こんばんは!

daisysackyです。

ちょっとムシムシするものの…思ったよりも暑くないので、思い切ってクーラーを消しました。

(ダンナが、別のクーラーの部屋に閉じこもってる)(笑)

鳩がやたらと、今日は飛んで来るので…

考えの違い?

ケンカに発展しそうな勢いでした〜

(だからダンナ、引きこもっているんですけどもね)

(。・_・。)

ずーっと一緒にいると、どうもギスギス〜

(仕事をやめたら、どうなるんだろう?)

最近、そんなことばかり、考えております。

(皆さん〜どうしてますか?)

聞いてみたい気がする(笑)


台風ではないけど、何だか空模様が怪しい。

降りそうだなぁ〜

どうにかお盆、無事に終わりそうです。

(ちょっとグレーではありますが)(笑)


明日から、予定がビッシリ?

ちゃんと朝、起きれるかな?

ふと心配になりました。

実はほぼ1週間(火曜日から)

盆休みのせいで。

別々に出かけている時も、あったけども。

そんなお休みです。

 

それでは、シンデレラのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!


 なんてこった、シンデレラ?もう一つのシンデレラストーリー
 第3章 初めてのデート10

 「しぃ〜っ!誰かに聞かれたら、どうするの?」

 魔法使いが顔をしかめてみせる。

なぜか、その件には触れて欲しくはなさそうだ。

「ねぇ、ホントは…魔法なんて、使えないんでしょ?」

わざとレイラが、からかうと…

あははははは!

レイラの声をかき消すくらいの大きな声で、魔法使いが笑う。

「なに、おかしなことを言うの?

 そんなことをして…何かいいことでもある?」

あくまでも、魔法使いが強気だ。


「いいことって…別に!

 おばあさん、何か…私に隠していることはない?」

 レイラは、ここで折れてはなるものか…と、タオルで手を拭くと、部屋の中を振り返る。

「まさか、おばあさんが…あの女の子を隠したの?」

思い切って、レイラは魔法使いに聞いてみる。

「はぁ?」

心底呆れた…という顔をして、

魔法使いがアキの顔を見つめる。

「そんなことをして、何か得することがある?」

魔法使いはまったく動じる様子もなく、レイラの顔をじぃっと見つめる。

「あの人も…やたらとシンデレラに、遭遇しているからねぇ」

楽しそうに笑う。


ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

 

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 一番願うのは…もちろん家族。
娘夫婦のこと。
あとは、実家の両親と妹。
あとは、かかわってくる親しい友人たち。
あんまりいないけどね(笑)
被災した方々。
千葉県の人たち…
そして、会ったことはないけれど、こうして読んでくださる人たち…

いつもありがとうございます!
お盆は、ゆっくり過ごされたでしょうか?
それとも、忙しかった?
災害で、予定外のことになった人たちも…
お疲れ様です。
まだ暑い日が、続くみたいです。
気をつけてお過ごしくださいね!
元気で、新しい週を過ごせますように!

お盆はお花がなくて…

ピンクばかりになってしまいました。(笑)


 
 

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