こんばんは!
daisysackyです。
今朝は風がヒンヤリとして、久々に朝までぐっすりと眠れました。
やっと、涼しくなった?と思ったけれど…
昼間は暑くなりました。
今日は娘夫婦にお邪魔虫して、実家へ![]()
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アレヤコレヤとおしゃべりをして、差し入れを買い出しして。
みんな帰省しているのか…
思ったよりも、お惣菜類が少なかったけれど…
結果、シャトレーゼに寄ったお陰で、足りないことはなく。
よかった、よかった〜と安心しました。

暑いね〜
疲れるねぇ〜と言いながらも、若い娘夫婦のお陰で、場が明るい。
孫が好きなのねぇ〜
ひと安心です。
心配した父も、痩せてはいたけれど、食欲はあるようで、
ひと安心。
暑さ負けなのかな?
また行くね、と言いつつ、帰ってきました。
前置きはこのくらいにして。
御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!
神林君は黙って立ち上がると、無言のまま、例の骨が散乱しているあの場所を指し示す。
「ここなら…きっとじいちゃんも、満足すると思って…」
そう言うと、固まっている自分の友人たちに向かって、
「ここは、墓場なんだ。
これが、じいちゃんの遺言なんだ」
諭すように、二人に向かってそう告げる。
「えっ?えっ?リョウくん、何を言っているの?」
自分が何を言っているのか、ホントにわかっているの?
予想外の言葉に、清子の頭がついていかない。
「ちょっと、ソータローも、何か言ってよ」
目で合図をすると、
「えっ?ボク?」
同じように、宗太郎もすっかり、腰が引けているようだ。
だが、すぐに思い直すと…
「もしかして…オジサンから守るため?」
静かに神林君に向かって、尋ねる。
神林君は黙ったまま、頭を振ると、
「そうかぁ〜アイツ、やっぱり…
何か企んでいたんだなぁ」
先生は、何か思い当たることがあるようだ。
「オジサンが?」
一体、どうなっているの?
まさかこの家は…殺人鬼のソウクツ?
清子は半ば、悲鳴を上げそうなくらいに、動揺している。
「リョウくんが…おじいさんを殺したの?」
それでもこれだけは、聞かないといけない…と、清子は蒼ざめた顔を、神林君に向ける。
「いや、じいちゃんらあくまでも、病院に運んで…死んだんだ」
淡々とそう答える。
山に向かって叫びたいことある?
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早く、涼しくなれ〜
鳩、来んなぁ


人が帰って来たとたん、
まるで監視していたみたいに…
3羽も来んなぁ


我が家は、水飲み場でも、
トイレでもないんだぁ〜
人間が手出しが出来ないからと、
いい気になるなぁ


いい加減に、して欲しいです。

今日いきなり、実家の母に
「我慢しているんじゃないの?
顔色、悪いよ」
と言われる。
なぜ、わかる?
誰にも、心配などされないのに?
むしろダンナ、イライラして
ウロウロしているというのに?
(。・_・。)
やはり自分の親だなぁ〜と
実感するのでした。
だーれも、心配しないのになぁ〜
不思議!(笑)




