こんばんは!

daisysackyです。 

今朝は風がヒンヤリとして、久々に朝までぐっすりと眠れました。

やっと、涼しくなった?と思ったけれど…

昼間は暑くなりました。


今日は娘夫婦にお邪魔虫して、実家へルンルンルンルン

アレヤコレヤとおしゃべりをして、差し入れを買い出しして。

みんな帰省しているのか…

思ったよりも、お惣菜類が少なかったけれど…

結果、シャトレーゼに寄ったお陰で、足りないことはなく。

よかった、よかった〜と安心しました。


暑いね〜
疲れるねぇ〜と言いながらも、若い娘夫婦のお陰で、場が明るい。
孫が好きなのねぇ〜
ひと安心です。
心配した父も、痩せてはいたけれど、食欲はあるようで、
ひと安心。
暑さ負けなのかな?
また行くね、と言いつつ、帰ってきました。

前置きはこのくらいにして。
御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!


 御手洗さんのいうことには…494

 神林君は黙って立ち上がると、無言のまま、例の骨が散乱しているあの場所を指し示す。
「ここなら…きっとじいちゃんも、満足すると思って…」
そう言うと、固まっている自分の友人たちに向かって、
「ここは、墓場なんだ。
 これが、じいちゃんの遺言なんだ」
諭すように、二人に向かってそう告げる。

「えっ?えっ?リョウくん、何を言っているの?」
 自分が何を言っているのか、ホントにわかっているの?
予想外の言葉に、清子の頭がついていかない。
「ちょっと、ソータローも、何か言ってよ」
目で合図をすると、
「えっ?ボク?」
同じように、宗太郎もすっかり、腰が引けているようだ。
だが、すぐに思い直すと…
「もしかして…オジサンから守るため?」
静かに神林君に向かって、尋ねる。
神林君は黙ったまま、頭を振ると、
「そうかぁ〜アイツ、やっぱり…
 何か企んでいたんだなぁ」
先生は、何か思い当たることがあるようだ。

「オジサンが?」
 一体、どうなっているの?
まさかこの家は…殺人鬼のソウクツ?
清子は半ば、悲鳴を上げそうなくらいに、動揺している。
「リョウくんが…おじいさんを殺したの?」
それでもこれだけは、聞かないといけない…と、清子は蒼ざめた顔を、神林君に向ける。
「いや、じいちゃんらあくまでも、病院に運んで…死んだんだ」
淡々とそう答える。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

 

山に向かって叫びたいことある?

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早く、涼しくなれ〜
鳩、来んなぁムカムカムカムカムカムカ
人が帰って来たとたん、
まるで監視していたみたいに…
3羽も来んなぁムカムカムカムカムカムカ
我が家は、水飲み場でも、
トイレでもないんだぁ〜
人間が手出しが出来ないからと、
いい気になるなぁムカムカムカムカムカムカ
いい加減に、して欲しいです。


今日いきなり、実家の母に
「我慢しているんじゃないの?
 顔色、悪いよ」
と言われる。
なぜ、わかる?
誰にも、心配などされないのに?
むしろダンナ、イライラして
ウロウロしているというのに?
(。・_・。)
やはり自分の親だなぁ〜と
実感するのでした。
だーれも、心配しないのになぁ〜
不思議!(笑)

いつもありがとうございます!
台風の進路の皆さん、お気をつけくださいね!


 
 
 

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