こんばんは!
daisysackyです。
今日は朝から暑くて…
午前中で、すでにこれ…

8時ですよ!
すでに29℃越え〜


今日はかなり暑くなるとわかっていたので…
午前中に乾いた洗濯物を、入れて。
バスで出かけました。
それでも!
ついた時に、暑さにノックダウン寸前


早めに出かけて、良かったです。
どうにか無事に、体操教室を済ませて、家に帰りました。
これは…今年の夏、思いやられます。
気をつけないといけないですね!
皆さんも、熱中症対策してお気をつけくださいね!
それでは、御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!

御手洗さんのいうことには…478
「ねぇ〜おじいさんって…双子の兄弟がいる?」
唐突に、清子が聞くと
「えっ」
じいちゃんよりも早く、神林君が反応する。
「何を言っているの?
そんなこと…あるはずがないだろ?」
そう言う神林君の声が、やけに焦っているように感じる。
(あれっ?リョウ君…何かまずいことでも、あるの?)
清子は疑いの目を向ける。
「双子の兄弟?
そんなの…いないよぉ〜」
ヘラヘラと笑いながら、じいちゃんは答える。
「でも…いたらいいな、と思ったことは、いくらでもあるよぉ」
楽しそうに、清子に向かって、そう答える。
「へぇ~」
じいちゃんでも、そんなことを思うんだぁ〜
何だか、意外な気がする。
「私には…あのガラスのビンが…ホンモノに見えるんだけどなぁ」
まがまがしい空気を、清子は感じている。
きっとまだ…あきらめきれていないのだろう。
「へぇ~そうなの?
何でそう思うの?」
オジサンは、ニヤニヤ笑いを貼り付けて、清子に向かって問いかける。
「なんでって…どうしても、これが…
ニセモノには思えないからよ」
ニヤリとそう言うと、オジサンに向き直る。
その目は挑発的で、ごまかされてはなるものか…と、強い意志を秘めて、聞いている。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみに

塩タブレットが、必須
汗をだーらだらかいています。
(ホントは、体操教室にいくのをやめようかとも思った)(笑)
図書館に、どうしても寄りたかったからねぇ〜


皆さんも、お気をつけくださいね!
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むかしは…仮面ライダーだった!(笑)





