、置いて出て行ったのかしら?」

いまだにどうしても…信じられない。

さすがの王子も、少し顔を曇らせる。

「きっと、何か大変なことが、あったんだろうなぁ」

寂しそうに、王子が言うのを、

「まさか…誘拐?」

思わずレイラが、声を漏らした。


ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ


 

憧れる習い事は?

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娘がね、ブラスバンドを中学〜大学までしていて、

今はトランペットを習っているので…

いいなぁ〜と思っております。

何年か前は、友だちの結婚式の披露宴で、演奏を頼まれていましたねぇ。

なんか、カッコいいなぁ〜と思っております。

ピアノが弾ける人も、

ギターが出来る人も、カッコいいなぁ〜

お花をしているので、陶芸にも少しばかり、興味があります。

花器を自分で作れたら、いいですよねぇ〜

何個か作ったら、もういいかな?(笑)

お花を習っているお陰で、

ブーケとか、(娘のウェディングブーケは、私が作った)

母の日とかね。

プレゼントしました。

たまーに、作り直したりしています。

それくらい?(笑)

お店で買ったら、けっこう高いからねぇ。

それを思うと、安いものだ!と思ってしまいます。


部屋中花だらけになるから、
最近はあまり、プリザーブドフラワーはしません。
展示をする時は、するけど?
で、これって幾らくらいするかな?
と考えて作るのが、ひそかな楽しみです。
もちろん!
売り物ではないので、お金は頂きませんが〜

習ってよかった、と思う習い事はこれです。
初めは、仕事のために、いやいやだったんですけどもね(笑)

明日も、雨が降るのでしょうか?
どんよりとした天気です。
気をつけて、お過ごしくださいね!
いつもありがとうございます!

 
 

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