こんばんは!

daisysackyです。

今日は朝から、雨が降ったり止んだりです。

特に8時くらいかな?

空が真っ白になって、激しい土砂降り〜

今日は、梅雨入りしたのか?

というくらいの空模様。

その割りに…ベランダ掃除をしたり(排水溝とか、きれいにしていた)

ビオラを引っこ抜いたり。

雨が少しおとなしくなったかな、というころに、お花の教室へ!

本日のお花は、こちら!


マーメイド風〜
夏のお花です。

外がジメジメしているせいか、お花を触っている間も、
汗だく〜アセアセアセアセ
お持ち帰りしたら、

黄色のアルストロメリアが、シュンとなってしまって。
最初の勢いが、なくなりましたが魂魂
ま、これはこれで、綺麗だからヨシとしようか?
などと。
プリザーブドフラワーは、土台を入れるところまではしたけれど、花を加工するところまでは、至りませんでした。
明日、頑張ります。
ムシッとするけれど、今日はクーラーがいらない。
何だかんだとしていたら、あっという間にこの時間になりました。

それでは!
御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!

 御手洗さんのいうことには…456

「ふーん」
 さっきまでのからかい口調を抑えると、神林君は清子の顔を、じっくりと見つめる。
「そんなに、知りたい?
 もしかしたら、傷つくかもしれないよ?」
ニヤッと笑うその目は…少しも笑ってはいなかった。

「もしかして…リョウ君のオジサンだったりして」
 うかがうようにして、清子が聞くと、
「さぁ、それはどうだろうなぁ?」
神林君が、はぐらかすように笑う。
「違うよ!あの人は、そんな勇気はないはずだよ」
なぜか宗太郎が、突っ込む。
「あら!じゃあ、ソータローは、知っているの?」
清子がムッとして、聞き返す。
「さぁ、それは知らないけど…」
宗太郎は、そう前置きをすると、
「あのオジサンの友だちが、怪しいと思うんだ」
神林君の様子を、うかがうようにして答える。

 一瞬、神林君からの反応が途切れる。
「えっ?まさか…図星?」
清子がはしゃぐように、声を上げる。
「さぁ〜どうかな」
やはり、はぐらかすけれど…
どうもその表情が、硬いようだ。
「それと…先生も、からんでいそうな気がする」
さらに、宗太郎が付け加える。
「へぇ~ソータロー。
 おまえ、まるでホンモノの探偵みたいだなぁ」
やはりからかうように、神林君が声を上げた。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

さて〜
それでは、例の夢野話をショートストーリーに落とし込みますね!
さぁ〜
どうかな?
それでは、お楽しみに!

 ショートストーリー
 すっぴん手ぶら旅…1

「ちょっと、あかね!
 今日はお休みなの?」
 いきなりカーテンを、バッと開ける音がする。
「勝手に入らないでよぉ」
だが母さんは、あかねの布団をはぐ。
「あ~もう。
 今、何時よ」
「7時」
「えっ、うそっ!」
ヤバい!
「なんで、もっと早く起こしてくれないのよ」
「なに、言ってんのよ」
 あわてて飛び起き、トイレに行き、
「シャワー浴びる時間がない!」
もう!
怒りながら、身支度をして、
「ご飯は?」
「いい!コンビニでパンでも買う!」
どうにか5分で着替えて、スマホと財布を、カバンに突っ込み、
「行ってきます」
靴に足を突っ込む。
あ~
髪をきれいにする暇もない…
ま、いっかぁ〜
ダッシュで駅まで走り、階段を1つ飛ばしで、駆け上がり…
ルルル〜
ベルを聞きながら、どうにか
セーフ!
間に合った〜!
長い一日が、始まったのだった。


ということで!
どうなることやら。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ


 

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 ぼうずめくりしか、したことがない〜(笑)
映画みたいに、パシッ!
とやれたらいいよなぁ〜
 

いつもありがとうございます!
明日の朝には、止むのかな?
お気をつけを!
 

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