こんばんは!
daisysackyです。
ちょっとムシムシするものの…思ったよりも暑くないので、思い切ってクーラーを消しました。
(ダンナが、別のクーラーの部屋に閉じこもってる)(笑)
鳩がやたらと、今日は飛んで来るので…
考えの違い?
ケンカに発展しそうな勢いでした〜
(だからダンナ、引きこもっているんですけどもね)
(。・_・。)
ずーっと一緒にいると、どうもギスギス〜
(仕事をやめたら、どうなるんだろう?)
最近、そんなことばかり、考えております。
(皆さん〜どうしてますか?)
聞いてみたい気がする(笑)
台風ではないけど、何だか空模様が怪しい。
降りそうだなぁ〜
どうにかお盆、無事に終わりそうです。
(ちょっとグレーではありますが)(笑)
明日から、予定がビッシリ?
ちゃんと朝、起きれるかな?
ふと心配になりました。
実はほぼ1週間(火曜日から)
盆休みのせいで。
別々に出かけている時も、あったけども。
そんなお休みです。
「しぃ〜っ!誰かに聞かれたら、どうするの?」
魔法使いが顔をしかめてみせる。
なぜか、その件には触れて欲しくはなさそうだ。
「ねぇ、ホントは…魔法なんて、使えないんでしょ?」
わざとレイラが、からかうと…
あははははは!
レイラの声をかき消すくらいの大きな声で、魔法使いが笑う。
「なに、おかしなことを言うの?
そんなことをして…何かいいことでもある?」
あくまでも、魔法使いが強気だ。
「いいことって…別に!
おばあさん、何か…私に隠していることはない?」
レイラは、ここで折れてはなるものか…と、タオルで手を拭くと、部屋の中を振り返る。
「まさか、おばあさんが…あの女の子を隠したの?」
思い切って、レイラは魔法使いに聞いてみる。
「はぁ?」
心底呆れた…という顔をして、
魔法使いがアキの顔を見つめる。
「そんなことをして、何か得することがある?」
魔法使いはまったく動じる様子もなく、レイラの顔をじぃっと見つめる。
「あの人も…やたらとシンデレラに、遭遇しているからねぇ」
楽しそうに笑う。

あなたが健康を願う人はだれ?
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